現在USツアー中のTHE HIGHERが、日本に早くまた戻ってきてくれることを願って、
昨年11月に初来日した際の直撃インタビューをアップ中!

本日は5つめの質問から。


「初来日で一番楽しかったことは?」

第2回目はレジー(g)です!


(動画はパソコンからのみご覧いただけます。携帯からご覧の方は↓の概訳をお楽しみください)

レジー(g): やっぱり東京のライヴだね。今までで一番楽しいショーだったと言っても過言じゃない。そのくらい素晴らしかったよ


おっ、前述のセスに続いてレジーも同回答!それだけ素晴らしいライヴだった証ですよね。
で、その源はもしかしたら↓だったのかも(笑)

 やきそば万歳



11月のライヴの感動をもう一度↓



ザ・ハイアー「オン・ファイア」
NOW ON FIRE

*日本盤はボーナス・トラック&ビデオが見れるCDエクストラ仕様


初来日の模様をもう一度!:
【ザ・ハイアー】初来日の勇姿!そしてまだまだ!
 
【ザ・ハイアー】本日いよいよ初ライヴ! 

メンバー直撃取材inジャパン!シリーズ:
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その16

【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その15

 
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その14

【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その13
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その12
 
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その11
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【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その3
 
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その2

 
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その1 



楽しかった2月の全公演ソールドアウト・ジャパン・ツアーの感動さめやらぬ貴方のために、2月来日時に撮ったMOTION CITY SOUNDTRACKのインタビュー公開スタート!

3rdアルバム発売前、昨夏FUJIROCKで来日した時も「ぶきっちょ」な彼らでしたが、3rdがビルボード・インディ・チャート初登場1位を獲得した後の今回も、やっぱり彼らは愛すべき「ぶきっちょ」でした。

そんな彼らの素敵な「やっぱりぶきっちょ」インタビュー、
その④の質問は・・・

「今回の来日で一番楽しかったことは?」





(動画はパソコンからのみご覧いただけます。携帯からご覧の方は↓の概訳をお楽しみください)

ジョシュ(g): そうだな、昨夜の東京のライヴかな。ステージで笑顔がとまらなかったんだ。大きな会場で沢山のキッズが楽しんでくれて一緒シンガロングして「すげぇ、オレたち日本にいる!」って・・・
トニー(dr): 母国から遠く離れた英語圏じゃない日本で皆が一緒に歌ってくれる姿は感動モノだったよ
ジャスティン(vo,g): まったく同感


確かにこんな↓風に笑顔が溢れてたMCSのステージ。
バンド自身もやっぱりライヴに大感動だったんですね。





ライヴの感動をもう一度↓


MOTION CITY SOUNDTRACK
「イヴン・イフ・イッツ・キルズ・ミー」
*日本盤ボーナス・トラック収録



大好評 ”やっぱりぶきっちょ” インタビューはこちら!:
【モーション・シティ・サウンドトラック】やっぱりぶきっちょインタビュー#3
【モーション・シティ・サウンドトラック】やっぱりぶきっちょインタビュー#2
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】やっぱりぶきっちょインタビュー#1  


メンバーからの新メッセージ+新ビデオがUPしたオフィシャル・サイトも要チェック:
www.sonymusic.co.jp/motioncitysoundtrack



ライヴの感動をもう一度!:
【モーション・シティ・サウンドトラック】単独ライヴでの勇姿2008! 


昨夏のMOTION CITY SOUNDTRACK ”ぶきっちょ” インタビューはこちら!:
【モーション・シティ・サウンドトッ】ぶきっちょインタビュー#10

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【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#6 
 
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 【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#4
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#3
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#2
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#1




現在USツアー中のTHE HIGHERが、日本に早くまた戻ってきてくれることを願って、
昨年11月に初来日した際の直撃インタビューをアップ中!

本日は5つめの質問から。


「初来日で一番楽しかったことは?」

第1回目はセス(vo)です!


(動画はパソコンからのみご覧いただけます。携帯からご覧の方は↓の概訳をお楽しみください)

セス(vo): 一番楽しかったのは東京でのライヴ。今までで1、2を争う素晴らしいライヴだったよ。とにかくエネルギッシュで全てが素晴らしかった。


11月の素晴らしいライヴが思い出されますねー!!
そんな素晴らしいライヴは、こういった日々の↓真剣なサウンドチェックの賜物なのです。





影でがんばり屋さんのメンバーが精魂込めて作ったアルバムはコレ!



ザ・ハイアー
「オン・ファイア」
NOW ON FIRE

*日本盤はボーナス・トラック&ビデオが見れるCDエクストラ仕様


初来日の模様をもう一度!:【ザ・ハイアー】初来日の勇姿!そしてまだまだ!
 
【ザ・ハイアー】本日いよいよ初ライヴ! 


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楽しかった2月の全公演ソールドアウト・ジャパン・ツアーの感動さめやらぬ貴方のために、2月来日時に撮ったMOTION CITY SOUNDTRACKのインタビュー公開スタート!

3rdアルバム発売前、昨夏FUJIROCKで来日した時も「ぶきっちょ」な彼らでしたが、3rdがビルボード・インディ・チャート初登場1位を獲得した後の今回も、やっぱり彼らは愛すべき「ぶきっちょ」でした。

そんな彼らの素敵な「やっぱりぶきっちょ」インタビュー、
その③の質問は・・・

「一緒にツアーしたカルテルはどうだった?」



(動画はパソコンからのみご覧いただけます。携帯からご覧の方は↓の概訳をお楽しみください)

ジョシュ(g): 一人一人が強烈なんだよね。ベーシストの名前なんだっけ?
マット(b)&ジェシィ(key): ジェフだよ
ジャスティン(vo,g): 奴はタダモノじゃない
ジョシュ(g): そう、かなりクレイジー。でもいい奴らだったから面白かった
トニー(dr): このあとのオーストラリアも一緒だし
ジョシュ(g): そう、また僕らの前にプレイしてくれるんだ。だから日本はまだ「序章」
ジャスティン(vo,g): 「まだ始まったばかり~♪」・・・あ、歌詞間違えた。
 「僕たちは~♪」だった


そう、カルテルはタダモノじゃないんです(笑)。何がって・・・?
気になった貴方は現在発売中のINROCK4月号をチェック!

そして、今回のインタビューで特筆すべきはジャスティンの即興カラオケが聴けちゃうこと♪
是非動画で素敵な美声を堪能してください!
でも歌詞間違えちゃうところが、やっぱり「ぶきっちょ」なんですけどね


そんなジャスティンの美声が思いっきり堪能できちゃうのは↓
(歌詞は間違ってません!)


MOTION CITY SOUNDTRACK
「イヴン・イフ・イッツ・キルズ・ミー」
*日本盤ボーナス・トラック収録



カルテルが気になっちゃったキミはこちら!:
www.sonymusic.co.jp/cartel/



大好評 ”やっぱりぶきっちょ” インタビューはこちら!:
【モーション・シティ・サウンドトラック】やっぱりぶきっちょインタビュー#2

 
【モーション・シティ・サウンドトラック】やっぱりぶきっちょインタビュー#1  


メンバーからの新メッセージ+新ビデオがUPしたオフィシャル・サイトも要チェック:www.sonymusic.co.jp/motioncitysoundtrack


ライヴの感動をもう一度!:
【モーション・シティ・サウンドトラック】単独ライヴでの勇姿2008! 


昨夏のMOTION CITY SOUNDTRACK ”ぶきっちょ” インタビューはこちら!:
【モーション・シティ・サウンドトッ】ぶきっちょインタビュー#10

 【モーション・シティ・サウンドトッ】ぶきっちょインタビュー#9 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#8
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#7
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#6 
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#5
 【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#4
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#3
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#2
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#1

ソニー・ミュージックによる春のイベント、オンライン限定講座(インターネットによる期間限定のネット講座)において、ジェイク・シマブクロが講師として「ハワイ音楽の歴史とウクレレの基礎」を講義します。

 

同時に、宮本文昭(音楽家)、バイオリン演奏・宮本笑里「宮本文昭が語るモーツァルトの魅力」の講座も受講できます! 

2008年春季期間限定開校「春の音楽ゼミナール」

たまには音楽の勉強もしてみよう~

受講生応募:3/31(月)まで

受講期間:4/7(月)~5/7(水)
*期間中はいつでも受講できます。
いずれもPCのみの対応です。

600人限定となっており、事前の応募が必要です。応募多数の場合は抽選となりますのであらかじめご了承ください! 

■ジェイク・シマブクロ(ウクレレ奏者)
<ハワイ音楽の歴史とウクレレの基礎>
今やハワイを代表するウクレレ奏者として、日本そしてワールドワイドに活躍中。ウクレレの起源やハワイ音楽の発展に関する講義に加え、初心者向けのウクレレ演奏方法も学べます。(約45分)

■宮本文昭(東京音楽大学教授)、宮本笑里(バイオリン奏者)
<宮本文昭が語るモーツァルトの魅力>
隠れたエピソードなどを通じ人間味あふれるモーツァルトにスポットを当てます。バイオリン奏者・宮本笑里による実演も予定しています。(約45分)


■関連リンク
応募や受講に関する詳細はこちら

春の音楽ゼミナール
http://www.sonymusic.co.jp/semi/

ジェイク・シマブクロ
宮本文昭
宮本笑里

 

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CD 「一期一会」
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DVD「一期一会 LIVE 07」
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ジェイクの「一期一会」。”MUSIC IS GOOD MEDECINE”=「音楽を通じて心のケアを」新潟の山古志村レポート第3弾(最後)は体育館でのミニライブ&子供たちとの記念ショット!
もうホントにもう目の前にジェイクがいるという贅沢なミニライブです。体育館に貼られた「ようこそ、ジェイクさん」の文字がカワイイですね。
帰りの時は前回訪問したいわきの小学校の時と同じく、子供たちが車の中までサヨナラを告げに来ました。心の通った教育っていいね

●山古志小学校での写真(パート3)


みんな輪になってジェイクを囲んでの給食タイム(左)体育館でミニライブパフォーマンス(右)

押さないで整列~みんなで集合写真(左)みんなが作ったアーチをくぐるジェイク(右)

■関連リンク
ジェイク・シマブクロ

◎新聞社のサイトでも記事が出ています。
↓朝日新聞新潟版
http://mytown.asahi.com/niigata/news.php?k_id=16000140803060001
↓読売新聞新潟版
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/niigata/news/20080306-OYT8T00089.htm 

 

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黒板を背にして小学生にお話をするジェイクもまたサマになってますねー

ジェイクの「一期一会」。”MUSIC IS GOOD MEDECINE”=「音楽を通じて心のケアを」新潟の山古志村レポート第2弾はジェイク先生のウクレレ&英語の授業です♪ちょっぴり、山古志村の小学生が羨ましいですね。

 

●山古志小学校での写真(パート2)


その後、即席の英語の授業が。

ウクレレも弾けるように。『「ド」はココを押さえるんだよ』

 

■関連リンク
ジェイク・シマブクロ

◎新聞社のサイトでも記事が出ています。
↓朝日新聞新潟版
http://mytown.asahi.com/niigata/news.php?k_id=16000140803060001
↓読売新聞新潟版
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/niigata/news/20080306-OYT8T00089.htm 

 

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一期一会
DVD「一期一会 LIVE 07」
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楽しかった2月の全公演ソールドアウト・ジャパン・ツアーの感動さめやらぬ貴方のために、2月来日時に撮ったMOTION CITY SOUNDTRACKのインタビュー公開スタート!

3rdアルバム発売前、昨夏FUJIROCKで来日した時も「ぶきっちょ」な彼らでしたが、3rdがビルボード・インディ・チャート初登場1位を獲得した後の今回も、やっぱり彼らは愛すべき「ぶきっちょ」でした。

そんな彼らの素敵な「やっぱりぶきっちょ」インタビュー、
その②の質問は・・・

「一緒にツアーしたビート・クルセイダーズはどうだった?」


(動画はパソコンからのみご覧いただけます。携帯からご覧の方は↓の概訳をお楽しみください)


ジョシュ(g): すごかったね
ジャスティン(vo,g): ビート・クルセイダーズには本当にヤられたよ。あ、今の言い方ヤバい?
ジョシュ(g): 大丈夫だって
ジャスティン(vo,g): よかった、じゃもう一回。彼らはヤばすぎ!
トニー(dr): うん、すごかった
ジャスティン(vo,g): ライヴ最終日に一緒にご飯を食べに行ったんだけど人間的にも面白くって、個人的にも仲良くなれた


日本のバンドと一緒にツアーするのは今回が初めてだったMCS。もちろん”国”で音楽を分けない彼らは、ビート・クルセイダイーズも(今回さらに一緒に回ってくれた米バンドCARTELも)big welcome! 両バンド共に初共演だったけど、両バンドのライヴを心底楽しんでました。


そんなあったかい懐を持つMCSの音楽が聴けちゃうのは↓



MOTION CITY SOUNDTRACK
「イヴン・イフ・イッツ・キルズ・ミー」
*日本盤ボーナス・トラック収録



ビート・クルセイダーズが気になっちゃったキミはこちら!:
www.beatcrusaders.net/

大好評 ”やっぱりぶきっちょ” インタビューはこちら!:
【モーション・シティ・サウンドトラック】やっぱりぶきっちょインタビュー#1  

メンバーからの新メッセージ+新ビデオがUPしたオフィシャル・サイトも要チェック:
www.sonymusic.co.jp/motioncitysoundtrack


ライヴの感動をもう一度!:【モーション・シティ・サウンドトラック】単独ライヴでの勇姿2008! 

昨夏のMOTION CITY SOUNDTRACK ”ぶきっちょ” インタビューはこちら!:
【モーション・シティ・サウンドトッ】ぶきっちょインタビュー#10 
【モーション・シティ・サウンドトッ】ぶきっちょインタビュー#9 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#8
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#7
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#6 
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#5
 【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#4
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#3
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#2
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#1

待望の来日公演がスタートしました。初日となる3/8(土)と3/9(日)は無事終了。
最新オリジナル・アルバム「TAKING CHANCES」からはもちろん、往年のヒット曲まで全24曲を熱唱、途中観客に日本語で、「ドウモアリガトウゴザイマス!コンバンワ!タノシンデル?日本に戻ってこれて本当にうれしいわ。ジャイアンツのホームグラウンドで皆さんと一緒に過ごさせて幸せです。前回来日してからもう約10年も経ってしまったわ。日本という国が大好きなの。文化、食べ物、そして何よりもみんなが大好きなの!」本当に感謝しているわ。コンヤハキテクレテアリガトウ!(日本語で)」と問いかけたり、「以前に日本にきたときに日本語が話せたらいいのにと思ったの。」といいながら、日本語で“ワタシハトッテモシアワセヨ。アナタノアイニツツマレテイルカラ」と歌いだすシーンも(以前にインタビューでも口ずさんだこの曲は、一体!?)。


センターステージで360度お客さんを楽しませる演出(演出家にマドンナのショーで知られるジェイミー・キングが全面たっています。)であらゆる角度で歌うセリーヌ。
更にサプライズ・ゲストとして登場した伊藤由奈とデュエットを行い、最後はタイタニック主題歌を熱唄し、2時間に及ぶショーは観客5万人を魅了しました。

今回のワールドツアーは「TAKING CHANCES WORLD TOUR 2008」と名づけられ、2/14の南アフリカを皮切りに29ヶ国、90都市、128公演、チケット300万枚を予定し、2009年1月まで世界中を回る大規模なツアーです。
残る日本公演は3/11(火),12(水)京セラドーム大阪です。

■Celine Dion 日本公式サイト
http://www.celinedion.jp/

一期一会ツアーで来日していたジェイク・シマブクロ。コンサートの他に多忙な来日ツアーの合間を縫って音楽を通じて子供達と触れ合うチャリティー活動を行いました。

元々、ハワイで”MUSIC IS GOOD MEDECINE”というプログラムのもと、精力的にチャリティー活動を行っていたジェイク。このプログラムはその名の通り、「音楽を通じて心のケアを」というもので、小学校をはじめ、病院や老人ホームなどを訪ねては人々に語りかけるという内容でした。そんな活動をもうひとつの故郷である日本でも行いたいと願っていたジェイクが今年ここ日本でもプログラムを実践し始めているのです。

今回訪問したのは、新潟の山古志村の小学校でした。中越地震で被災した山古志の子どもたちに「音楽からエネルギーを感じてほしい」という願いで雪遊びや音楽そして英語の授業を通じて子供達と触れ合ったジェイク。子供達にとってもジェイク本人にとってもまさに「一期一会」。すばらしい体験だったようです。子供達をまじかにして、ステージに立つときとはまた一味違うやわらかい表情のジェイクが印象的でした。いつもより大きなサービスサイズ写真でレポートしていきます。

ジェイクみたいな先生がいる小学校があったら楽しいですよね。雪国でもその第一声は『アロ~ハ~♪』なんでしょうね。きっと(笑)

●山古志小学校での写真(パート1)

↑まずは校庭で子供たちとソリすべり。なかなかのスピード感です。


↑そして雪合戦。かまくらをバックにハワイ生まれのジェイクが雪ん子に。サマになってます。

 

■関連リンク
ジェイク・シマブクロ

■関連商品
CD 「一期一会」
一期一会
DVD「一期一会 LIVE 07」
一期一会 LIVE 07

 

■関連記事
「音楽を通じて心のケアを」ジェイク先生のウクレレ&英語の授業編
ジェイク先生♪最後は体育館でのミニライブ編




昨日のお昼過ぎ、プライベートジェットで成田空港に無事到着した模様が届きました!

今回のワールドツアーは、最愛の家族とともに「母」として、「妻」としての強さを得て表現力を増した内容になりそうです。

そんなセリーヌから最新メッセージも届いています。
----------------------------------
こんにちは。
来日できてとても嬉しいわ。あなたたちの美しい国が大好き。
みなさんのためにパフォーマンスをするのが待ちきれないわ。
長い間来れなかったから。
----------------------------------

待望の日本ドーム公演は、いよいよ明日!
東京ドームからスタートします!

■Celine Dion 日本公式サイト
http://www.celinedion.jp/



楽しかった2月の全公演ソールドアウト・ジャパン・ツアーの感動さめやらぬ貴方のために、2月来日時に撮ったMOTION CITY SOUNDTRACKのインタビュー公開スタート!

3rdアルバム発売前、昨夏FUJIROCKで来日した時も「ぶきっちょ」でしたが、3rdアルバムがビルボード・インディ・チャート初登場1位を獲得した後の今回も、やっぱり彼らは愛すべき「ぶきっちょ」でした。

そんな彼らの「やっぱりぶきっちょ」インタビュー、
その①の質問は・・・
「今回の来日、どうだった?」


(動画はパソコンからのみご覧いただけます。携帯からご覧の方は↓の概訳をお楽しみください)


ジョシュ(g): とにかく楽しかったね
全員: うん
トニー(dr): 今までで一番楽しかったな。日本でのヘッドライン・ツアーは2度目だけど、今まで以上にキッズが沢山来てくれて嬉しかった。だから楽しかったよ
ジャスティン(vo,g): すっごく楽しかった


ジャスティンが「すっごく」という言葉を強調したぐらい、本当に今回のライヴはメンバー本人も楽しかったそう。これも会場に来てくれた皆さん一人一人のおかげ!
今回ライヴに来れなかった方、次回こそは要チェックですよ!
あの感動をもう一度


MOTION CITY SOUNDTRACK
「イヴン・イフ・イッツ・キルズ・ミー」
*日本盤ボーナス・トラック収録

メンバーからの新メッセージ+新ビデオがUPしたオフィシャル・サイトも要チェック:
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ライヴの感動をもう一度!:
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昨夏のMOTION CITY SOUNDTRACK ”ぶきっちょ” インタビューはこちら!:
【モーション・シティ・サウンドトッ】ぶきっちょインタビュー#10 
【モーション・シティ・サウンドトッ】ぶきっちょインタビュー#9 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#8
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#7
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#6 
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#5
 【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#4
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#3
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#2
 
【モーション・シティ・サウンドトラック】ぶきっちょインタビュー#1




現在はUSツアー中のTHE HIGHERが、日本に早くまた戻ってきてくれることを願って、
昨年11月に初来日した際の直撃インタビューをアップ中!

本日は4つめの質問から。


「日本で買ったもの、もしくはこれから買いたいものは?」
第3
回目はフェイス(b)です!


(動画はパソコンからのみご覧いただけます。携帯からご覧の方は↓の概訳をお楽しみください)
フェイス(b): お菓子を沢山買ったよ。あとアクセサリーを探しているところ。大切な人へのプレゼントにね。


日本滞在中は超多忙だったTHE HIGHERは、がんばって早起きしてインタビューが始まる前にいろいろとお土産を買っていた模様。フェイスも最終日やっと気に入ったアクセサリーをゲットしてました!




忙しいのは”人気者”の証でもあるけど、でも今度来日するときは、もう少しゆっくり出来るといいですね。


そんながんばり屋さんメンバーが精魂込めて作ったアルバムはコレ!



ザ・ハイアー
「オン・ファイア」
NOW ON FIRE

*日本盤はボーナス・トラック&ビデオが見れるCDエクストラ仕様


初来日時のインタビュー、2008年も続々!
リニューアルしたオフィシャルサイトは↓:
www.sonymusic.co.jp/thehigher



初来日の模様をもう一度!:
【ザ・ハイアー】初来日の勇姿!そしてまだまだ!
 
【ザ・ハイアー】本日いよいよ初ライヴ! 

メンバー直撃取材inジャパン!シリーズ:
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その14

【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その13
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その12

 
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その11

 
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その10

 【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その9
 【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その8
 【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その7
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その6
 【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その5
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その4
 
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その3
 
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その2

 
【ザ・ハイアー】メンバー直撃取材inジャパン!その1 



3月に突入して来日までカウントダウンとなったCOHEED AND CAMBRIAからメッセージが到着!
なんたって2回キャンセルとなってしまった末の5年ぶりの来日。「3度目の正直」にむけてメンバーも大興奮!
もちろんクラウディオ(vo,g)のあの爆発へアーもバッチリ拝めちゃいますよ。



(動画はパソコンからのみご覧いただけます。携帯からご覧の方は↓の概訳をお楽しみください)


「コヒード・アンド・カンブリアだ。いよいよ日本に行けるのをとにかく楽しみにしてるんだ。なんてったって5年ぶりだからね。皆に会えるのを楽しみにしてる」


最新アルバムはビルボード初登場6位にランクインし、現在はリンキン・パークと全米をアリーナ・ツアー中!世界中で大絶賛をうける、ジャンルを超越した超個性派アクトを絶対にチェックだ!!

COHEED AND CAMBRIA
 Japan tour 2008

3/25(火) 代官山UNIT
3/26(水) 代官山UNIT

【info】クリエイティブマン
http://www.creativeman.co.jp

ライヴ前に↓の予習復習も忘れずに!


コヒード・アンド・カンブリア
「ノー・ワールド・フォー・トォモロー」

*ストーリー・シノプシス訳付
*ボーナス・トラック収録
www.sonymusic.co.jp/coheedandcambria

数々のコンピレーションの中からお薦めのコンピレーションのリンクをまとめていきます。要チェックですゾ(2008年1月~3月)

mixi × MAX
Luxe
SALA FABRIQUE スペシャルサイトはこちら
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Hi-TRAX
DANCEHALL GOLD
Billboard No.1 Hits スペシャルサイト

■関連リンク

Sony Music コンピレーション一覧(洋楽)
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/VA/CompilationInt/

Sony Music Shop コンピレーションサイト
http://www.sonymusicshop.jp/smdr/sms/shop/goods/category.aspx?style=T&sort=sale_dt&category=00000236