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decobo (74)


◆◇自己紹介◇◆




 なお、詳しい??自己紹介は、
 コチラをご覧ください&x-smile;


◆◇ブログ◇◆

decoboのブログへようこそ♪

当ブログは、大好きな飯島真理さん
の記事をメインコンテンツとし、
家族の出来事や親ばかな記事等も
交え、不定期に更新しております。

2010/02/20
240,000アクセスを達成♪
&x-foot;はっちんさん

なお、真理さんの記事については、
別途INDEXを作っております。
&x-bad;どうぞ、コチラからお入り下さい。

【 特に、読んでいただけると
  嬉しい真理さん関連の記事 】

真理さんとの出会いのAlbum。
真理さんへの手紙。
そして、真理さんからお返事が。
2008ライブレポ。
2008サイン会レポ。


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&x-good;2010/01/04
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続き
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Forever You ~永遠に君と~/愛内里菜

POWER OF WORDS - Forever You 〜永遠に君と〜Forever You 〜永遠に君と〜
POWER OF WORDS
愛内里菜

(株)ギザ
CD品番GZCA-5015
発売日2002/05/15
CD価格3059円(税込)

2002年5月発売の愛内里菜さん
2ndアルバム『POWER OF WORDS』の収録曲。

バラード調で始まり、加速しながらアップ・テンポなナンバーに
違和感なく展開していくサウンドが心地良く、
愛内里菜さんご自身の歌う事への想いが込められた詞が、
切ないほどに心に響き渡る、素敵な曲です。


このアルバムが、発売されたちょうどその頃、
decoboは一人の女性と出会い、急速に恋に落ちました。

この曲のように、スピードを上げながら。

この曲は、彼女に会いに行く車の中で、よく聴いていました。

この曲を聴くと、当時の記憶と想いが蘇ります。


7月27日、今日は何を隠そう、
私達夫婦の6回目の結婚記念日です。

みかん、いつもありがとう。
Forever You. 永遠に君と! 

2008/07/27 00:20  全て表示   42   コメント 33
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★BasiaのNew Album速報!!

decoboが聴く数少ない洋楽アーティスト、
Basia公式サイトがオープンしました。


(上の画像は、2ndアルバムのジャッケット)

その"News"のページによると、
New Albumのレコーディングが完了、
来春にもリリースだそうです。

1994年の3rdアルバム『THE SWEETEST ILLUSION』以来、
実に約15年ぶりとなる、このオリジナルアルバム。

タイトルは、『It's that Girl Again』。

また、basiawebというサイトによれば、
トラックリストは、以下のとおり。

1. If Not Now Then When?
2. Someone for Everyone
3. Everybody's On The Move
4. Tear in My Eye
5. Love Lies Bleeding
6. Blame It On The Summer
7. It's That Girl Again
8. I Must
9. Two Islands
10. Winners
11. They Know Nothing About Us
12. Clear Horizon
13. Amelki Smiech ["Amelka's Laughter"]

公式サイトに話を戻しますが、"Audio"のページで、
なんと、1曲目8曲目試聴できます♪

早速聴いてみましたが、
BasiaとDannyらしい、実に心地良いサウンドです。
15年待った甲斐がありました。

発売が待ち遠しいです。

============================

当ブログのBasiaの過去の曲の記事も、
よかったら、あわせてご覧になってください。

2008/07/24 01:05  全て表示   45   コメント 41
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夏が来た!/渡辺美里 [Other music]  

暑中見舞い申し上げます。

暑いですね。。。
ついに、全国的に梅雨明け宣言が出されたようですね。

いよいよ本格的な夏がやってきますが、
この時期になると聴きたくなるのが、この曲です。

ラッキー - 夏が来た!

夏が来た!
ラッキー
渡辺美里

(株)エピックレコードジャパン
CD品番ESCB-1150
発売日1991/07/06
CD価格3059円(税込)

1991年7月発売の渡辺美里さんの7hアルバム『Lucky』の
1曲目に収録された曲、『夏が来た!』です。


1991年、decoboが無事大学に進学し、
初めて親元を離れて、寮生活を経験したのが、この年でした。

このアルバムが発売された頃には、
新しい生活にもすっかり慣れ、
開放的な気分を満喫していたと記憶しています。

そう言えば、寮友と夜毎集まっては、このアルバムをBGMに、
ファミコンの「桃鉄」や「ファミスタ」で、
夜更けまで友好を深めていたっけ(笑)

ちなみに、decoboはこの手のゲーム機を持っていなかったので、
専らBGM担当でした。(初めて買ったのが、プレステ2でした。)

懐かしい思い出です。

まぁ、decoboのそんな思い出は、さておき。。。


この曲を聴くと、"夏の高揚感"と言うのでしょうか?、
上手く言えないですけど、気分が高まっていくのを感じます。

大江千里さんのメロディーに乗せて、
渡辺美里さんのまっすぐで優しい歌詞と歌声が心地よい一曲です。

2008/07/19 12:35  全て表示   42   コメント 34
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FACES/T-SQUARE

T-スクェア シングル・コレクション - FACES

FACES
T-スクェア シングル・コレクション
T-SQUARE

(株)ヴィレッジ・レコード
CD品番VRCL-2054
発売日2001/08/22
CD価格2940円(税込)

1992年06月発売のT-SQUAREのシングル『FACES』。

この曲を聴くと、
音速の貴公子と呼ばれたレーサー、アイルトン・セナ
そして、1992年のF1 モナコ GPを思い出します。

この年、50回目記念となったモナコ GPでありましたが、
マクラーレン・ホンダ VS ウィリアムズ・ルノーの戦いは、
そして、アイルトン・セナ VS ナイジェル・マンセルの戦いは、
モナコGP史上に残る、そしてF1史上に残る、名勝負となりました。

この年、マシン性能はウィリアムズ勢に圧倒的に有利で、
開幕戦の南アフリカGPから前戦のサンマリノGPまで
5連勝を飾っていました。


ここ、モナコの予選でも、
ウィリアムズを駆るマンセルは、
優勝を確信するかのようにポールポジションを保持。

一方のマクラーレンを駆るセナ、
自身の得意とするモナコで挽回を図ろうと、
マシン性能限界まで攻め込みますが、
予選3位に食い込むのが精一杯。


決勝がスタートするや、案の定、マンセルはマシン性能を活かし、
2位以下をどんどん離し、独走状態。

一方のセナ、好スタートを決め、
マンセルの僚友、リカルド・パトレーゼを抜き、2位に着けますが、
マシン性能の差は歴然で、2位を守るのが精一杯。

レースはそのまま終盤まで波乱なく進行して、
誰もが、マンセルの優勝を確信したその時、
セナに運気が訪れました。

トップを走るマンセルのマシンに、パンクを示す警告ランプが点灯、
マンセルはピットインし、タイヤ交換を余儀なくされました。

セナは、この間を突き、僅かながらですが、
マンセルの前方に出る事に成功しました。

しかし、マシン性能の差が歴然な上、
フレッシュタイヤに履き替えたばかりのマンセルは、
すぐにセナに肉薄し、左右から何度も揺さぶりをかけます。

その度に、セナはグリップ力の落ちたタイヤであるにも係わらず、
絶妙なライン取りでマンセルを抑え込みます。

このテール・トゥ・ノーズのバトルに、
深夜の放映にもかかわらず、眠気を忘れ、手に汗を握り、
勝負の行方を見守っていたのを、今でも覚えています。

結局レースは、強運と神憑り的な技術で、セナが首位を守り切り、
マクラーレンに、この年初の勝利をもたらしました。

T-SQUAREの『FACES』をBGMにした、
セナのウィンニングランは、本当に涙が止まりませんでした。

皆様にも、この感動を再び!!

2008/07/16 12:30  全て表示   41   コメント 40
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Re:頑張り過ぎない程度に、頑張る♪

前回の記事に、
たくさんの&x-heart;やコメントをありがとうございました。

重苦しくも思えるテーマなので、
「反応は鈍いだろうな」と、「例え反応してくれたとしても、
&x-heart;止まりの方がほとんどだろうな」と、覚悟をしておりましたが、
(もちろん、&x-heart;をいただくだけでも十分幸せな事ですが。)
予想に反して、たくさんのコメント、しかも好意的なコメントばかりで、
本当に嬉しかったです&x-smile;&x-hearts;

「素敵なログ友さんやログメンバーさんに恵まれて幸せだなぁ」
と心から思いました&x-smile;&x-hearts;


しかし、物事を伝えるって事は、本当に難しい事ですね。

自分の言葉足らずな表現の為に、
自分の思惑とは違う解釈をされてしまった方もいらっしゃって、
中にはブルーな気分に陥ってしまった方もいらっしゃった様で、
深くお詫びを申し上げる次第です&x-very_sad;


「ブログは自分のスペース」という趣旨のコメントを
多くの方からいただきましたが、
自分も全く持ってその通りだと思っています。

ブログのテーマやスタンスも人それぞれ様々な事は、
理解しているつもりですし、
それらを否定するつもりも、もちろんありません。
ましてや、自分の考えを押し付けるつもりも、もちろんありません。

例えば前回の記事で話題にした、
動画の使い方だって、ブログのペースだって、
人それぞれだと自分も思っています。

また、PLAYLOGが音楽系SNSだからと言って、
音楽の記事を書いていない事に抵抗を感じる必要もないと思います。


前回の記事の動画についての書き込みの真意は、
自分の目指すブログのスタイルが前提にあって、
その上で動画に頼っている自分に気付いた時、
自分のブログにギャップを感じてしまったという事なのです。


ブログのペースについての書き込みの真意も、
「ログ友さんの記事は全部読む」という
かつて自分自身に勝手に課した暗黙のルールのせいで、
他の方のペースに不快感のようなモノを感じた
自分自身が許せなかったという事なのです。

「ログ友さんの記事は全部読む」、
ログ友さんや交流のあるログメンバーさんが少なかった頃は、
確かにそれが可能でした。

PLAYLOGを続けていく内に、幸せな事に友達の数が増えていって、
友達の事をもっと理解したいと、読みたい記事も増えていって、
「ログ友さんの記事は全部読む」という志が、
いつのまにか「ログ友さんの記事に全部目を通す」にすり替わり、
今や、それすらも限界を感じている自分がおりました。


ここらで、気持ちの整理をしておかないと、
このままでは、どんどんPLAYLOGから心が離れていってしまう。。。

それが、前回の記事な訳です。


『頑張り過ぎない程度に、頑張る。』

(何事においても)適度を見極めるって、
なかなか難しい事だと思います。

しかし、物事(PLAYLOG)を長く続けていくためには、
避けて通れない命題だとも思います。

その答えを見付けるのに、
どれだけの時間を要するかわかりませんが、
焦らずに、マイペースで、自分のスタイル、そして自分のスタンスを
築きあげていきたいと思います。


改めて、ログ友さん、ログメンバーさん、
こんなdecoboですが、今後ともよろしくお願いいたします&x-scissors_hand;&x-smile;

2008/07/08 00:26  全て表示   57   コメント 36
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頑張り過ぎない程度に、頑張る♪

この記事を公開する事をだいぶ迷ったのですが。。。

実はここしばらく、PLAYLOGを続けていく事に
迷いを感じている自分がおりました。

娯楽である筈のこのPLAYLOGに、
一種の義務感のようなモノを感じてしまっていたからです。

自分のブログは、お気に入りの音楽を紹介する事をメインテーマとし、
自分なりに、その曲の魅力を紹介して、読んでいただいた方に、
「この曲、聴いてみたい!」とか「この曲、いいね!」という類の
共感をしていただく事を目標としております。

もちろん文章だけで、音楽の魅力を紹介するには、
限界がある事は良くわかっています。

拙い文章のために、思うように伝えられない、
そんな歯痒い思いを何度味わった事か。

「百聞は一見に如かず」ならね
「百聞は一聴に如かず」という事を痛感し、
記事に動画を貼り付ける術を身に付けましたが、
しかし同時に、その事によって動画に頼るようになってしまい、
記事を書くことに手を抜くようになってしまった感が否めない自分。

改めて自分が書いた初期の頃の
(曲を紹介する)記事を読み返してみると、
拙い文章は相変わらずですが、
我ながら曲の魅力を伝えようという熱意を強く感じました。

振り返ってみると、いつからか、
コンスタントに記事をアップする事に固執してしまい、
自分のテンションやモチベーションを全く無視し、
自分に時間がない時でも、まるで締切に追われる作家の様に、
時間に追われるように記事を書き、
充分に納得できる記事が書けたか疑問の残るまま、
記事をアップしてしまっている自分がおりました。

この事は、記事を読んでいただいている皆さんに失礼な事だし、
何よりアーティストに失礼な事だと思います。

もちろん時間をかければ、いい記事が書ける訳ではない、
という事も良くわかっています。

実際、自分なりに快心の出来だと思える記事は、
気の向くままに、僅かな時間で仕上がる事が多い訳ですから。

自分の時間、自分のテンションやモチベーションを大切にし、
充分に納得できた上で記事をアップしていこうと思います。


また、文章の内容についても思うところがありました。

評論家の記事を真似て、
曲のレビューを書こうと試みた時期がありましたが、
当然プロに及ぶ訳がありません。

その辺は専門家にお任せして、素人なりの感覚を大切に、
さらに、その曲にまつわる自分のエピソードを添える事で、
自分にしか書けない記事に仕上げていこうと思います。

前回の記事は、その辺を少し意識して書いたつもりです。)


もうひとつ、記事のペースについても思うところがありました。

友達の記事を巡回させてもらっている際に、
連日に及び何件も記事をアップされている方がいて、
一種の不快感の様なモノをおぼえた自分がおりました。

しかし、ふと我に返って、
「自分のペースも、友達の負担になっていなかったと言えるのか?」
と考えると、否定しきれない自分がおりました。

余韻も音楽の一部であるように、
記事にも余韻が大切なのではないか、と学びました。


自分の敬愛するアーティストである飯島真理さんが、
以前、コンサートのMCで語った言葉。

『頑張り過ぎない程度に、頑張る。』

今は、そんな想いです。

PLAYLOGを長く続けていくために、
もう少し自由に、肩の力を抜いて、
のびのびとやっていこうと思います。

ログ友さん、ログメンバーさん、
こんなdecoboでよろしければ、今後ともよろしくお願いいたします。

2008/07/02 19:57  全て表示   60   コメント 48
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