この12月になんと11年ぶりにビリー・ジョエルが来日公演を行います。最近ではビリー・ジョエルの名曲に乗って贈るミュージカル"Movin Out"がこれまた日本上陸で話題になってますが.......。そんなピアノマンの来日を心待ちにしているファンの方、たくさんいらっしゃると思います。

 

そんなビリー・ファンに向けて今日は特別にウクレレマンがピアノマンしちゃいます!

 

ジェイク、結構、スラスラとピアノを奏でます。やはりあれだけウクレレを弾いちゃうんだから、ピアノもそれなりに弾けちゃうわけです。きっと本人は『全然、もうぜーんぜんダメ!』と言うでしょう。だけど、ピアノを弾いているジェイクも様になっていました。

 

名曲『メリーさんの羊』のインプロビゼーション・プログレ・ヴァージョンはなかなかのものでした。きっともうすっかり忘れてるだろうけど。そのうちピアノでも名曲を作ってくれることでしょう。ちなみに最新アルバム『ジェントリー・ウィープス』に収録のサーフロック・ナンバー、"ビヨンド・ザ・ブレイク"はベースで作りました。だからあんなにドライブ感満載なのです。


PHOTO  MITCH IKEDA (無断転載禁)

フランツ・フェルディナンドの7/28(Fri)FUJI ROCK FESTIVAL@Green Stage(トリ)のセットリストが発表されました!アンコールにThe ZutonsやThe CribsやThe Spinto BnadやASIAN KUNG-FU GENERATION(アジカン)が登場するというサプライズもありました。


■登場のテーマ■
「The Fool」(Neutral Milk Hotel)

■本編■
This Boy
Come On Home
Auf Achse
Do You Want To?
I'm Your Villain
Tell Her Tonight
The Dark of The Matinee
L Wells(新曲)
Walk Away
Eleanor
Take Me Out
The Fallen
Darts Of Pleasure
40'
Michael


■アンコール■
Jacqueline
Outsiders <ゲスト・ドラマー達:Zutons(3人)★The Cribs(3人)★The Spinto Bnad(1人)★ASIAN KUNG-FU GENERATION(1人)> 全部で計11人が参加
This Fire

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フジロックフェス'06の記事はこちらから♪(総合インデックス)

7/28-30(2006年)の3日間に渡り、苗場で開催された「FUJI ROCK FESTIVAL 2006/フジ・ロック・フェスティバル 2006」

スタッフによる現地からのリアルタイムレポートのINDEX(三日目)を以下に纏めましたので、是非ご覧ください。

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フジロックフェス3 日目スタート

間もなく鼓童

鼓童始まりました〜

MUMM-RA@レッドマーキー

ゆらゆら帝国はヘブンにぴったり

トップリと日が暮れてところ天国

異様に盛り上がってます!ブリティッシュ・ミュージック・ラウンジ

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■関連アーティスト

Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

The Zutons/ザ・ズートンズ

Kula Shaker/クーラ・シェイカー

Mumm-ra /マムラ

Blackalicious/ブラッカリシャス

鼓童/コドウ

 

■オフィシャルサイト
FUJI ROCK FESTIVAL 2006/フジ・ロック・フェスティバル 2006

7/28-30(2006年)の3日間に渡り、苗場で開催された「FUJI ROCK FESTIVAL 2006/フジ・ロック・フェスティバル 2006」

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\(^O^)

トイレ

お風呂待ちの行列が!

フジロック二日目

こちらが最後尾!

KULA SHAKER!

ドラゴンドラえもんw(゜o゜)w

グリーンだょ(^^)v山

温泉

クーラシェイカーはサイン中

クーラシェイカー@ UK ラウンジ

グッナイ〜

ソニックユース中〜

苗場二日目は雨のち曇り【フジロックメモ】

KULAオンステージ中。

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■セットリスト
Kula Shaker/クーラ・シェイカー フジ・ロック復活ライヴセットリスト!!

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Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

The Zutons/ザ・ズートンズ

Kula Shaker/クーラ・シェイカー

Mumm-ra /マムラ

Blackalicious/ブラッカリシャス

鼓童/コドウ

 

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7/28-30(2006年)の3日間に渡り、苗場で開催された「FUJI ROCK FESTIVAL 2006/フジ・ロック・フェスティバル 2006」

スタッフによる現地からのリアルタイムレポートのINDEX(一日目)を以下に纏めましたので、是非ご覧ください。

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到着

いよいよ

先程

さぁ入場!

FUJI ROCK初日のヘッドライナー

ズートンズ!

スイカ

こちらホワイトステージは

グリーンステージ

FRANZお仕事中!

FRANZのポール到着!

ナールズ

フランツだよ!

ブラッカリシャス@ ヘブン★

ついに!

ズートンズすごい盛り上がり!!

キャー!

大興奮!ズートンズ

ワールドレストランでは

フランツ@FUJI ROCK

フランツのOUTSIDERS スゲー!

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■セットリスト
フランツ・フェルディナンド セットリスト@7/28(金)フジロックフェス

The Zutons/ザ・ズートンズ 2度目のフジ・ロックセットリスト

■関連アーティスト

Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

The Zutons/ザ・ズートンズ

Kula Shaker/クーラ・シェイカー

Mumm-ra /マムラ

Blackalicious/ブラッカリシャス

鼓童/コドウ

 

■オフィシャルサイト
FUJI ROCK FESTIVAL 2006/フジ・ロック・フェスティバル 2006

フジロックも終了!次はいよいよサマーソニック!その前に、我らがシマウマ軍団は8/8(火)からゼブラヘッド史上最長ジャパン・ツアーをスタートさせます!

楽しみで仕方がないアナタ、我々スタッフも気持ちは同じ。皆で盛り上げまくりましょう!

ということで、本日は「ポストカード~」ビデオ撮影裏話その4。



撮影本番スタート直前のメンバーはというと・・・?


沢山のクルーがメンバーのまわりを取り囲みはじめたぞ。


カメラ位置チェック中。って、こんなノリでいいのか!?


でも「本番いくぞ!」のかけ声とともにこの通り、真剣な表情に早変わり。


フロントマン2人は気合満々!


1stビデオ『アンセム』同様、一番最初はもちろんライヴ・シーンから。


なお、この2ndビデオは↓のスペシャルサイトにて、現在期間限定でフル視聴中!www.sonymusic.co.jp/zebrahead

シマウマ史上最長ジャパン・ツアー日程は↓をチェック!
http://www.creativeman.co.jp/060106pages/zebra.html

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日が暮れたフジロックフェス。オアシスの片隅にあるここリティッシュ・ミュージック・ラウンジはブリテッシュパビリオンのDJ達による大DJタイム♪


異様に盛り上がってます。みんな踊りまくり!足でリズム取りまくり。

只今Franz Ferdinand「Take Me Out」の大合唱が響いています。セックス・ピストルズのジャケットをかぶったDJ(DJ Terry)にユニオンジャックを羽織った外人も踊っています。隣のグリーンステージではストロークスのステージが始まりました。

 

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お仕事中、ジェイクはほとんどウクレレを手放すことはなかったのですが、たまに持っていないと突然、マイケル・ジャクソンになってしまいます。これはヤバイ!

 

 

ね!この症状はとても危険なのですぐにウクレレを持たせます。踊り続けられても困るので.....。みなさんもこの夏、そんなマイケル病に気をつけてください。

フジロックフェスのなごみ処『ところ天国』は夜になって幻想的になっています。森の木に霜降の光が流れるように照らされて雪が降っているみたい。椅子に座ってぼんやり光を眺めながらBGMはホワイトステージから漏れ聞こえてくるBAFFALO DAUGHTER。このあとスーファリです。

←ところ天国のバーのお兄さん

 

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『ゴーヤ挽き肉炒めかけごはん』を食べながら只今『ゆら帝』中。ゆっくりと暮れていく夕暮れの光と少ししまってきた空気が流れる音楽とブレンドされてまさにフィールド・オブ・ヘブンな感じ。そして、フェスの最終日は夜を迎えようとしているのだ。ルーズだけど艶っぽいギターソロが沁みる夕暮れ。それにしてもゴーヤはほろ苦いのね。

 

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フジロックもロック日和なようですが、こちら東京も週末がぜん暑い!
8/8よりスタートするゼブラヘッドのジャパン・ツアーを盛り上げるべく、2 ndビデオ「ポストカード・フロム・ヘル」撮影裏話、本日はその3です!



撮影の準備が着々と行われていきます。


撮影場所では着々とセットが組まれ、


そんな中、マッティが機材を持って登場!(さすがに今日は赤テープなし)


昨日の疲れ顔はどこへやら、今日は元気いっぱい!あっぱれマッティ。


アリも(ちょっぴり苦手な)メイクアップをして


スタンバイOK!


グレッグも親友エルモをセットアップしたので・・・


準備OK!(ホントか?)・・・ということでエドと雑談中。


なお、この2ndビデオは↓のスペシャルサイトにて、現在期間限定でフル視聴中!www.sonymusic.co.jp/zebrahead

シマウマ史上最長ジャパン・ツアー日程は↓をチェック!
http://www.creativeman.co.jp/060106pages/zebra.html

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スタートしました〜

 

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Mumm-ra /マムラ

青空に入道雲が拡がるロックフェス日和に恵まれたフジロックフェス最終日。グリーンステージのオープニングアクトは鼓童。さすがに外国人ファン率が高い!高原を渡る爽やかな風を切り裂く笛の音からパフォーマンスが始まりました。ステージには巨大な太鼓が!おおっ!太鼓の超低音が音圧の壁となって全身に迫ってきます。大迫力!!!

 

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鼓童/コドウ

グリーンステージで間もなく鼓童はじります。

 

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鼓童/コドウ

晴天です。相当日焼けしそう。ロックフェス日和なり!

 

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本日クリスピアンを取材した某有名人気雑誌ライターのYさんが過去10年の中で一番会いたかったロックミュージシャン、と位っていましたが、ライブが始まって納得しました。お客さんの盛り上がりもはんぱないです!最後はゴビンダでしめくくってくれました。

 

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Kula Shaker/クーラ・シェイカー

ハワイ滞在最終日の7/26(水)の夕方、ジェイクはBishop Musiumというところで行われた野外ライブに大トリとして参加。客席は全部芝生です。ジェイクの出演は7時半すぎ。それまではのんびり芝生に座って寝転がったり、ビールを飲んだりで、とてもピースフルな感じでした。

 

太陽も落ちて、空がとてもきれいな色でした。

 

ジェイクのライブが始まる頃にはすっかり陽も落ちて、雰囲気も最高潮に達しました。Over The Rainbowから始まったライブ。4000人近くいたオーディエンスはジェイクの奏でる音のひとつひとつを聞いている感じでした。前にいた白人のおばさまの1人が他のおばさまに「彼は世界最高のウクレレプレイヤーなのよ」と説明していました。

 

他にもMe & Shirly TやAve Maria、Let's Dance、3rd Streamなどを演奏。もちろんWhile My Guitar Gently Weepsも。なんとハナホは2度。最後は久々のCrazy Gで締めました。

 

こうやってハワイに帰ってきてライブができることを本当にラッキーだと、ジェイクは言っていました。

 

しかしBishop Musium、素敵な場所です。こんな場所がポッとあるなんてさすがハワイ、です。ここなら毎週末、フジロック・フェスティバルができそうです。いい環境にいい音楽、そして素敵な人たち。ここは本当にジェントリーな風が吹いていました。

 

 

フジロックフェスティバル会場である苗場の天気はいつも気まぐれです。

フェス二日目の本日午後はにわかに天気が悪くなり激しい雨が降る時もありました。(今は雨やんでいますが)

(↑こちら、ブリティッシュミュージックラウンジではDJ Terry&DJ Q'sがまわしてます)

日本のフェスの中で長い歴史を誇るフジロックフェスティバルは年々改良され進化し続けていますが、今年は昨年まで通じないことが多かった『au』の携帯電話の電波状況がかなり改善されてほとんど問題なく使えるようになりました。同じく『Vodefone』ユーザーは昨年同様なかなか厳しい状況のままのようです。『ドコモ』ユーザーはほとんど問題なく使えていたのですが時間帯によっては年末年始のように『電波がいっぱい』のような状態でメールも飛ばせない&通話もできないという状況が発生しているようです特にFOMAユーザーが増えたせいか?FOMA端末では『しばらくお待ち下さい』というメッセージが表示されてしまい思い通り通話やメールができない状態が時々発生しています。(MOVAではほとんど問題ないようです)


そういう訳でこのブログへのリアルタイムレポートもなかなかリアルタイムで更新するのが困難になっています。

※ブリティッシュミュージック ラウンジはオアシス内にあります。HMV/MON/BRITISH COUNCILのロゴがついたブースでユニオンジャックが目印になります。時々フジロックに出演している来日アーティストのスペシャルゲストがあり、超至近距離(つまり目の前)でスペシャルパフォーマンスがみれちゃう穴場ですよ。

※先ほどやっとブース内インターネット環境が完成しました。(実に二日に渡る苦戦の末)Special Thanks! Mr.Enomoto Ms. Fujimori (Hot Staff Promation) / Mr.Hoeotani (FIREWORKS)/ Mr. Yamada

 

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グリーンステージはあいにくの雨ですがソニックユースをみるために沢山の人が集まってます。夕暮れのグリーンステージを色とりどりのレインコートを着た人波が囲んで色鮮やかなカーペットのように広がっています。

 

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本格フェスシーズン到来!そしてゼブラヘッド来日もカウントダウン!
彼らの史上最長ジャパン・ツアーを、このビデオ撮影裏話をチェックしてさらに盛り上げましょう!



本日はその2。朝8時、いよいよ撮影初日です!


朝8時。みんな、続々と集まってきた!今回のロケーションは、彼らの地元、オレンジ・カウンティーは、グレッグ(g)のスタジオがあるフラートン。ちなみにこの車はアリ(vo)'s カー。

グレッグ'sスタジオ入り口。左側にはここの持ち主、グレッグ。中央は『アンセム』と同ディレクターのイラン。奥のドアをぬけると・・・


このお部屋がお目見え!この風景に「あれ?」と思ったキミ、鋭い!実は・・・


HPでも使っている写真と同風景。そう、この写真、実はグレッグのスタジオで撮影されたものだったのでした。


グレッグ's スタジオのトイレ横。PUNKSPRINGやゼブラヘッドのステッカーに混じって「起こさないでください」という日本語の変なステッカー発見。まったく、どこから見つけてきたんだか・・・(笑)。


なお、この2ndビデオは↓のスペシャルサイトにて、現在期間限定でフル視聴中!www.sonymusic.co.jp/zebrahead

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お〜、聴いてことのあるメロディだと思ったらキングトーンズがグリーンステージでパフォーマンス中〜

 

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只今クーラシェイカーがブリティシュラウンジにてパフォーマンス中。目の前でクリスピアンが見られるだけあって人また人の大盛況♪激しい雨が降っています。ラウンジへ入りきれなかった人もたくさんいますが、みんな雨なんて気にしません。今晩のレッドマーキーのパフォーマンスが楽しみです。

 

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Kula Shaker/クーラ・シェイカー

岩盤ブース傍パープルヘイズは凄い人です。

 

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Kula Shaker/クーラ・シェイカー

音だけじゃないよ!貝掛温泉にいってきました!フジロッカーがたくさんいたよ★

 

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ドラゴンドラからのグリーンステージ!

 

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もし、もしですょ。時間があったら是非ドラゴンドラへライドオン!ご飯あり、紙芝居あり!

 

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新しいキーボードプレーヤーを迎えて活動を再開したKULA SHAKER。時差ボケでお疲れですが、なんとか取材をこなしています。クリスピアンはやっぱり美男子☆

 

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Kula Shaker/クーラ・シェイカー

フジロックフェスオフィシャルショップ前にはこれまた長蛇の行が出来ています。相当長い〜行列です。最後尾はこちらですよ。

 

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晴れてます。高原の爽やかな風が吹いてますね〜

 

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ユーミンの歌にもでてくるラウンジ『カバーナ』。その横にあるホテルの大浴場にはお風呂待ちの行列が!キャンパーの姿もちらほら

 

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キャンパーの悩みはトイレです。並ぶしね〜。朝は大変だよ。まちゃ

 

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フランツ苗場出発!一路ソウルへ!昨日は最高の夜でした。まちゃ

 

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Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

FUJIROCKついに始まりましたねー。
ゼブラヘッドも負けちゃいられません。来日カウントダウンなシマウマ軍団のジャパン・ツアーをさらに楽しいものにすべく、2ndビデオ『ポストカード・フロム・ヘル』ビデオ撮影裏話を緊急スタート!
これを読んで、ビデオも見て、もちろんアルバムも聴いちゃって、彼らの来日にスタンバイしましょう!

なお、この2ndビデオは↓のスペシャルサイトにて、現在期間限定でフル視聴中デス!
www.sonymusic.co.jp/zebrahead

         

本日は記念すべき第1回目=ビデオ撮影前夜。
スタッフが様子を見に行ってみました。


いろんなゼブラ・グッズが無造作に置かれてる入り口を超えると・・・

 
いたいた!なんと自分達で撮影場所をデコレーションしてる真っ最中。
仲睦まじい(笑)ヴォーカル2人の後姿。(マッティの背中には他メンバーがそーっと貼った赤テープ付。)でも実はメンバー全員とてもお疲れ気味。なぜって帰国後ずっと撮影準備に追われてほとんど寝てないんだそう。そりゃヤバイ!明朝8時集合じゃん!っということで今夜は早々に解散。マッティも赤テープ張ったまま(笑)帰路へ。

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いつもはツアースタッフ3人がステージに上がってドラムたたいてるのに、今日はFUJI ROCKスペシャルでフランツスタッフにASIAN KUNG-FU GENERATIONのドラマー, THE ZUTONS, THE CRIBS, The Spinto Bnad等のドラマーがJOINしてヤバかった!DRUMMERSみんなかっこいい★。

 

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Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

盛り上がってるぜ〜!

 

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Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

キャンドルのオブジェが炎を揺らしてます。雨上がりの夜空には少し涼しい風が流れていますよ。

 

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レッドマーキーには終わらないアンコールの拍手が響き続けています。迫力のライブが先ほど終わりました。ステージの前の観客に近いところ迄メンバー全員がが出て来て肩を組みながら手をあげて声援に応えています。ズートンズってホント、いいライブをするハンドですね。

 

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The Zutons/ザ・ズートンズ

皆、早く早く!後少しでFRANZが始まる〜。雨もやんで良かった!

 

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Franz Ferdinand/フランツ・フェルディナンド

今のプレッシャー・ポイントやばかった!!!!!!サイコー!ズートンズ♪レッドマーキー蒸し風呂です。

 

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The Zutons/ザ・ズートンズ

ズートンズ、レッドマーキーにてパフォーマンス開始!ものすごい盛り上がりぶりです。人がテントから溢れだしそう。。。

 

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さて今日からフジロックが始まりました。ジェイクが出演したのはもう4年も前のことになります。時の経つのは早い....!

 

昨日のことになりますが、ジェイクは朝から老人介護施設を訪ね、自身が参加しているプログラム、Music Is Good Medicineのためのライブを行いました。ライブに先立っては音楽がどれだけ心と体のケアにいいかということを熱弁したジェイク。来ていたおじいさん、おばあさんたちも熱心にジェイクの言葉を聞いていた感じです。

 

老若男女から人気があるのもうなずける講演。ワレワレ・スタッフも聞き入ってしまいました。

 

それからライブがスタートしました。Over The RainbowやAve Mariaといったカバー曲には「ほぅ」というため息がもれ、Let's Danceには歓声もあがったノリノリのライブでした。おじいさん、おばあさんたちもジェイクから元気をもらったことと思います。

 

語りかけるように弾いていくジェイク。まさにトーキング・ウクレレ、です。

 

音楽に国境がないように、ジェネレーションもないってことを再確認したモーニング、でした。いい朝をありがとう。

 

 

 

こっちもいいわよ、かっこいい!社長も登場!

 

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外で取材をした後にALEX, BOB, NICK, PAULはまだまだ取材があったので待ってたファンの皆さん、ゆっくりメンバーと話せなくてごめんなさいネ!
でも、皆さんからの色々なお土産喜んでましたよ。しかも、メンバーの名前が書いてあるハッピなんか早速次ぎの取材で着てた〜よ。

 

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ナールズ最高!衣裳も全員コックやウエイトレスなんて!かなり前の方にきました!

 

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今日成田に着いて、速攻で来たPAUL!これで全員集合!
そんなPAULも直ぐに写真撮影。楽しそう〜。

 

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到着してから直ぐ取材をするFRANZ!

 

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アジカン盛り上がってます★

 

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トミー・ゲレロ!って関係ないね。

かいかい

 

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小川でスイカ冷やしてます!まちゃのだから食べちゃだめだよ。ホワイト・ステージからはいい感じのグルーブが★

 

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無事4時間のドライブを経て到着!サービスエリアでは天丼がメンバーはじめクルーにも大人気でしたー。ただ今ROCKIN ONの撮影中ー

 

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到着前なので誰も居ないけど、FRANZの楽屋で〜す。

 

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さぁ入場!バックにスイカをかくしてるんだぁ〜 まちゃはこれからアジカンみるよ!

 

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突然ブログってしまいましたが。。。これからフジロック入りするバンドはズートンズです!
バスの後ろではショーンとジャーマネがギターセッション中ー。

 

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フジロックのサイトに到着です!都内でのプロモーションが3日あったのでちょっとお疲れぎみ。眠そう。。。

 

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ついたどぉ〜雨がパラパラ。涙。テントはれるかなぁ。

 

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テントやおもちゃやらいっぱい持ってまちゃはフジロックに出発!なんと環八でフジロックまでヒッチハイクを一人でしてる女の子発見。ロックだね。まちゃの車はいっぱいだよ。ごめんね〜

いよいよ明日はフジロックフェスティバル♪

ザ・ズートンズ メンバーは明日のFRF出演に備えて焼肉タイム。食後にはゲームセンターへお出かけしていきました。

更に先ほど、クーラ・シェイカーご一行様も都内のホテルに到着しましたよ。「お帰り♪クリスピアン」と出迎えたワレワレスタッフに長旅の疲れも見せず「久しぶり!」と微笑んでチェックインしていきました。

FRANZ FERDINAND到着!明日のFUJI ROCKに向けて日本料理で体力付け!お店には演歌が流れてま〜す!

ゼブラヘッド最長ジャパン・ツアーのラストを飾る福岡公演を、一般売りに先駆けて、当社ロック/パンク専門サイト「moshers delight」特別先行予約を行います!

先行予約日:
7/28(金)18:00-24:00

受付公演日:
8/22(火) 福岡:ZEPP


先行予約方法は7/28(金)に↓のINRO欄に発表されるので、HPをこまめにチェックだ!
http://www.sonymusic.co.jp/moshers


  
photo by Mollie Bryan
 photo by Taylor Palin

そろそろ梅雨明けが待ちどおしい日本のキッズへ、ゼブラヘッドから一足早い暑中見舞い!
現在アメリカで行っているWarped Tourでの最新ライヴ・ショット!
みんな真っ黒(真っ赤?)に日焼け してます!

全米1位5冠王!誰もXを止められない!
いよいよ、HIPHOPカリズマ”DMX”待望のニュー・アルバム発売!
スウィズ・ビーツらラフ・ライダーズとストリートを走り続けるタフで
ハードな通算6作目スタジオ・アルバム完成!06年のベスト・HIP HOPア
ルバム必至!
チェッキ!

(See attached file: DMX(edit).JPG)


昨日の撮影時の写真です。キリッとした表情が男前!

休憩の間もずっとウクレレを弾き続けていたジェイク。

 

顔つきがかなり大人に.....って言ってももう大人ですけど。

 

ますます男前度があがっていくジェイク。何でも最近はYOGAに凝ってるようです。

ALOHA!!

本日も天気いいです。だけど今日はとある劇場の中で朝から晩までずっとビデオクリップの撮影でした。こんなに本格的にビデオクリップをシューティングするのは初めてのことです。

 

残念ながら本日、写真をUPできないので、後日あらためてその時の写真をお見せします。

 

ジェイクはこの撮影のために、3~4回くらい着替えました。ビデオクリップは"While My Guitar Gently Weeps"。今のジェイクにとってはひとつの代表曲であり、欠かせない重要な曲です。そんな想いを込めて撮影にのぞみました。

 

ビデオクリップというのは、その楽曲の持つ意味を映像にして伝えるものですが、同時にそのアーティスト性も伝えるわけです。この楽曲についてはビートルズの中でもかなり有名な曲で、あのイントロが流れてきたら、曲のタイトルは出てこないまでも、「ああ、あの曲ね」くらいの印象はあるんじゃないかと、思うわけです。

 

それだけに楽曲の意味という点ではすでに世界中の人々に知られているのでよけいに難しいのです。そこにジェイクというアーティスト性だけが出ていてもそれはそれで違うことになりますし。多くの人に知られたその楽曲の意味合いを曲げることなく、なおかつジェイク・シマブクロというアーティスト性を付加していかないといけません。何度も何度もジェイクは演奏しました。最後は腕がしびれるくらいまで、弾き続けたのです。

 

そしてジェイクのそんな想いを全身で受け止めてくれた撮影スタッフ。見事なまでの連携プレーは感動ものでした。撮影場所となった劇場の中は、ここがハワイとは思えないくらいの強烈冷房で凍えそうだったにもかかわらず、ジェイクと撮影スタッフの熱気で、そんな寒さを忘れさせてくれるかのような現場でした。いいものが上がるに決まっています。

 

終わった頃にはジェイクも少しヘトヘトでした。それは体力的に、というのではなく、全身全霊をかけてのぞんだ撮影だったからでしょう。そして今夜しかない、という家族団欒で過ごす時間のため、ジェイクは「お疲れさま。また明日!」と言って帰っていきました。

 

撮影終了後はもう夕方。こういう時のハワイの夕陽は、いつもよりすごくきれいに見える気がします。

 

 

 

 

皆さん、エヴァネッセンスがついに動き出しました!!!




デビュー・アルバム「フォールン」がワールドワイドでなんと1500万枚ものセールスを記録しグラミー賞2部門獲得、ここ日本でもダブル・プラチナに輝き日本ゴールド・ディスク大賞も受賞した、ロック・ディーヴァ、エイミー・リー率いるモンスター・ロック・バンド、エヴァネッセンス。
彼らの待望の2ndアルバム「ザ・オープン・ドア」は、現在ところ9/27日本先行発売予定ですが、ニュー・アルバムからの1stシングルがなんとウルトラ先行試聴スタート!

http://www.sonymusic.co.jp/evanescence/

このスペシャルサイト右下の「1stシングル先行試聴中!」アイコンをクリック!かわいいエイミー・リーのヴォイス付。

只今、36時間限定でビヨンセのパソコン用スクリーンセーバーが無料でダウンロードできます♪みんな「デ・ジャ・ヴ」仕様のスクリーンセーバー試してみて下さいね。(ハチがスクリーンセーバー画面を飛び回りますよ)

 

明日7/26(水)ビヨンセのシングル「デ・ジャ・ヴ」(SICP-1124/¥525)が発売されます。
このシングル発売を記念して本日7/25(火)12時より36時間ソニー・ミュージックサイトトップページをビヨンセがサイトジャック。ビヨンセ オリジナルスクリーンセーバーダウンロードは同期間(36時間)限定のキャンペーンなのでお見逃しなく!


更に、このビヨンセのシングル「デ・ジャ・ヴ」(SICP-1124/¥525)には、「抽選であたる!リリース・パーティご招待券」が封入されています(初回盤限定)。シングル「デ・ジャ・ヴ」を購入されたかたはビヨンセサイトにある応募フォームから応募IDをご確認のうえご応募下さい。(携帯サイトからも応募できます。実施期間 7/25~8/20)

二次元バーコード

詳細はビヨンセスペシャルサイトをご覧下さい。

待望のセカンド・ソロアルバム「B'Day」は9/4発売です。こちらもお楽しみに!

すみません。レポート遅くなりました。ワレワレ・スタッフ、昨日より再びハワイ入りしています。梅雨前線が停滞する日本と違ってこちらは天気がいいです。ワレワレ・スタッフにとっても、ハワイでこんなに天気がいいのも何だか久しぶりのような気がします。今年、ニューオリンズ・ジャズ・フェスティバルに出演したジェイクも当地を見て、「世界的な異常気象だね。気をつけなくちゃね。自然には勝てないから」とよく言ってました。

 

どのくらいいいかってこのくらい....。

 

ジェイクたちもほんのおとといの夜にハワイに戻ったばかりでした。そんな昨夜にはライブがありました。地元ハワイでのライブはほんとに久しぶりです。場所はゴードンビアーシュというカフェレストランです。行った時にはすでに人でいっぱい。ここでジェイクは2ステージを行いました。どの曲も新しいアレンジが施されていて、すっかり新曲のような装いでびっくりしました。もちろん、あの曲もこの曲も、演りました。日本でのライブに向けて、いろいろ考えているようです。

 

少し髪を切りました。相変わらずの好青年です。

 

そして本日はテレビの撮影のため、朝からずっと野外ロケでした。ほんと天気がいいから寝そべってても気持ちがいい。風も爽やか。そんな中、ジェイクはパフォーマンスやインタビュー映像を撮ったりしました。休憩の間も新しいアレンジでいろんな曲を弾きまくってくれました。もうもったいないくらいに。ジェイクの中からは今、たくさんのアイディアと想像力があふれています。楽しみ!

 

きれいな緑は目にいいよ!

 

 

週末、7/22-23(2006年)の2日間に渡り東京・大阪の二会場でそれぞれ開催されたUDO MUSIC FESTIVAL 2006/ウドー・ミュージック・フェスティバル 2006。鳥取は境港にて行われた「妖怪ジャズフェスティバル2006」(というジャスのフェスティバル)が行われました。それぞれの現地からの記事をINDEXにまとめてみましたのでゼヒご覧下さい。

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【INDEX】UDO MUSIC FESTIVAL 2006/ウドー・ミュージック・フェスティバル 2006

妖怪大セッション!

 

只今、フェスのシーズンということもあって、来日アーティストラッシュ真っ最中です。そんな中、週末プライマル・スクリームマニがDJとして来日していました。

先日、約4年ぶりとなるニュー・アルバム『ライオット・シティ・ブルース』をリリースしたプライマル・スクリームのメンバーのマニ(Ba)がUKから新進バンドを引き連れて来日していたのですが7/23(日LIQUIDROOM ebisuで行われた豪華なパーティーのDJとして出演しました。同イベントには大沢伸一(MONDO GROSSO)、田中知之(FANTASTIC PLASTIC MACHINE)がDJとして、UKよりFLEEING NEW YORK、Exit Calmがライヴ・アクトとして出演した模様。

7/22-23(2006年)の2日間に渡り東京・大阪の二会場でそれぞれ開催されたUDO MUSIC FESTIVAL 2006/ウドー・ミュージック・フェスティバル 2006。現地からのリアルタイムレポートのINDEXを以下にまとめます。

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ウドーフェス東京は御殿場から

シャトルバスは富士山口側7 番

富士スピードウェイ

モビリタステージ

THE PRETENDERS

タイムテーブル

ドゥービーブラザース登場♪

スクウェアステージではChar さん

ロックミュージアム

ビリー・ジョエル来日!

ベン・フォールズ@ ウドーフェス

ドゥービーブラザーズ最高〜

ジェフ・ベック

ベン・フォールズ@ ウドーフェス PAR..

ベン・フォールズ@ ウドーフェス PAR..

ワープド・ステージでは

ベン・フォールズ@ ウドーフェス PAR..

ベン・フォールズ@ ウドーフェス PAR..

ベン・フォールズ始まってます〜

金返せ〜

シンプルな構成なのに

ベン・フォールズ@ ウドーフェス PAR..

おやおや、Char さんも?

明日は大阪!

UDOフェスグルメ

お疲れさま〜ベン

モビリタステージではサンタナが

白いストラトがっ!

花火〜

フェスのオフィシャルサイトにも美しいライブフォトがアップされていますね。(ジェフ・ベックとサンタナ競演のフォトもありました)超豪華なアーティスト ラインナップと日常から開放されるのに丁度よい距離感にあるすがすがしいロケーション。いいフェスでした。ベン・フォールズ スタッフによる密着レポートがたくさん掲載されていますのでご覧下さい。

 

■関連アーティスト

Ben Folds/ベン・フォールズ

Jeff Beck/ジェフ・ベック

Pennywise/ペニーワイズ

Social Distortion/ソーシャル・ディストーション

Santana/サンタナ

Alice In Chains/アリス・イン・チェインズ

Steve Vai/スティーヴ・ヴァイ

 

■オフィシャルサイト
UDO MUSIC FESTIVAL 2006/ウドー・ミュージック・フェスティバル 2006

STARで、MGの大沢さんと絡み、アゲアゲで終了。9月にプライマルで会おう!とのことでした。

DJプレイが再びスタート!

プライマルやプロディジー、オアシスetc...をプレイ!次はプライマルの来日でお会いしましょ〜。

田中さんのラモーンズを受けて→マニDJスタート!

TRI-MAXはFPM田中さんが皿回し中!リキッド満員御礼

今年のトリは寺井尚子さん(Vln)。そして最後は出演者総出で「ウォーターメロン・マン」の大セッション!妖怪たちも乱入、お客さんは総立ち!五回目となった今回も大盛り上がりのうちに終演となりました。

 

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【妖怪】日野バンド熱い!

【妖怪】日野さん間もなく!

妖怪の街2

妖怪の街1

妖怪ジャズフェスティバル

 

■関連アーティスト
日野皓正

ケイコ・リー

 

■関連サイト

花火で〆〜。一日目終了です〜。お疲れさまでした〜。

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ジェフベックがサンタナのステージに登場しています!これは!凄いぞ!ギターバトルが繰り広げられています。速さやテクニックだけでなく渋さや溜めや艶っぽさの競演です。ウドーフェスならではですね。ホント凄いは!

#追記:フェスのオフィシャルサイトにも美しいライブフォトがアップされています。(ジェフ・ベックとサンタナ競演のフォトもありました)

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こちらモビリタステージでは本日トリのサンタナが

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大歓声に迎えられ「ヒューマン・ネイチャー」で登場。野外フェスはノリノリ!です。

 

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観客の三パートからなる大コーラスとベン・フォールズ扮するコンダクターがひとつになったステージは大興奮のうちに幕を降ろしました。ビッショッリと汗をかいたベン・フォールズ一行が楽屋に帰ってきました。ワレワレスタッフと軽くお疲れさまの挨拶を交して明日の大阪会場に向かいます。明日も素晴らしいライブをよろしくね♪

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腹ごしらえはこちらで!フェス名物の屋台をパチリ★



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ベンフォールズのセット終了しました。また明日〜。

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ベン・フォールズパフォーマンス中の楽屋裏からおやおやCharさんがステージ裏側に移動されているぞ。Charさんもベン好きなのかも?ベンはステージ上で独特なスタイルで中腰のまま歌っています。

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ワーイ(^O^)、ROCKIN' THE SUBURBSだ!
8月2日リリースの゛森のリトルギャング゛映画サントラにもROCKIN' THE SUBURBS-森ギャンSPECIALバージョンで含まれてるから楽しみにネ★

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最新譜「クリムゾン」の収録曲を中心に、妖怪もたじろぐ?熱いステージ!日本一の硬派グループ日野バンド、かっこよすぎます。

 

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ベン・フォールズ。シンプルな構成なのにずっしりとたっぷりと聞かせてくれています。やっぱりいいなぁ〜。黒いTシャツに黒いパンツ(ジーンズかな?)のベン。東京最高〜って言ってくれました。今、みんなで大合唱中♪ パパッパ〜ってね。ピアノとベンの透き通った。ファルセットが会場いっぱいに響いています。

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ベン大合唱中!盛り上がってます。

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妖怪ステージに間もなく日野さん登場!うしろはアルトの多田さん。

 

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スクウェア・ステージではベンちゃんことベン・フォールズのパフォーマンスが始まってます。ステージにセットされたグランドピアノを叩く姿と心に染み込むメロディとコーラスが夕暮れの空気と一緒に心に染み込んできます。

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SANTANAまでベンのライブを見に来てる!

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10ヶ月ぶりの日本ライブ!やっぱりベンはめちゃくちゃカッコイイ!

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ペニーワイズのステージが始まりました。心なしか夕暮れモードです。

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取材中のベン。ここでもファンへフロスをするようにメッセージを送るベン。

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取材中のベン。ここでもファンへフロスをするようにメッセージを送るベン。

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至るところに鬼太郎などの妖怪ブロンズ。ここ「水木しげるロード」と記念館は砂丘と並ぶ鳥取県の重要な観光名所に。マニアにはたまらません。

 

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うお〜贅沢過ぎる!!ギターの神さまが今生でめの前で演ってます〜。ウドーさんありがとうございます。

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街灯も目玉型。ちょっとブキミ。

 

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今日は鳥取は境港にて「妖怪ジャズフェスティバル2006」。週の前半は大雨続きで開催が危ぶまれましたが見事に晴れました。これも妖怪パワーか?!
ソニージャズからは日野テルマサ(携帯で変換できず)とケイコ・リーが出演。いよいよ開演です!

 

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ヒット曲オンパレードでみんなで大合唱。ウォウォ〜リッスン トゥザ ミュージック♪

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ベンからファンへメッセージです:EVERYONE MAKE SURE YOU FLOSS YOUR TEETH!(皆、ちゃんと歯をフロスしてね)

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あのビリージョエルがもうすぐ来日します。会場にはビリーの来日公演の特別ブースがありました。

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スクウェアステージそばにはこんな展覧会が!



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スクウェアステージでは
Charさんが味のあるギタープレイを聞かせてくれていますよー。

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おー。ドゥービーブラザースがステージに登場しました。凄〜い!スライドギターがいい味出してますね〜

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モビリタステージではTHE PRETENDERS中〜

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只今、広〜い会場を移動中。

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会場到着〜

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5分間隔でシャトルバスが出ているので富士山口出口からバス乗り場の7番ポートを目指します。

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東京から二時間弱の移動をへて御殿場につきました。天気は曇り。残念ながら富士山は見えません。ここから会場の富士スピードウェイを目指します。

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そういえばジェイクのファンクラブ・サイトに載っているジェイク・シマブクロ・シグネチャー・モデルのウクレレ!限定100本だけの販売という超プレミア感満載のウクレレですが、ワレワレ・スタッフもかなり悩んでいます。欲しいことは欲しい。なんてったって注文してからもそう簡単に手に入るわけじゃないんですから。製作に18ヶ月とあります。さすがはジェイクと同じモデルのウクレレ。

 

ワレワレ・スタッフ、以前にこういう注文生産の楽器をオーダーしたことがありますが、この待ってる時間がとてつもなく幸福なんですね。自分だけのギターが、あるいはウクレレが、いつか届くという幸福感。これは長ければ長いほど、モノが届いた時の感動ったらありません。

 

100人の兄弟ができる!

 

ただ、注文したからってその100人に入るかどうかはわかりません。厳選なる抽選とあるので、たとえジェイクと一緒に仕事をしているワレワレ・スタッフでさえ、ここでは横一線です。ハッキリと。

 

そういえば今年の1月にカリフォルニアのアナハイムに行った際に、このジェイク・モデルのウクレレの見本、実はカマカのブースで見せてもらいました。まだ値段も何も決まっていない時期。しかしいい色してました。ああ、欲しいなぁ......。

 

万が一にも手に入れられたからってジェイクみたいな音を出せるわけじゃないんですけどね。でもまず名前を考えます。ああ、そんな名前を考えてるだけでも幸せいっぱいかも。いいなぁ.....。

 

でもみなさん、安い買い物ではないので、ワレワレ・スタッフ同様、ちゃんと考えて注文してくださいね。当選するかどうかは別にして。5500円じゃないですからね。

17歳のシンガー・ソング・ライターテディ・ガイガーのデビューアルバム「アンダーエイジ・シンキング」発売を記念して、直筆サイン入りミニポスターを5名様にプレゼントしちゃってます。(〆切りは7/31)

サイトにあるバナーをクリックして特設サイトへアクセスしてみて下さい。

昨夜の「MUSIG」はご覧いただけましたか?なかなか楽しい放送だったですよね。スタジオでの風景そのまま、でした。見逃した方は来週も続編が放送されますのでチェックしてみてください。

 

さて今日は朝日新聞のホームページでジェイクのCDが案内されているのでそちらのページを紹介します。同サイトの売れ筋商品というコーナーのヒーリング部門に「ジェントリー・ウィープス」が載っています。昨年のアルバム「ドラゴン」も、ヒーリング・チャート(とは言っても何を基準にヒーリング作品とするのかはわかりませんが...)で堂々の第1位となりました。

 

癒さしたらこの人、無敵!

 

もうひとつ。現在発売中のTVガイド(7/22)に、今週放送になる「たけしの誰でもピカソ」のことが大きく取り上げられています。ジェイクの写真もいっぱい載ってますので興味のある方は是非!

 

皆さんレポート遅れてしまってごめんなさい。

デルタは無事帰国しました。

空港のデルタ

本当にお疲れ様でした。
最後の夜は、なんとカラオケ大会でした。

その様子も後日レポートします。

引き続きまちゃBLOGチェックしてね。

 

最近、少しブログ・ページの調子がおかしいのでなかなかアップデートができずにすみません。気持ちでは書いてましたので....。許して。
 
さて本日の深夜には"ぐっさん"こと山口智充さんの番組"MUSIG"の放送があります。こういったバラエティ番組に出演するのは初めてではないですが、ジェイクもああいった明るーい性格なので一瞬にしてスタジオを自分色に変えてしまいます。
 
どこまでぐっさんとやりあっているか!?は見てのお楽しみですが、通常はスタジオでの収録というのは結構時間がかかるものですが、ぐっさんとの収録はあっという間に終わってしまいました。スタジオの中はずっと爆笑の嵐!こういう番組は音を気にせず、ワレワレ・スタッフも思いっきり笑えるので、見ていて参加している気分になります。
 
そんな面白さ!画面からにじみ出てるといいなぁ。

SUMMER SONIC 06への出演も決まったマティスヤフのTVスポットBヴァージョンを公開!
Sony Music Japan Internationalのマティスヤフ・サイトではPCの壁紙ダウンロードも実施中です!!



ユース
「Youth」
EICP-619/2006.6.7発売
http://www.sonymusic.co.jp/matisyahu

※このメッセージ動画はパソコンからのみご覧いただけます。

 

■VANNESS Site(Sony Music Japan International)
http://www.sonymusic.co.jp/vanness

■華流サイト(Sony Music Japan International)
http://www.sonymusic.co.jp/asia

来日中のマティスヤフより「ユース」についての動画メッセージが到着しました!

■Matisyahu/マティスヤフ アーティストページ
http://www.sonymusic.co.jp/Matisyahu/

明日は、遂にTEDDYの発売日です。
みんなCDゲットしてね。

しかも、明日から、ソニーの洋楽のHPでサイン入りポスターのプレゼントもあるみたい。お見逃し無く。

デルタも引き続きよろしくね~。

次は、まちゃは、フジロックでキャンパーズBLOGの予定です!

まったね~。


 

名古屋近辺在住のロックなキミに朗報!
楽しさにかけては天下一品!なライヴが自慢の我らがゼブラヘッドですが、なんと名古屋公演(8/10@ダイヤモンドホール)で、彼らと同じステージに立ててしまう!という超プレミア企画が、ZIP FM「BOOM BOOM STADIUM」でスタートしちゃいました!

ZIP-FM「BOOM BOOM STADIUM」(月-木 22:00-25:00)
〆切は7月27日(木)。

詳細は下記URLへGO!
http://zip-fm.co.jp/info/special_pro/index.asp#link495


  
彼らと同じステージに立てちゃいます!


このバックドロップの前でプレイするのは果たして誰だ!?!?
(photo by Austen Risolvato)

7月10日(月) KANGTA&VANNESS HMV渋谷 トーク&握手会イベント

12:07 カンタ&ヴァネスがフロア満杯のファンの絶叫の中、笑顔でステージに登場。 

 

12:10 登場後すぐ、30秒のマスコミ用フォト・セッションを行なったあと、トークタイム。 

 司会「2004年に初めて出会った二人は、お互いのどのような部分に惹かれたのでしょうか?」

 ヴァネス「カンタさんのことはH.O.Tのころからよく知っていて、グループの中でも一番素晴らしいシンガーだなとずっと思っていました。彼がソロアルバムで、自分で曲を書いてプロデュースしているという話を聞いていたので、ぜひとも彼と一緒に仕事がしたいと思っていました」

 カンタ「ヴァネスさんがF4のメンバーだったころから見ていて、とてもパワフルで、音楽の好みにも共通点があると感じていました。みなさんも見てお分かりの通り、本当にカッコ良くて、男性から見てもカッコ良い男性だと思います。画面でみなさんが見ているよりも、人間的にもあたたかくて、優しい方です」

 ヴァネス「謝謝(照)」

 司会「アルバムやミュージック・ビデオ制作時のエピソードを教えてください」

 カンタ「3カ国語での制作だったので、とても難しくて大変でした。韓国語のときは私がヴァネスさんを、中国語のときはヴァネスさんが私を、という感じでお互い助け合いました。ミュージック・ビデオは2本制作しましたが、一緒に楽しい時間を過すことができました」

 ヴァネス「僕も本当に楽しかったです。カンタと実際に仕事をしてみて、彼は仕事の仕方が本当にプロフェッショナルなので仕事がしやすかったですし、20時間という長い撮影になったんですけど、良い雰囲気で仕事が進められたので、自分たちのエネルギーもキープすることができて、本当に良い仕事をすることができまいた」

 司会「ヴァネスさんは昨日、初の単独ライヴを日本で行ないましたが、いかがでしたか?」

 ヴァネス「昨日の夜、トイレでカンタに話したんですよ、“どうしよ! これって僕、初のソロコンサートじゃない!?”って(笑)。もう信じられなくて、急に気持ちが込み上げてきて。これまでまわりの人たちが支えてくれたからこそ、コンサートができたんだと思うと感慨深かったです。最後の公演はカンタも出演してくれて、本当に素晴らしい夜になりました」 

 

12:15 わずか3問でトークタイム終了。司会者の「時間に限りがございますので……」という言葉に「やだ~!」と口々に叫ぶファンたち。

 

12:16 握手会スタート。

このあと、生放送のラジオ出演を控えているということもあり、スタッフはファンに「握手だけにしてください!」とお願いし続けるものの、韓国語や英語、中国語で一生懸命気持ちを伝えようとするファンに、二人は丁寧に対応。ヴァネスは握手するとともに1回1回笑顔でお辞儀をして、カンタはもちろん韓国式の握手。お母さんと一緒に来た小さな女の子には投げキッスのサービスまで。 

 

12:37 握手会終了。

 司会「ファンのみなさんへ、最後に一言お願いします」

 ヴァネス「このプロジェクトを応援してくださったみなさんに、心からお礼を言いたいと思います。今日みなさんが来てくださったこと、それから昨日のコンサートにも来てくださったみなさん、本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。I love you, Thank you!」

 カンタ「こんなに近くで日本のファンのみなさんと会えて嬉しいです。昨日のコンサートも素晴らしかったですし、すごく楽しい1日でした。カムサハムニダ。アリガトウゴザイマ~ス!」 

 

12:38 「ありがとうございま~す!」とファンに日本語でお礼を言いながら二人は退場。   

イベント中、何度もお互いに耳打ちをして笑い合うなど、仲の良さそうな様子を見せていたカンタ&ヴァネス。日ごとは片言の韓国語、中国語、英語で会話をしているということだが、フィーリングがばっちり合っているので、それも苦にならないよう。わずか30分ながら、ファンと間近に触れ合えた二人は終始ゴキゲンでした。

 

■VANNESS Site(Sony Music Japan International)
http://www.sonymusic.co.jp/vanness

■華流サイト(Sony Music Japan International)
http://www.sonymusic.co.jp/asia

SCANDAL

7月10日に渋谷スペイン坂スタジオでの公開収録を行ったKANGTA&VANNESS の放送予定日が決定しました。
日時 :2006年7月21日(金曜日)21:00~22:00 
番組名:TOKYO FM『山内トモコのTOKYO エンターテインメントステーション』

番組の前半でピックアップされる予定になっています。
公開収録に参加された方、残念ながら参加できなかった方ぜひ番組をチェックしてみてくださいね!

(注)TOKYO FM聴取可能エリアの方に限られます。


■VANNESS Site(Sony Music Japan International)
http://www.sonymusic.co.jp/vanness

■華流サイト(Sony Music Japan International)
http://www.sonymusic.co.jp/asia

今週7/19(2006年)に最新アルバム『Lemonade/レモネード』をリリースするGラヴから動画メッセージが到着!








盟友ジャック・ジョンソンのレーベルより第2弾リリースとなる通算7作目『Lemonade/レモネード』。この夏登場ヒップホップ、ブルーズ、ファンク、ソウル…レイドバック・ストリート・グルーヴの決定盤です!

いやー暑い。毎日本当に暑いですねぇ。


週末から「デ・ジャ・ヴ」最新ビデオクリップ試聴がスタートしました♪もう、ビヨンセ激しく踊りまくりです。途中『イナバウアー』みたいなシーンがあったりしてこのビデオクリップは最近の暑さに負けない位ホットな内容になっていますよ。ビヨンセ『B'DAY』スペシャルサイトhttp://www.beyonce0904.jp/では、できたてホヤホヤの「デ・ジャ・ヴ」のビデオクリップが少しだけ見れちゃいますのでぜひご覧下さいね♪

『B'DAY』スペシャルサイト

更に「デ・ジャ・ヴ」着ムービー(15秒ver./45秒ver.)配信スタートしました。モチロンこちら<世界初>です♪イチ早く最新ビデオクリップをGETしちゃおう★特に着ムービー45秒ver.は現在のところ「SonyMusicMovie」でしか手に入らないので要チェキ♪『B'DAY』スペシャルサイトにあるビヨンセ携帯サイトからアクセスしてみよう!

しかしなんでしょ、この暑さ。みなさんのところはどうですか?そりゃ暑いですよね。こんな暑さ、ハワイでは感じたことがありません。

 

あまりの暑さに家の中でウダーッとしながらテレビを見ていたら、TV東京の番組で『ハワイと暮らそう』っていうのをやってました。ふーん、なんて見ていたら、ジェイクの弟、ブルースが登場。ご覧になった方、いますか?世界的プレイヤー、ジェイク・シマブクロの弟っていう紹介がされていました。番組の中では「フラガール」や「コーヒー・トーク」なんかがBGMで流されていて、少し暑さがひいたような気がしました。

 

次は世界的なギタリストを目指す!?かな.......。

 

さすがに弟のブルースが出演する番組までは、ワレワレ・スタッフもチェックできません。そういえば昔はこういう旅番組にジェイクも出演していたなぁ、ってなつかしく思いました。

 

さて、来週末から再来週にかけて、今度はジェイクを主役したTV番組の収録がハワイで行われる予定になっています。ちなみに旅番組ではありません。ジェイクの魅力を伝える番組、です。どんな内容になるのかは、またワレワレ・スタッフ、現地に渡ってレポートをしますのでお楽しみに。

 

そして来週の金曜には「たけしの誰でもピカソ」にジェイク、登場します。こちらは連弾ピアノの兄弟ユニット、レ・フレールとのコラボがあったり、もちろんジェイクのソロもあったりで、アーティスト、ジェイク・シマブクロの魅力が存分に楽しめると思いますよ。

今夏にSUMMERSONICをはじめ、全国横断史上最長ツアーを行う我らがゼブラヘッドが自ら筆をしたためている連載『ZEBRAHEADache to the world』。第2回目がのっているSHOWCASE magが発売になりましたよー!
ちなみに、早くも大人気だそうです。さすがシマウマ。

今回は(コラム担当)ベン(b)による爆笑ヨーロッパ・ツアーの模様と、筆不精グレッグ(g)のお悩み相談。(これははっきりいって超レア!)

ベンのZEBRAHEADヨーロッパ・ツアー中に起こった爆笑エピソードは、「さすがゼブラヘッド!」と褒めてあげたいくらい(笑)本当に楽しいので必読!
そして今回、実はベンがまとめて送ってきた写真が1つお蔵入りになりました。それはマッティの野球ユニフォーム写真。「えー、こっちのほうがいいでしょー」とマッティ本人が自らダメだし(笑)。ということでお蔵入りになってしまった、マッティの野球写真(took by ベン)を大公開!



なぜマッティが野球のユニフォームを着てるかは・・・↓のSHOWCASE magをチェックしてね。



また、「POP☆VIBE」携帯サイトではシマウマ軍団に聞いてもらいたいお悩みも募集中!
詳しくは↓まで。
http://www.vibe-net.com/musicinfo/topics/topics_zebra.html

暑いですね。溶けそうです。こんな時はソーメンがいいですね。ジェイク、好きかな?いつもタンタン麺だしなぁ。今度来た時にはソーメンにしよっと。

 

さてジェイクの『フラガール』ですが、現在ビデオクリップを制作中です。レコーディング・スタジオの中にいるジェイクと、この映画のシーンとのコラボによる素敵なビデオクリップがまもなく完成するのでお楽しみに!『フラガール』のビデオクリップを見たら、間違いなく映画を見たくなる、そんな内容です。思いっきり宣伝、ですけど。だけど映画を見たら、今度はジェイクの音楽を聴きたくなる、そんな相思相愛な関係なのです。

 

デザートは....やっぱマンゴープリン、だよな。

 

ちなみにワレワレ・スタッフ、先にサウンドトラック盤、全部聞いてしまいました。しかしこれはもうサウンドトラックではないですね。間違いなくジェイクのニュー・アルバムです。今年、ジェイクは『ジェントリー・ウィープス』、そして『フラガール』という2枚のアルバムをリリースする、というわけです。もちろん『フラガール』もジェイクのプロデュースです。

 

『ジェントリー・ウィープス』はハードなジェイク、クールなジェイク、やさしいジェイク、といろんなスタイルのジェイクを聞かせてくれる、まるでベスト・アルバム的な内容ですが、『フラガール』は映画というフィルターを通すことで、かなりシンプルに、ウクレレの響きを大事にした内容になっていると思います。そして何よりもメロディがいい、です。かなり泣ける映画なので、音楽も泣いています。ジェントリーにウィープしています。あっ、つながった!

 

本日最終ショットはセクシーに。お疲れのデルタです。

 

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夕食を食べ終わったデルタ、撮影再開。カワイー!!キャンドルライトの中、バスタブのシーン。ロマンチックなんですが、とにかく暑い!

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今日は取材日

凄いね。日本じゃないみたい。

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今日は取材日

2006 Van Ness Wu 1st Concert VAN-DALISM IN TOKYO

会場:東京国際フォーラム ホールA
日程:2006年7月9日(日) 13:00開演
    2006年7月9日(日) 18:00開演


※写真の無断転載・流用は禁止しております。

■セットリストはコチラ↓
/International/blog/2006-07-11-5

■VANNESS Site(Sony Music Japan International)
http://www.sonymusic.co.jp/vanness

■華流サイト(Sony Music Japan International)
http://www.sonymusic.co.jp/asia

ビデオクリップの撮影とは大変なものですね。
今日中の撮影が終わるかちょっとハラハラしてきました。

デルタはがんばってくれてます。

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今日は取材日

2006 Van Ness Wu 1st Concert VAN-DALISM IN TOKYO

会場:東京国際フォーラム ホールA
日程:2006年7月8日(土) 18:00開演

 

 

 

photo: 福岡諒祠


※写真の無断転載・流用は禁止しております。

■セットリストはコチラ↓
/International/blog/2006-07-11-5

■VANNESS Site(Sony Music Japan International)
http://www.sonymusic.co.jp/vanness

■華流サイト(Sony Music Japan International)
http://www.sonymusic.co.jp/asia

都内近郊のロケーションハウスに到着!ヘアメイク中です。エクステンションをつけてロングヘアで撮影に挑みます。アメリカのゴシップマガジンに読み耽っています

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今日は取材日

おはようございます!今朝はビデオ撮影にでかけます。メイクは現地に着いてから。

 

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今日は取材日

あと1ヶ月弱でシマウマ史上最長ジャパン・ツアーを行うゼブラヘッドの大阪公演を、一般売りに先駆けて、当社ロック/パンク専門サイト「moshers delight」特別先行予約を行います!

先行予約日:
7/14(金)18:00-24:00

受付公演日:
8/17(木) 大阪:なんばHatch

先行予約方法は7/14(金)0:00頃↓INFO欄に発表されるので、HPをこまめにチェックだ!
http://www.sonymusic.co.jp/moshers

 
日本の夏、シマウマの夏。
皆さん、会場でお会いシマウマ~!
(photo by Austen Risolvato)


全10公演/全国7都市のシマウマ史上最長ジャパン・ツアー日程は↓まで。
http://www.creativeman.co.jp/060106pages/zebra.html

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今日は取材日

さっき、雨が降ってましたね~。
いい天気だったのに。

今日のデルタはソニーのオフィスで取材です。

最後は、FM横浜のDancing Grooveの取材。
スヌーピーさんのスタジオに行ってきます!

 

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DancingGroove収録中

おはよーございます。

到着!

やっと撮影開始

ロケーションハウスの中

きゃわいい★

本日終了!

7月12日 19:00 遂にデルタ・グッドレムは日本で初LIVE!

都内某所で行われたこのイベントは、マスコミなどの関係者をお招きした日本で最初のデルタのLIVEイベントでした。やはりオーストラリアでのスーパースターということで注目していた方も多く本当にたくさんに人が集まってくれました!オーストラリア大使館の方も彼女の日本デビューを応援するべく駆けつけくれました。

集まってくれた皆様本当にありがとうございました。
そして、今回はイベントに来れなかったデルタを応援してくれる皆!次回の来日を楽しみにしててね!

ということで会場は超満員。
19時5分か10分過ぎかな?
会場が暗くなり始めると、皆がステージの方に注目。
司会の南美布さんがステージに登場しました。

そして、美布さんがデルタのヒストリーを紹介し、
3分くらいのデルタの紹介映像へ。

再び暗転となった会場に、すっと一筋の光がっと思うと
真っ白なロングドレスに身を包んだデルタが登場。

思わず、まちゃはゴクンと唾を飲んでしまった。
でも、なんとなく皆もそうだった気がする。

それくらい彼女の登場は、衝撃的だったの。
天使が舞い降りてきたみたい

ちょっと緊張したような笑顔で会場を見てから、
ピアノの前に座った彼女。
1曲目は、Born To Try。

まちゃは、この時気づいたのです!

まちゃの知ってるデルタじゃない!
今までは、インタビューで楽しそうに話をしてるデルタや、ご飯をリラックスしながら食べてるデルタしか知らなかったからね。
明るくて素敵な子だな、っとか、ポジティブなんだなぁ~とか。
スタイルが良くてかわいいとか。
リハーサルの時は、素敵な歌声ね。って感じてだけどステージに立ったデルタはそんなんじゃなかったの!

スターっていうオーラが出てたの!
最初の第一声を聴いて、
「デルタは本当に歌うために産まれてきたんだぁ」
「スターになるべくして産まれてきたんだぁ」

そんなことを感じさせるオーラがでてたの・・・・・・

それで、まちゃは感動して、ブログのことも忘れちゃって、LIVEに没頭でした。ごめんなさいm(_ _)m

2曲目 Lost Without You 

この曲はまちゃのお気に入り!これは、オーストラリアのアワードで病気でパフォーマンスのできないデルタの代わりにダレン・へイズが歌ったんだよね~。

もう、この辺りでまちゃの涙腺はゆるゆる。
感動のあまり涙が・・・・・・・

2曲目が終わるとデルタが前に出てきて、
「皆、手をこうやって振る練習をするわよ。」っとデルタ。

デルタのハミングに合わせてみんなで手を左右に大きく振る練習。
このデルタがまたかわいい。ちょっと恥ずかがって手を振ってない人を指さして、
「ほら、そこも。ちゃんとやって!」なんて言って。

このデルタの明るさとチャーミングさに救われたまちゃ。
これが無かったらまちゃ号泣だったよ。

「OK、皆。それじゃ、ちょっと休んでいいわよ。」っと。
(?_?)

3曲目 Out Of The Blue

ピアノの前に戻ったデルタは3曲目を演奏。
さびに差しかたところで、デルタが手を左右に振り始めたの!

この練習だったのね

会場の全員が手を一緒に振り始めると、デルタはとってもご満悦。
これがまたかわいかった。

そして、4曲目 Be Strong

今度はギターのみ。
ステージの前で歌うデルタ

まずは、パフォーマンスが終了・・・・・・

スーパースター・デルタ・グッドレム つづく・・・・・・・・・・

 

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オーストラリアからまたすっごく可愛い女性シンガーが来日中!です。ブログにある通り。是非そちらもご覧ください。ワレワレ・スタッフの別働隊がガンバッテますので。

 

さてジェイク。先日の来日時に『今年のホノルル・マラソンにランナーとして参加!そのあとでライブを決行!』宣言を無謀にもしてしまいましたが、ほんとうに大丈夫なんだろうか、と心配もしています。ま、何事も計画性のあるジェイクなのでたぶん大丈夫なんだろうとは思ってますが。

 

さてそんな今年のホノルル・マラソンですが、当地ハワイではなんと新作『ジェントリー・ウィープス』にも収録されているナンバー"Beyond The Break"が大会テーマソングに選ばれています。パチパチパチ!

 

2年前のホノルル・マラソンではその時の新曲『Rainbow』が大会テーマに選ばれました。なので今回で2度目となります。

 

最近は、米メインランドでもジェイクの噂は広まっています。左はそんな米メインランドからジェイクの映像を撮りにやってきたディレクターさん、です。誰かに似てるね。

 

サッカーの日本代表ももうすうぐ新しい監督が決まります。予想通りで行くと今度の監督は『走れ!走れ!』の方針。ジェイクも42.195キロを『走る』ことで、何か新しいモノを見つけるに違いありません。新作が出たばっかだというのに、そんなジェイクの来年以降の作品にも、期待をしてしまいます。

無事終了!でも、皆に謝らないと……あまりの感動でリアルタイムレポート必ずします。では、まちゃは再び仕事に戻ります。

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デルタ・グッドレムの故郷オーストラリア産のワインも準備されました。

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インタビュー中!

今日は全五曲パフォーマンス予定です!

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インタビュー中!

リハーサル開始!バックに映る小さな頃の自分にむかって話かけたり、リラックスモードです。クリスマス・ソングなんて歌ってました。

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テレビ取材中!

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デルタの楽屋にお花到着!

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インタビュー中!

ただ今電インタビュー中です!ヘアをこれからセットです★

 

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今日のデルタ

かわいいね★

続いて

リハに突入!

まだリハーサル…

さぁ開場!

ショーケース

デルタ・グッドレム日本解禁

今日は、都内某所でデルタの業界お披露目会があります。応援してくれる皆を呼べないのは残念。
でも10月のアルバム発売の時に期待しててください。でも、ここでライブの実況中継もするので引き続き今日もまちゃの追っかけブログをよろしく〜!

 

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インタビュー中!

今日は、六本木の高級イタリアン。まちゃとしてはラッキーです!でも、お疲れのデルタは帰ってしまいました。また、明日写真アップしま〜す。

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デルタ NOW

取材中!
わきあいあいで〜す。

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デルタ NOW

デルタくらいのスーパースターになると衣装合わせも大変なんだね。

こんなにたくさんの衣装が部屋に並べられてました。

靴もこんなに用意されてました。

アクセサリーもこんなに。

見てるだけでお姫様気分になれるまちゃでした。

 

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デルタ NOW

美女二人!さっすが~。

で、松下奈緒さんとデルタの接点は
2006年11月公開の映画「アジアンタムブルー」
(主演:阿部寛、松下奈緒)
この映画の主題歌を書き下ろしたのがデルタなのです。

松下奈緒さんはピアノがとても上手なことで有名ですが、
そうデルタもピアノが得意ということで、こんな共通点も
あるんですね。

意気投合している様子です

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そう、今日は松下奈緒さんと対談の日なのです。なぜ?詳しくは、あとで。あの松下奈緒さんですよ!

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まちゃは、こっそり抜け出して、デルタ御一行様にあげるお土産をデパートで探してます!男性には下駄を!つくってもらったよ。

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デルタ NOW

SCANDAL
2006 Van Ness Wu 1st Concert VAN-DALISM IN TOKYO

会場:東京国際フォーラム ホールA
日程:2006年7月8日(土) 18:00開演
    2006年7月9日(日) 13:00開演
    2006年7月9日(日) 18:00開演


・セットリスト

0. Intro
1. 身體會唱歌
2. Basket Case
3. 我討厭我自已
4. 零時差
5. 幻想這愛
6. Rasta
7. Amazing Grace
8. 寂寞廣場
9. 想像十個你
10. Kissing a Fool
11. 7DAYS
12. Right Here Waiting or 我會好好過
13. 尋找茱莉葉(Stomp Mix Version)
14. D.J.Tommy V.S. Vanness
15. D.J.Tommy Show
16. 最後の言い訳
17. 言葉にできない
18. I was born to love you
19. 流星雨
20. Band Solo
21. D.J.Tommy American Song Remix
- ENCORE -
22. Scandal(中文版本)※7/9 2nd Showのみ
23. Celebration


SMJI VANNESS Site

http://www.sonymusic.co.jp/vanness

今日のインタビューのためにメイク開始!ご機嫌です。

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スタイリストさんやアシスタントの方やホテルの部屋は混んでました!お洒落な男性がたくさんいました。はい。

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お着替えして再び登場!今日もかわいいデルタ!

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デルタ・グッドレム今日はスタイリストさんと衣裳合わせからスタート!

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お着替えして再び登場! 

デルタのスタイリスト 

メイク中 

お買物 

松下さんと初写真! 

LUCI撮影風景 

デルタの衣装 

雑誌取材 

今日のディナー 


デルタ成田到着(来日初日)

インターネットのAOLサイトでジェイクが特集されているのでみなさんチェック!ですよ。なんでもジェイクがデートスポットやらいろんな事を教えてくれるみたいです。忙しいスケジュールの最中、そんな取材までやってたんですね。あなたはエライ!

 

時間があればこうやって子供にもウクレレを教えるジェイク兄さん。また教え方が上手。ジェイクに教えてもらったら誰だったウクレレや音楽が大好きになります。中学校の時、こんな先生に巡り合えてたらなぁ...。

 

その他、e+のサイトでもジェイクの動画コメントが見られますのでチェック×チェック!です。

 

ジェイクのライブ、江ノ島に続き、川崎、京都とソールドアウトになりました。残りの東京公演も残りわずかとなってるようです。ご存知のように今年はいろんなところにお邪魔します。ジェイクの息や熱を感じてもらうために、小さな会場ばかりでやりますのですぐにソールドアウトになってしまうかもしれません。お見逃しなく。

 

 

 

デルタは、デビューアルバムをオーストラリアでリリース直後に、ホジキン病という難病にかかってしまうの。

それでも、その病気と闘い復活したのです。
そんな力強い彼女も、飛行機の長旅にはお疲れの様子。

明日のためのゆっくりするわ。っとホテルの部屋に帰っていきました。

明日は、バッチリ追っかけします

 

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まちゃの追っかけブログまたまた始まりました!
今回は、デルタ・グッドレムというオーストラリアのスーパースターを追いかけてます。

彼女は現在21歳。
ファーストアルバム「イノセント・アイズ」はオーストラリアで100万枚売れたの!
これは、日本の830万枚に匹敵

そんなスーパースターお近づきになれるなんて

今日は、これからホテルで足のネイルをやるんだって。
セレブよね。

じゃぁ、まちゃのブログに16日までお付き合いください。
コメントも待ってま~す。

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ホテルに着いたらなにするの?ときいたらW杯ファイナルみる!ですって。まだ結果は言わないでーって。

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デルタ・グッドレムが成田に到着したよ!ちょっと疲れ気味ですが大変ご機嫌。明日からのハードスケジュールに備え今日はゆっくりお休みです。

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(来日初日:11月/Nov)
デルタ・グッドレム3回目の来日!【Part1~到着&ショーケース】

(Information:MSNで独占配信中)
【本邦初公開!】デルタ スペシャル映像独占配信中@MSNミュージック!!!!


【2回目の来日】

(来日8日目&最終日:10月/Oct)
デルタ・グッドレム、来日8日目&帰国!

(Information:Music Station出演)
デルタ・グッドレム、11/10(金)ミュージック・ステーション出演決定!!!!

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デルタ・グッドレム、来日5日目!~名古屋だがね篇~

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(来日3日目:10月/Oct)
デルタ・グッドレム、来日3日目!

(来日2日目:10月/Oct)
デルタ来日2日目!

(来日初日:10月/Oct)
デルタ・グッドレム、来日しました!


(日本デビュー/Japan Debut)
快挙!デルタがmsnのトップでも紹介してもらえました♪

デルタ・グッドレム、来日スケジュール最新情報!

デルタ・グッドレム、インストアイベント実施!!

【TV SPOT】デルタグッドレム

デルタ・スペシャル・サイトOPEN!

♪FLAWED~埋まらないパズルについて 

運命を変える歌声。デルタ・グッドレム来日します!!


【初来日】

(来日初日:7月/July)

ホテルに移動中

それよりデルタって???

今日のデルタ!


(来日2日目:7月/July)

デルタ NOW

お着替えして再び登場!

デルタのスタイリスト

メイク中

松下さんと初写真!

LUCI撮影風景

デルタの衣装

雑誌取材

今日のディナー


(来日3日目:7月/July)

今日のデルタ

インタビュー中!

かわいいね★

続いて

リハに突入!

まだリハーサル…

さぁ開場!

ショーケース

週明けの7/10(月)深夜25時よりテレビ東京で放送されているROCK FUJIYAMAジェイクが出演しますよ~。みなさんお見逃しなく。

 

毎回ロック好き、ギター好きにはたまらない番組内容のROCK FUJIYAMAですが、今回の見どころはやはり「マーティーローリーのギター」VS「ジェイクのウクレレ」バトルとなるのでしょうか??今から楽しみです。とはいえ、月曜深夜(火曜早朝)の放送なので寝過ごしてしまわないように!HDレコーダーのタイマー録画予約をしておきました。これで安心。

 

そういえば、インタビュー取材の合間にジェイクの携帯電話にマーティーからの電話がかかってきました。なにやら、真剣に音楽の話をしている様子。表情もなんとなくシャープな雰囲気でした。今から思うとROCK FUJIYAMAの内容について話していたんでしょうね。いつもほがらかな表情のジェイクですが、こと音楽の話になるとシャープで輝く目になります。そんな瞬間、瞬間に『やっぱりミュージシャンなんだよなぁ。』なんてふうに思うわけです。

 

なので、パフォーマンスをみていただけるようなテレビ番組への出演で『ミュージシャン=ジェイク・シマブクロ』の姿をたくさんの人に見て頂けるのはワレワレスタッフとしても凄くウレシイことなのです。

 

先週7月1日放送だった音遊人(みゅーじん)でも、ウクレレの演奏がみられました。「Hula Girl」レコーディング風景の映像の中でのビブラート。「While My Guitar Gently Weeps 」のソロ演奏。ライトハンドを含むタッピングからスパニッシュギターを思わせるパワフルな演奏。ゆったりした曲から早く激しい曲までどれをとっても、その表情だけでウクレレが弾けちゃうくらい魂のこもったイイ顔してましたね~。エアウクレレだってできちゃいそうな位でした。う~む、ROCK FUJIYAMA放送ではテクニックはモチロンですがその表情のほうも楽しみです。

インタビュー取材の合間にマーティーからジェイクに電話が!

●テレビ出演情報
放送日時:7月10日(月)25時00分~25時30分
局:テレビ東京
番組名:ROCK FUJIYAMA

すみません。
ご無沙汰してました。
 
ワレワレ・スタッフ、最近、映画『フラガール』の評判が日に日にうなぎのぼりなのを実感しています。公開は夏なのでもう少し時間はありますが、『ダヴィンチ・コード』並みに話題になっています。ちょっと言いすぎ。
 
最新作『ジェントリー・ウィープス』に続き、ジェイクが音楽を担当するサウンドトラックを8月下旬にリリースします。こちらはオリジナル・アルバムとはまた違った内容で、驚きの作品を多数収録していますのでお楽しみに。ジェイクにとってはかなりチャレンジングな作品だっただけに.....。
 
レコーディング前にはちゃんと弦を代えなきゃね。
 
 
ということでこの夏の映画としてはかなり話題を呼びそうです。ワレワレ・スタッフ、何度か試写を見せていただきましたが、その都度、涙そうそう、です。ジェイクの音楽がそれをまたいっそう盛り上げてるんですねぇ。メインテーマ『フラガール』、やっぱいい曲だと思います。ね?そう思いませんか?
 

この夏、全10公演/全国7都市のシマウマ史上最長ジャパン・ツアーを行うゼブラヘッドの札幌公演を、一般売りに先駆けて、当社ロック/パンク専門サイト「moshers delight」特別先行予約を行います!

先行予約日:
7/7(金) 18:00-24:00

受付公演日:
8/8(火)札幌:ZEPP

先行予約方法は既に↓で発表済なので、即効チェック!
札幌はゼブラヘッドが初めて行く都市。
皆で一緒に楽しい夜にしましょう!

MOSHers delight
http://www.sonymusic.co.jp/moshers

このくらい楽しい一夜になるはず!!
(photo by Austen Risolvato)

 
また、他公演(詳細は↓)も追って先行予約を実施予定。お楽しみに!http://www.creativeman.co.jp/060106pages/zebra.html

みなさんはもうお聞きになりましたか?“星の王子さま”の歌声を?

昨日7/5に地上に舞い降りた“星の王子さま”。ボーイ・ソプラノの超新星「ジョセフ・マクマナーズ」の日本デビューアルバム「IN DREAMS/イン・ドリームズ」が発売になりました!!“星の王子さま”が歌うボーナストラックKEANEのカヴァー「Somewhere Only We Know」は、必聴ですよ~。(日本盤のみのボーナストラック(KEANEのカヴァー)も収録。初回のみ特典DVD(ビデオ・クリップ+メイキングドキュメンタリー:字幕入)つき)

 

明日7月7日は七夕~8月31日(木)の期間、東京・お台場にあるプラネタリウムでは毎日時間限定で“星の王子さまジョセフの歌声と共に世界の星空をめぐるヒーリング・プラネタリウム・プログラム『イン・ドリームズ』が公開されます。 透明感あふれる美しい声に包まれて、ロンドン、フィンランド、サハラ砂漠、東京など世界の7月7日、七夕の星空をめぐります。また、歌声にあわせて、雪、流れ星などの全天周CG映像が幻想的な世界を演出します。お近くにお住まいのかたは期間中にプラネタリウムへ遊びにいってタイトル『イン・ドリームズ』の通りのまるで夢の中にいるような幻想的なひとときをお楽しみ下さいね。

 

 本当はこの七夕の時期に“星の王子さま”「ジョセフ・マクマナーズ」本人が来日する予定でしたので楽しみにしていたのですが諸々の都合により急遽来日が中止になってしまいました。我々スタッフも本当に本当に残念に思っています。※レーベルサイトで公募していたように、ファンのみなさんにもお会いできるような機会もご用意していたのですが実現できず申し訳ありませんでした。心待ちにしてくださったみなさまをがっかりさせてしまったかもしれませんね。

今日はエフエム横浜のDancingGroove(24:00〜)にTEDDYが出演!生演奏もあるよ!プレゼントもあるんじゃないかなあ?絶対聞いてね!

情報ページにもありますが、今夜、関西地区で放送になる番組「スマイル」(関西テレビ21:54-)は必見です。短い時間ですが、ジェイクの内面に触れるような内容になっています。こうしてジェイク・シマブクロはできあがっているんだということが少なからずわかってもらえると思います。

サッカー見すぎて少し寝不足です。ジェイクじゃなくて、ワレワレ・スタッフが、です。

 

人生に「スマイル」を。

 

 

日本を離れてからジェイクと久々にお話しました。現在はニューヨーク。声は元気そうでした。「みんな新しいCD、気に入ってくれてるかなぁ」と心配そうだったので、「大丈夫!今も毎日のようにテレビやラジオでジェイクの声や顔を見ない日はないし、ジャワカレーのTVCMも始まったからみんなCDを聞いてくれると思うよ」って。

 

そういえばコンサート・ツアーの方も、江ノ島に続き、川崎のクラブチッタ公演もほぼソールド・アウトだそうです。運良くチケットを入手できたかたはよかったですね。

 

こうすると上にあがったりして....!かなり原始的な実験だね、そりゃ。

 

あと大阪で行われる大きなフェス「ロックロック」にも出演が決定したジェイク!ここには今をときめくJ-ROCKのアーティストやバンドがわんさと出演します。今回のツアーの中でもジェイクにとってはひとつの大きな挑戦になることでしょう。J-ROCKファンがジェイクのパフォーマンスを見てどんな反応を見せるのか!?ワレワレ・スタッフもかなり楽しみです。

 

 

9/4はビヨンセの誕生日(B'Day)!!本日7/4から数えるとあと2ヶ月で誕生日ですね。

同じ日(2006/9/4)にはビヨンセのソロアルバムその名も『B'Day』が発売されますが「それまで待てない!!」という人は先ず7/26発売シングル『デ・ジャ・ヴ』や発売中の着うた(R)で最新の音を聴いてみて下さいね。


更に今なら<絶対!洋楽>で「デ・ジャ・ヴ」の待ちうけ画面をどこよりも早くダウンロード♪出来ちゃいますよ。詳しくはビヨンセ特設サイトをチェック♪

びっくり!ナカータ、引退しちゃいましたね。まだ29歳だからジェイクと同じですけど、サッカーの世界では体力的にもピークを迎えるので仕方ないと言えば仕方のないことなんでしょうけど。だけどジェイクにはまだまだ頑張ってもらいます。これからが、脂が乗っていい時期を迎えるんですから。まだまだクライマックスはこれから、ですよ。

 

そして今夜のPOP JAMはご覧いただけましたか?トモちゃんこと、華原朋美さんとのコラボでしたが、あの名曲"I'm Proud"でいかにもジェイクらしいやさしいウクレレの音色を聞かせてくれました。ジェイクにとっては非日常な世界だったかもしれませんが、あのパフォーマンスでさらに多くの人にその存在を知ってもらえたんじゃないかと思います。

 

トモちゃん、とても気持ちのGREAT!な人です。見ていてこっちが元気になるね。

 

それとジェイクがとてもリスペクトする元メガデスのギタリスト、マーティー・フリードマンさんとローリー寺西さんも一緒だったので、わりとリラックスして演奏できました。この日、ジェイクの楽屋を2人が訪れてくれて、本番までずっと3人でリハーサルをやっていました。この3人を見ていると、ほんとうにギターやウクレレを弾くことが好きなんだなぁ、とつくづくそう感じました。またここまで好きでないと、こんなすごいプレイヤーにはなれないだろうな、とも。

 

好きでいることと、それをやり続けること。これって簡単なようで難しいことですね。好きだからずっとやり続けられるのか?って言われるとねぇ。人間って飽きちゃうものだから.....。だから先週末はブログ、書けなかったんだな、きっと。うん。まだまだ修行が足りません。

いよいよ7月。
あと2週間でTEDDYの発売日

ドキドキ

そういえば、空港で
「僕の名前は日本語でどう書くの?」と尋ねてきてね。
ちゃんと教えてあげました!

2行目がテディの書いた字です。

上手だよね。
今頃何してるのかなぁ~。

そういえば、まちゃ、
スーパーディレクターもえちゃんから、新たな指令を受けました!

そうそう、追っかけブログ第2弾!デルタ・グッドレムというアーティストです。

オーストラリアからやってくるんだけど、
オーストラリアでいろんな記録を塗り変えているすっごいアーティストなの。

21歳。若いです。

来週から、おっかけます。

是非、皆さんチェックしてね。

ゼブラヘッドの大阪単独公演も決定しましたねー!
これでなんと全10公演/全国7都市でライヴをしちゃうシマウマ軍団。
これも全て日本のファンのおかげ・・・、感謝感激雨霰。

ということで、最終回となる第9回のお題は・・・「真面目にもう一度日本のファンへメッセージを!」


<訳>
ベン(b)「本当にいろいろとドモアリガトー!」(またも全員復唱)
マッティ(vo,g)「ドモ、ア・リ・ガ・ト♪、ドモ、ア・リ・ガ・ト♪」(即興歌)
アリ(vo)「ハイ!」
ベン 「あ、車が来た、シーっ!ちょっと待って。(知り合いの車が通る)行っちゃって、行っちゃって!」
ベン 「改めて、本当にアリガトウ。日本はゼブラヘッドが一番好きな国だよ!」
エド(ds)「ドモアリガトゴザイマス」
グレッグ(g)「(ひたすら頷く)」

ゼブラヘッドの史上最長ジャパン・ツアーの日程は↓へ!
www.sonymusic.co.jp/zebrahead