by

line

decobo (74)


◆◇自己紹介◇◆




 なお、詳しい??自己紹介は、
 コチラをご覧ください&x-smile;


◆◇ブログ◇◆

decoboのブログへようこそ♪

当ブログは、大好きな飯島真理さん
の記事をメインコンテンツとし、
家族の出来事や親ばかな記事等も
交え、不定期に更新しております。

2010/02/20
240,000アクセスを達成♪
&x-foot;はっちんさん

なお、真理さんの記事については、
別途INDEXを作っております。
&x-bad;どうぞ、コチラからお入り下さい。

【 特に、読んでいただけると
  嬉しい真理さん関連の記事 】

真理さんとの出会いのAlbum。
真理さんへの手紙。
そして、真理さんからお返事が。
2008ライブレポ。
2008サイン会レポ。


◆◇姉妹サイト◇◆


飯島真理さんの曲紹介を中心とした
YouTubeのチャンネルです。

&x-good;2010/01/04
チャンネル登録者
        100人突破♪


飯島真理さんのアーティストwikiです。


◆◇リンク◇◆







飯島真理さんご本人によるサイトを
集めたリンクバナーです。


◆◇What's New◇◆

21th Album 『Echo
         Now on sale.

 

2009年 05月
2
345679
111213141516
171920212223
252627282930

最新記事

繋がりと距離

3周年♪

ありがとう・・・

活動休止

十年百曲~J-POP HIT TRACKS~ / Various Artists

逃すなチャンスを♪

decoboの一日♪

Anthology / Cymbals

palette / 飯島真理

PLAYLOGマッチング向上委員会2♪(実践編)

PLAYLOGマッチング向上委員会3♪(実績集)

PLAYLOGマッチング向上委員会♪(はじめに)

YouTubeのチャンネル登録者が・・・

A HAPPY NEW YEAR !!

我が家のクリスマス♪

我が家のクリスマス・イブ♪

Merry Christmas,Melody / 飯島真理

Blue Christmas / 飯島真理

My Heart In Red / 飯島真理

アドベントカレンダー♪

カテゴリー

最近のコメント

♥している最近の10人 (349)

こーいち
338586
ばんばらばん
262674
neopon
264338
ケロミ
7621353
R8
1382
まぁくん
249543
栗毛葦毛
2413357
ひもなしパンツ
306417
しん♪
5518921
さみぃ☆
317853
続き
line
line

あ゛ー!! [親ばか]  

ちょっと前の話になりますが、decoboがちょっと目を離した隙に、
うちの息子が、やらかしてくれました&x-sad;

なんとー、人様のお車に油性マジックで落書きを&x-hurahura;&x-sweats;

なんて事はありません、うちの息子に限って!(笑) ←親ばか

真剣にご心配していただいた方々、まことに申し訳ありません&x-sweats;

中古車販売メーカーの宣伝を兼ねたイベントで、
おそらく廃車にする車を持ってきて、
子供達の落書きスペースとして提供した様です&x-smile;

息子も他の子供達も、所狭しと、
目を輝かせながら楽しそうに落書きしておりました&x-pen;&x-smile;

decoboが子供の頃には、こんなイベントはなかったので、
とても羨ましく思いました&x-smile;&x-fine;

ので、画像はありませんが、
decoboも便乗してガン○゛ムの絵を&x-pen;&x-smile;(爆)

2009/05/31 19:30  全て表示   71   コメント 41
line
line

息子の勇姿見てください♪(☆160000アクセス☆) [親ばか]  

昨日の記事の追記に引き続き、連日のアップをお許しください。

さて今回紹介するのは、息子(4歳5ヶ月)とdecobo夫婦の
自転車練習の涙と汗の感動の記録です&x-sweats;&x-sweats;

練習1日目・2日目(1~2時間程度/日)

近所の公園に行き、自転車の補助輪を外して、
decoboが後ろで支え、「こいで!」と大声で連呼しながら、
息子がペダルをこいでいるうちに、そっと手を離す、
そんな昔ながらの練習方法を繰返していましたが、
すぐにバランスを崩して、両足を地面に着けてしまい、
一向に上達が見られません。

息子は、「もう、やだ!」と泣きじゃくるし、
decoboも心身ともに疲れるし。。。&x-very_sad;

そこで、「きっと先人の知恵がネットに転がっている筈」と思い立ち、
辿りついたのが、『ペダルレス キックストローク法』を紹介する
ページでした&x-smile;&x-eureka;

練習3日目(1時間程度)

「上手くいけば、儲け物だな!&x-smile;」程度の思いで、
早速『ペダルレス キックストローク法』を実践、
近所の公園に行き、補助輪と一緒にペダルも外し、
息子を自転車に跨らせて足で地面を蹴って進む練習をさせました。

練習を進めるうちに、バランス感覚が付いていったようで、
両足が地面から離れる距離が少しづつ長くなっていきました。

しかも、息子は嫌がる素振りを一切見せず、
一生懸命練習に没頭していました。

「おぉ、これはいけるかも♪&x-smile;

練習4日目(1時間程度)

北鹿浜公園に行ったので、息子を一人にして、
サイクリングコースを補助輪付きの自転車で自由に走らせました。

今まで自転車に乗る時は、
いつも必ずどちらかの親がぴったりと付いていたので、
自転車を自由に思いっきりこいだ事は、
息子にとっては実に新鮮で、いい刺激になったのかもしれません&x-smile;

練習5日目(2時間程度)

練習3日目に行った近所の公園で、
たまたま居合わせた他の子のお父さんに、
「斜度の低く距離の短い坂道が近くにあって、練習に最適ですよ。」と
教えていただいたので、それをヒントに練習メニューを考えました。

その場所に行き、まずは補助輪を外した状態で、
坂道を下る勢いだけで自転車に乗る練習。

両足を上げた状態で坂道を下らせてみたところ、
すぐに上手にバランスを取って地面に足を付ける事なく坂を下りきり、
だんだんと平坦な道もしばらく滑走できるようになりました。

「しめたっ!&x-smile;」と思い、
「坂を下りる途中でいいから、ペダルに足を乗せて、こいでごらん」と
アドバイスしたところ、見事にペダルを漕ぎながら、
そのまま20mほど進める事ができました。

そして練習を繰返すうちに、
だんだんとその距離が伸びていきました。

ここまでくれば、後は平坦な道から漕ぎ出す練習です。

「左足を地面に付いて、右足をペダルに乗せて思いっきりこいで、
そしたら、左足をペダルに乗せて、両足でこいでごらん!」と
何回か練習させたところ、すぐにできるようになりました。

いきなり200mくらいの直線を一人で行ったりきたりして、
本当にびっくりしました(笑)


  &x-pikapika;練習5日目の貴重な画像です♪(妻かんみかん撮影)&x-pikapika;

こうして、うちの息子、練習を始めて、わずか5日間、
しかも1日たった1~2時間程度の練習で、
自転車の補助輪を卒業しちゃいました&x-scissors_hand;&x-smile;

乗れるようになるまで半年かかってしまう子もいると聞いていたので、
『根気が勝負だな!&x-stone_hand;&x-chi;』と覚悟を決めていたのですが、
あまりにも早い上達ぶりに驚きでした。

これから補助輪を外す練習をする、お子さんをお持ちの方、
是非、お試しあれ!!&x-smile;

何しろ、一緒に付いて走る必要が少ないので、我々も楽ですよ(爆)

ではでは、恒例?となりましたキリ番報告をさせていただきます♪

&x-pikapika;パンパカパ~ン、パンパンパン、パンパカパ~ン♪&x-pikapika;

151000アクセスはゲストさんでした。

152000アクセスは joy-childさんでした。

153000アクセスは やんぐさんでした。

154000アクセスはゲストさんでした。

155000アクセスはゲストさんでした。

156000アクセスは さみぃ☆さんでした。

157000アクセスは うなさんでした。

158000アクセスはゲストさんでした。

159000アクセスはゲストさんでした。

今回は、joy-childさんやんぐさん
ログ友のさみぃ☆さん、ログ友の うなさん
そして、ゲストさんに踏んでいただきました♪

そして、昨日に16度目の大台突破のお知らせが届きました♪

&x-pikapika;パンパカパ~ン、パンパンパン、パンパカパ~ン♪&x-pikapika;

decoboさん こんにちは、PLAYLOG事務局です。

おめでとうございます。
decoboさんのページ全体のアクセス数が160000アクセスを達成しました。
その訪問者はゲストさんでした。

160000アクセスは、ゲストさんに踏んでいただきました♪

皆さんのお陰で、
160,000アクセス突破を達成する事ができました。

アクセスいただいた皆さん、&x-heart;やコメントをいただいた皆さん、
本当にありがとうございます&x-smile;

こんなdecoboですが、そして相変わらず拙いブログですが、
どうか皆さん、今後ともよろしくお願い致します&x-scissors_hand;&x-smile;

2009/05/24 07:00  全て表示   67   コメント 49
line
line

今年も、この日を迎える事ができました。 [Mari'n Archive]  

親愛なる飯島真理さんへ

真理さん、お誕生日おめでとうございます。

1983年9月リリースの真理さんのデビューアルバム『Rosé』。
それが、私が初めて買ったアルバムでした。

その『Rosé』に魅了されて以来、
真理さんを応援してまいりましたが、
お蔭様で、今年もこの日を迎え、お祝いする事ができました。

ここまで長く愛せるアーティストに、
最初から出会えた私は、実に幸せであると思うと同時に、
真理さんのファンである事は、私にとって誇りです。

嬉しい時、悲しい時、
いつも、私の傍らには真理さんの音楽があって、
心癒され、また、たくさんの勇気をもらってきました。

真理さんを信じて付いてきて、本当に良かった。
もちろん、これからもずっと応援していきます。

どうか、いつまでも真理さんの信じる道を追求し、
輝き続けてください。

それが、私達ファンの喜びであり、願いです。

8月リリース予定のニューアルバム『Echo』、
9月予定のHakuju Hallでのライブ、楽しみにしています。

シンガーソングライターの真理さんに出会えた事に感謝。

                       2009.05.18
                        decobo

真理さんの曲に対して、また、
decoboの真理さんへの想いに対して、
いつも、たくさんの温かいハートやコメントをいただき
本当にありがとうございます。

真理さんの曲の素晴らしさを、
より多くの方に伝えたいという想いが、
このブログを始めた大きな理由のひとつでした。

真理さんの(芸能)活動と、皆さんとの交流が原動力となり、
お蔭様で、当ブログも、3回目のこの日を迎える事ができました。

真理さんの記事を書くほどに、
自分の中の真理さんへの想いを再認識し、
そして、皆さんに共感のハートやコメントをいただくほどに、
その想いは一層深くなっていきました。

PLAYLOGに感謝。

そして、これを読んでいただいている皆さんに出会えた事に感謝。


【 以下、追記 】

真理さんに、想いだけでも伝わればと思って。
このメッセージ、送ってみました。

そうしたら、なんと思いも掛けず、
真理さんから、お返事をいただいたんです♪


Re: お誕生日おめでとうございます。

decoboさん (←実際は、decoboの実名が入ってます。)

ロスは今かなり大きな地震がありました。
ちょっとびっくりしちゃいました。

日本での地震とはちょっと違って
ブルドーザーが家を半分につんざくような短いけど
暴力的な揺れでした。
こういう時ひとりぼっちは心ぼそいです。(でも大丈夫!)

あたたかい言葉をありがとうございます。
これからも感じるままに音楽を作り続けます。

真理


想いを受け取ってくださり、お返事までくださった真理さん。
感激で胸が一杯になりました♪

2009/05/18
2009/05/23 追記

           真理さんの公式HP

           

2009/05/18 08:22  全て表示   70   コメント 53
line
line

母の日♪ [自己紹介・家族]  

今日は、母の日でしたね。
皆さんは、どんな一日を過ごされたのでしょうか?&x-smile;

我が家は、妻が午前中、
幼稚園の『母の日の集い』で息子と共に不在。

その隙に、サプライズの準備を♪&x-smile; &x-dash; &x-dash;



まずは、ブーケ&x-cute;&x-cute;


そして、妻の大好物の
Maxim's de Parisのミルフィーユ(母の日限定Version)&x-birthday;

それから、メッセージカードに日頃の感謝の気持ちを添えて&x-mail;

カードに何を書いたかは、恥ずかしいので、
皆さんのご想像におまかせします(笑)


妻の喜ぶ顔が見れて、嬉しかったです♪&x-scissors_hand;&x-smile;

PCから遊びに来ていただいてる皆さんへ

&x-upper_left;
サイドバーに、『PICKUP Mari'n ♪』というコーナーを設け、
以前に紹介した飯島真理さんの曲の動画と、
その記事のリンクを貼っています。

2回目となりました今回は、
6thアルバム『Miss Lemon』に収録された、『I LOVE YOU』。

切ないメロディーラインと真理さんの透き通る歌声を
活かしたコーラスワークが美しい曲です&x-smile;

2009/05/10 21:51  全て表示   75   コメント 38
line
line

Love Season/飯島真理 [Mari'n Archive]  

Love Season

 
Love Season
飯島真理

(株)ワーナーミュージック・ジャパン
CD品番AMCM-4196
発売日1994/07/25
CD価格2957円(税込)

1994年7月発売の
飯島真理さんの11thアルバム『Love Season』。

前作『Different Worlds』から
一年置かずのリリースとなったこのアルバム、
イメージが次々と湧いて、曲が書きたまったようで、
真理さんとしては早目のリリースペースとなりました。

タイトルからもおわかりのように、テーマは、ずばり『 』。
真理さんの真骨頂的作品と言っても過言ではないラブソング集。

非常に完成度の高い作品を届けてくれました。

恋をした季節の数だけ切なさがある。

このアルバムに描かれているのは、
真理さんが、ご自身の経験を基に描いた
11曲のセンチメンタルな恋模様。

当時、大学4年生だったdecobo、大人の恋に憧れる年頃でした。
そんな時代に手にした、このアルバムは、
どの曲も強く心に残りました。

中でも最も心に響いたのが、
今回紹介させていただく曲『月と太陽』。

好きなのに、一緒にいられない・・・

真理さんが経験した最も悲運な恋をテーマに書いたという、
切なく果敢ない歌詞が、美しく透明感溢れる歌声を通して、
優しく沁み入ってきます。

月と太陽


           

2009/05/08 00:10  全て表示   67   コメント 25
line
line

花のモチーフ♪ [自己紹介・家族]  

鉤針を使い、刺繍糸や毛糸などで、お花のモチーフを作って、
ヘアゴムを付けたりするのが妻のブーム。

店頭やネット上の花のモチーフを見て、
「私にもできそう♪」と見様見真似で始めたのがきっかけで、
フリマや100円ショップで材料を仕入れてきては、
テレビを観ている時でも、乗馬している時でも、
時間を見付けて、コツコツと製作。

もともと手先が器用な上に勤勉家な妻、
あれよあれよという間に上達していきました。


           &x-pikapika;&x-pikapika;作品集のほんの一例&x-pikapika;&x-pikapika;


       &x-pikapika;&x-pikapika;着用例(モデルは、妻かんみかん)&x-pikapika;&x-pikapika;

ただ、我が家は一人息子、
その恩恵を与っているのは。。。

まず当の本人
その日の服装に合わせた色合いに合わせて、
コーディネイトを楽しんでいます。

それから、息子のガールフレンド達ママさん仲間達
時折、息子の幼稚園の送り迎えに行く事があるのですが、
この妻作の花のモチーフを身に付けている姿を
あちらこちらで見掛けます。

さらに、幼稚園の先生方
担当クラスのカラー帽子の色に合わせた
花のモチーフの付いたヘアゴムを製作し、先生方に提供。
もちろん先生方は喜んで身に付けてくれて、
運動会などの行事に花を添えています。

心優しい妻は、「皆さんが喜んでくれれば♪」と
全て無償で配っています&x-smile;


そして、decoboもその恩恵に与った一人。

もちろん、decoboがこの花のモチーフを身に付けている
という意味ではありません。念の為(笑)

常連さんの中には、
記憶に留めていただいている方もいらっしゃるかもしれませんが、
去年のライブの後のサイン会の際に、
decoboが、飯島真理さんにプレゼントしたのは、
ズバリこの花のモチーフの付いたヘアゴムです。

真理さんにプレゼントとしたいと製作をお願いしたところ、
心優しい妻は、快く格安で引き受けてくださいました&x-hurahura;

後日、真理さんのスタッフの方から、
「真理さんはdecoboさんからいただいた
ヘアゴムを気に入ったみたいです。
ライヴの翌日のツアーの時もロスへ帰る日も
ヘアゴムをつけていました。
真理さんから奥様の手作りとうかがっています。」
と話を伺う事ができました。

真理さんが、decoboのプレゼントを気に入ってくれて、
身に付けてくれた事、ましてやそれが愛妻の作品、
本当に嬉しく、そして誇らしかったです♪&x-smile;


自分も楽しめて、なおかつ他の方々に喜ばれる趣味、
我が妻ながら、素晴らしい趣味を持っていると思います。

それに比べて、decoboの趣味なんか。。。
でも、やめられないんですよね。。。(苦笑)

2009/05/01 13:00  全て表示   76   コメント 43
line