今日は出来上がった曲を提出してきました

少し遅れたけど無事終了。
これから東京へ戻ります。
皆さんお疲れさまでした。


B-studio





なんか演歌が聞こえてきそうな景色だな〜
祖父を思い出すな〜 

持ち込んだ器材を もう一部屋の方に組んで
録音とミックスを同時進行中です

写真は エンジニアの熊坂氏と 伊豆の番人ヤス氏

作業も終盤 明後日までに終わらせるために急いでます

作業は遅れているけど試合はしっかり観ました 
Liverpool FC. 惜しかったな 残念...


Pilgrim street

今日は歌入れ
明日の夜から伊豆のスタジオでTD


昨日のレコーディングはJim&Martin
今日はスチールギターの駒沢さん

今日は夕方までレコーディング
その後エンジニアK氏と二人、分厚い座布団を持ってスタジアムへ向かった 目の前で見たジェラードのボレーには感動した いい試合だった



Akeboshiくんは昨日打ち合わせのためレコード会社にやって来ました。
次回のリリースについてもろもろスタッフと打ち合わせ。
その後、近くの鉄板焼き屋さんでゴハンを食べました。
もうすぐ2005年も終わり。2006年はAkeboshiくん大きく動きだしますのでお楽しみに!

昨日アップした教会のそばにあるフルーツマーケット
夕方に行くと投げ売りしている
食べ盛りの男 5人でシェアしていたのでよく野菜やフルーツを箱買いしていた


ジェラード来日につき リバプール特集

この教会は戦争中に爆撃をうけて天井がない
中をのぞくと緑の木々が生い茂る不思議な空間
入れないのが残念



in Liverpool

ワールドカップ厳しいな〜 
スタッフ i は もうすでに2010年の南アフリカ大会に切換えたって言ってたな でも1勝くらいはしてほしい
まずは今日から開幕のトヨタカップだ
Liverpool FC. 頑張れ〜!

残すは英語曲があと数曲
やっと終わりが見えてきた

ここ数日Jimさんと一緒にいる事が多い
おかげでやっと頭が英語モードになってきた
Jimさんは今日が51歳の誕生日
おめでとう!

写真は時の船のレコーディング

すごいねコレ
PVを録ってくれた監督さん達も欲しいって言ってたな
いいなー欲しいな〜 次はこれ持って行きたいな

せっかくなんでdoolin話の続き...

泊っていた宿の人はとても優しい人。
ある朝 観光名所にもなっている200mの断崖に行こうとしていました。この村には1日1本のバスしかなく タクシーが1台あると聞いたので仕方なくそれで行くつもりでいました。宿の壁にあったJimmy's Cabという張り紙の番号(たぶんJimmyさん 携帯番号)に電話しようとしていたところ、宿の人が来て僕にこう言ったんです「Jimmyさんは 昨晩 遅くまでPubで飲んでいたから まだ起こさない方が良いよ」って。思わず僕は「そうだね」と答えてしまい その宿の人のささやかな優しさによって 僕は5時間くらい歩かされました。長い道のりでしたがdoolinとはそういう村。仕方ないか。


上の写真の真ん中にぼんやり見えている影が下の写真 


レコーディングと言っても約束がある訳ではなくて
パブで演奏している人に適当に声をかけて 録音させて貰うだけ
大抵は地元の漁師さんだったり農家の人だったけど技術はある
10日間くらい一人こもって音を作ったりパブに行ったりしてるだけのゆる〜い時間 

なんだか今日は無償にdoolin村が恋しくなった
Jim さんに会ったせいかな
つい数年前だったら迷わずチケット予約して来週には行ってたな
リリース日程や締め切りの事情などを知ってしまうと
終わらせてから と先送りにしてしまう
大人になったのかな



今日は昨日 録音した4曲分の編集と
アレンジを広げる作業をしてます

佐野さんは何を吹いても絵になるな〜

今日は自宅でレコーディング 
トロンボーンの他にフルート/ハーモニカ/フリューゲルホーン/パンデーロと何でも一流にこなす佐野 聡さん 
この人から学ぶものは多い  


http://www.satoshi-sano.net/

今年はリバプールには行けそうにないな
British Councilブリティッシュ・カウンシルのサイトにメールインタビューが載ってます
英国の音楽教育が何たらってトピック...留学を考えている人に是非
http://www.uknow.or.jp/bc/soundscape/features/musicuni.htm

数年前に 生まれて初めてのゲーム機を買ったくらいゲームとは ほとんど無縁の生活をしていたので あまり知らないのだけど PlayStation ゲーム機はなんとEpicが開発したらしい レコード会社じゃなかったの?Epicやるね〜