来月からレコーディングを始めるので、準備段階的には大詰め。
打ち合わせやら、曲作りやらの日々。
当たり前だが、スタジオに入る前に、なるべく良い準備をしたいワケだ。ナンダカンダで、来月はライヴも多いので、気持ちをビシッとしておきたい。本日も、これから打ち合わせ。

ずっと困っていたのだが、ここ半年ぐらい、我が家の水道管のどこかが水漏れしている。しかし、忘れっぽいから、いつも忘れてしまってたのである(ダメすぎ)。漏水である。2ヶ月ぐらいおきに「修理、頼まなきゃ」と思うのだが、すぐ忘れるという最悪なパターンを繰り返していた。それでも、家のポストに、検針に来た水道局の方から、漏水の知らせを、ずーっと頂いていた。ご丁寧に、軽く文章が添えられていて、『早く直した方が良いですよ』的なことが書いてあった。

「優しい人がいるもんだなぁ」なんて思っていたのだが、昨日になって、なんと、それが、知り合いのミュージシャンであることが判明。。
毎回、検針してくれていた人は、あまり面識はないが、仲間内のミュージシャンだったのである。。どうりで優しいんだ。ああ、驚いた。この驚きで水が止まればいいのに。
…いや、いい加減、直しマス。。

明日からは9月。
大阪に行きます。
世界陸上には出ません。

青山陽一さんと鈴木茂さんと共にシャングリラ。

秋のライヴ初めさ。

2007-08-31 17:35  この記事だけ表示


名古屋行きの新幹線で、思わぬ事態に遭遇。
東京駅のホームに上がり、号車番号を確かめ、朝食のパンを片手に、自分の座席前にたどり着いてみたら、


「この座席はご利用できません。(汚損のため)」

「ええっ!?」と、しばしボー然。。

自分の後から、次々と乗り込んでくる人々に、うっすら、困り顔でスガッてはみるものの、完全にノーフォロー。そりゃそうだ。他人だし。
瞬時に、げっ…、このまま、俺は【立ち】で名古屋まで行くのか…??とか、あっ、座席、間違えてるかも!とか、いろいろと考えてみたが、とにかく、座席指定なのに、ここには座らないでください…だなんて、、ん!?中腰!?

中腰!!??

まさかの事態に、ワラワラしていたら、替えのシートを抱えた駅員さん登場。ああ、良かった。中腰なんて、恥ずかしすぎる。汚れたシートがガバッと外れてカポッと交換。ひと安心だ。取替えるのって、そんな仕組みになっているのか、と、ちょっと、社会科見学の気分だった。


モリコロパークでのライヴの方は、日差しも強く、灼熱だったが、逗子よりは3倍ぐらいマシだった。風も吹いてはいたし、敷地は広いし、野外だし。けっこう、顔見知り同士のメンツでのイベントだったので、舞台裏は和気藹々。相互コミュニケーションだった。スムルースもゴキゲンだったし、帰り際、高野さんにも会えたし、良かった。それと、DEPAPEPEがバンド編成で、そこのドラムが豊夢くんだったので、久々の再会だった。彼は、ナイスなドラマーだ。

…うちのドラマーといえば、小松くんですが、小松くんだって、負けてませんよ。ズバッとやりきったライヴの終了後。舞台裏、テントにて。

カレー、盛りすぎ。。

ケータリングに、お椀型の容器があるにも関わらず、なぜか、うすっぺらい紙の平皿に、コンモリと持ってきた模様。「曲げてないとこぼれてくる」と、悪戦苦闘。


もう、ホットドッグじゃん。

2007-08-27 14:35  この記事だけ表示


日曜日は名古屋。モリコロパーク。灼熱なのか否か。
ズバッとライヴするべし。

昨日はレコーディング。真城姉さんと共に、コーラス録り。
約6時間で、3曲分。2人のコーラスパートを録りきる。
真城さんに、初めて、自分のレコーディングに来てもらったのは、カレコレ、もう10年ぐらい前だろう。今回は、プロデュースモノの現場だったが、姉さん、やっぱ、鉄板。楽しい。度々、そんな話になるのだが、コーラスを録音して2人の声を混ぜると、たまに、どっちがどっちか分からなかったりする。昨日は、歌っていないハズの土岐ちゃんがいるようにまで聴こえた。。

その後、レコーディングスタッフと軽く打ち上げ。軽く飲んで帰りますって言い切ってのスタートだったが、帰ってきたら、朝の7時だった…。いつのまにか、時は過ぎ、場所も変わり、、なぜか、最終的には、レコーディングとはまったく関係のない、スカパラ谷中さんと2人だった。

そして、今日は、青陽先輩、鈴木茂大先輩とリハーサル。来月のライヴは、とても楽しみだ。あまりにも、お二方とも、ギターヒーロー的に、冴えわたっておられますので、本番のステージでは、俺は、跳んだり転がったり、骨でも折ったりしようと思う。セッション曲が数曲。歌えて光栄。もっと、歌いこみたい。

昼にスタジオに着いたら、ピックが無かった。どうやって弾くのさ。
忘れたっていうか忘れたっていうかボンヤリしてたっていうか。
どうすっかぁ~と、思ってたら、偶然、隣のスタジオがキンモクセイ。
休憩中の奴らに紛れてスタジオに入り、りょうくんにピックを借りる。
ああ、優しい。ほんと、ごめんね、後で返すからね、ごめんねー、と、言っていたのに、帰宅後、ポケットから出てきた。。

迷惑なぐらいサイン入れて、今度返そう

2007-08-24 23:53  この記事だけ表示


17日の逗子のライヴ。
2年前から、毎年、この時期にやってるけど、3回目の今年の逗子が、一番、暑かった。灼熱。恐ろしいほどのデトックス。昼間のリハの段階で、汗ダラダラ。もう、それだけでも、だいぶ、デトックスしたと思ってたのだけど…。
例年なら、夜の本番時は、日も暮れて、暑さは昼よりラクになるのですが、この日は、まったく…。お客さんの熱気もプラスされて、さらに気温は上昇していたと思われます。汗がダラダラっていうか、ビッチャビチャでしたから。不純物だけじゃなく、ちょっと魂まで出ちゃった感アリ。。終わった後に着替えてたら、フラフラしてしまって、氷嚢をもらった。。熱中症。故に、昨日は、一日、使いモノにならず。
21日の逗子に、小松くんや真城姉さんを観に行くという方は、ぜひ、着替えを持ってって下さい。水着で観た方が良いぐらいデス。

そういえば、最近、「ブログ、見てます~」とか「楽しみにしてますー」とか「更新しないんですか」とかって言ってもらえて、、とてもありがたいんですけど、正直、このブログに、そんなに期待しないでもらえると助かります…。あくまで、自分に書いてるブログだと思ってるし、やらなきゃいけないことは、もっと他にあると思ってるので。元々、日記などは、3日も続いたことがないタイプなので、パタッとやめちゃうこともありますから。今のところは、しばらくは、ちょっとずつでも、自分のペースでやろうと思っています。きっと、片手間で楽しんでもらうぐらいで、ちょうど良いハズ。

さて、明日は青山さんとのリハーサル。どんなカタチになるだろうか。

それから!
甲子園の一戦一戦に、ホロッときちゃう、そんな夏。
名勝負、多数。
今日は、敗れた帝京ナインが泣くと思ってなかった。
今までが、あまりに強かったので。
お兄さん、ハッとしてグッときちゃった。


2007-08-19 19:47  この記事だけ表示


朝。新幹線。東京を出発。日帰りで名古屋キャンペーン。

2年ぶりに『モリコロパーク』を訪問。

愛・地球博の跡地は、今は、記念公園になっていて、万博の際に建てられたパビリオンなどは、どんどんと無くなっていた。2年前、万博会場でライヴをやった時とは、だいぶ、印象が違ったけど、相変わらずパワーを感じるスポットだった。


右がモリゾー。左がキッコロ。写真の奥が『モリコロパーク』。
26日は、この場所で、ライヴイベントに出演だもの。

夕方に【ひつまぶし】をいただいた後、帰京。
乗り込んだ新幹線の隣の席が、浴衣を着た女の子だったので、不意打ちを食らった気分だった。新幹線では、あまり経験のない状況にドキドキしたが、期待する前に、カックリ眠って帰京。
特に、これといって、良い思いなどしなかった。



そして、明日は、逗子でのライヴ。
☆堂島孝平☆
ゲスト:真城めぐみ(Cho),尾崎あゆみ(tp),湯浅佳代子(tb)
■2007/08/17(金)逗子・音霊SEA STUDIO
開場:17:30/ 開演:18:30 
料金:前売\3500 当日¥4000(ドリンク代500円別)
チケット発売中
1.電子チケットぴあ:0570-02-9999(10:00~23:30)
2.音霊SEA STUDIO運営事務局:046-873-7544(12:00~18:00)
3.音霊SEA STUDIO運営事務局:ticket@otodama-beach.com
問合せ:音霊 SEA STUDIO 046-873-7544
http://www.otodama-beach.com/

暑さだけが心配。
トンで、夏します。


2007-08-16 23:45  この記事だけ表示


猛暑&猛暑。
白球でも追いかけてないと、くたばりかねない暑さだ。
普通に街を歩くには、限界を超えた暑さである。自然界が、何かを訴えかけているとしか思えない。怪物みたいな夏さ。

今日は大先輩であるシネマのレコーディングに参加。歌とムードで参加。皆さんが、久々の新作制作を楽しそうにレクっててカッコ良かった。プロデューサーである鈴木慶一さんがいらっしゃってて、お会いできて嬉しかった。以前、「堂島はミュージシャン界の毒腹三太夫だな」と冗談めかしく言われたのだが、今日の俺の姿は、一体、どう映っていただろうか。今度から、ヨネスケだったらどうしよう。。

昨日は、17日に逗子の浜辺で行うライヴのリハがあった。楽団4@下北沢。実は、ここ5,6年、リハーサルで使わせてもらっていたスタジオが、6月で無くなってしまい、とても困っている。早稲田にあったユーザスというスタジオだったのだが、音響面、コスト面、雰囲気面において、そこに敵うスタジオが、いまだ見つからない。そんなこともあり、シモキタでのリハだったのだが、たぶん、自分の音楽人生で、シモキタでリハをしたのは初めてのことだった。単に、今まで、そんな機会が無かっただけでもあるけど、根本的に、元々、得意な街ではないので、そうだったのかもしれない。昨日は、やはり、違和感を感じまくりだった。スタジオが悪いってことではなく、カラダが、まったく慣れなかった。

昨日は、リハ~打ち合わせ後、目黒界隈に移動して、親友くんたちと食事。食事のハズが、いつのまにか、飲みに移行。男なのにも関わらず、四六時中、自分のことを倖田来未だとボケ続ける友達に、「ねえねえ、クーミン」と、重ね続けなければならなかった。

それでこそ友だ。


2007-08-14 23:19  この記事だけ表示


昨日は、今後のことについてアレコレと、GGKR加納さんとお話。
シモキタで夜に合流。加納さんのおススメのワインやらナニやらをガブガブ飲んで、どろ酔いで帰宅。なんだか、テンションあがって、場の席で、言わなくてもいいことを、いっぱい言ってしまった気がする。
悔やむ、大暴走。…あとで、加納さんにひっそりとメールしよう。

深夜1時ごろに帰ってきて、一瞬の迷いもなく就寝。と、いうか、寝たことすら、ほぼ覚えてない。朝の5時に目が覚めて、飲み物を買いにコンビニへ。喉が渇いて行ったハズのコンビニで、なぜか、カレーの材料を買って帰宅。どうなんだろうか、この思いつき人生。ということで、見切り発車で、朝っぱらからカレーを作ってしまった。

なんて、不味そうに見える写真なんだ。なんで、こんなに不味そうに撮れたんだろうか。。不思議でしょうがない。。
無計画のまま、朝の6時過ぎにカレーを作り始めたのは、さすがに、自分でも気がフレタ行為だと思う。でも、いつもこんな感じだ。特に食べ物は、思いついたらいてもたってもいられない。コレだと思うと、我慢できない。そして、あまり、時を問わない。大変に胃腸に迷惑である。
トマトにナスに玉ねぎに、アスパラとゴーヤとウィンナー。美味いといいけど。…やっぱり、見れば見るほど不味そうだ。

今日は、いろいろ、準備することが多い。
活発に過ごす。
衝動を買え。

2007-08-09 08:51  この記事だけ表示


本日の日中は、青山先輩とメールでアレコレやりとり。
青山さん、茂さんとのライヴイベントに向けてのやりとりである。

「Root is One~歌うギタリスト達の宴~」
■出演:青山陽一, 堂島孝平, 鈴木茂
Musicians(The BM's): Key伊藤隆博, Ba千ヶ崎学, Dr中原由貴
【大阪公演】
■ 2007/09/01(sat) 大阪シャングリラ
【福岡公演】
■2007.9.8(sat)博多Gate's7
【東京公演】
■2007/09/23(sun) Shibuya Duo

このライヴツアーの選曲などを考えた。
とにもかくにも、日本のギターヒーローであるお二方と各地を回るのだから、ものすごくレアで、楽しいことになるだろう。

今日、いただいた、青陽先輩からのメールは、いつもながらに細やかな気配りに溢れていた。後輩に対してのありがたい心配りに感動しながらも、けっこう天然な人なので、きっと、何も考えてないのだろうという結論に落ち着き、それは逆に凄いと思い、夕方を迎えた。
茂さんにも、しばらくお会いしてないので、とても楽しみである。最後に会ったのは、たぶん昨年、ブレッド&バター師匠のライヴにゲストで呼ばれた時だろうか。そこから数えると、ほぼ1年振りぐらいだ。しかし、あまり言いたくはないが、茂さんも天然のフシがあるので、きっと覚えてはいない。茂さんには、いつもサインをもらおうかどうしようか、と、少し迷う。今までも、共演時に『ラグーン』とか『バンドワゴン』とか、実は持って行ってたこともあった。はっぴいえんどの例のあの4人の顔ジャケに、ひとりずつサインをもらうというロマンを追うミュージシャンが時々いるが、その気持ちは、すごく分かる。しかし、自分の場合は、明らかにタイミングを逃してしまった感があるし、結局、サインをもらうより、自分を覚えてもらう方が快感があるから、大先輩と一緒に居させてもらう時には、失礼のない程度にワーワーやって帰る。今、お会いできれば、真っ先にキリンラガーのCM出演の話を突っ込むだろう。ユーミンの後ろに映る茂さんを、俺は見逃していない。

9月のこのイベントツアーでは、いろんなことが実を結べばいい。
せっかくの秋だし。


2007-08-07 23:08  この記事だけ表示


昨日も今日もレコーディング。例のレコーディング。
自分以外の人の「歌入れ」に立ち会うのは、なんとも不思議なものだ。
ディレクションをするにしても、自分自身に対してではない感覚で意見を言ったり、アドバイスをしたりするのには、まだ少し慣れない。ナイスなテイクが録れてるし、とても新鮮なんで、楽しくやってはいるが。

スタジオからの帰り際、なんともダラシナイ自分の性格のせいで、借りっぱなしになったまま、放置してしまっていたレンタルDVDを返しに行く。店員に、やや白い目で見られ、ドキドキした。ハンパしてごめん。しかも、ほとんど観てないし…、申し訳NICE。
今日は、返却ついでに『ナイト・ミュージアム』を借りようかと思っていたのだが、土日だし、キッズたちは夏休みだしってことで、全部、借りられていて、若干、萎える。『ナイト・ミュージアム』は、公開時、映画館へ観に行ったのだが、その前にワインを飲みすぎたため、何も覚えていないことが、逆に印象的な一本なのである。主演しているベン・スティラーがオモロイので、借りてでも観たい。ベン・スティラーの『ズーランダー』は最高なのだ。有名な作品ではないが、ズバ抜けている。
思えば、小さい時からコメディ俳優が大好きである。
それは30を超えても変わらない。

変われないだけかもしれないが。
それでヨシ。行けば分かるさ。

2007-08-05 23:20  この記事だけ表示


本日もレコーディングを終え、只今、帰宅。
今回の、このプロデュース・プロジェクトでは、自分よりも若い世代のバンド・MSO(ミズノ・ソウタ・オーケストラ)のみんなに参加してもらった。このバンドは、正直、俺はまだ、ちゃんと、曲とかは知らないんだけど(なにせ、出来立てホヤホヤバンドだから)、メンバーのバランスも具合がいいし、人間的にも正しいトンガリ方ができているバンドだと思う。彼らは、音に真剣さが出る。

そして今日は、真城姉さんにも来てもらい、相変わらずの美声と美ムードを振りまいていただいた(最高)。MISIAのツアー帰りのアサクラさん(ASA-CHANG)も、羽田から駆けつけてくれて、最強のアイデア&テイクを供給してくれた。

昨日、今日とお世話になったスタジオは、本当に、とっても良いスタジオなのだが、地下3階にあることだけが、個人的には意外とダメージだった。レコーディング中は平気なのだが、その日の作業を終えて、地上に出ると、一気に気持ちが悪く、吐きそうになってしまう。2日連続なので、やっぱり、閉塞感がカラダをそうさせたのだろう。

トライセラ(TRICERATOPS)の和田くんから、お手紙付きで10周年記念のベストアルバムが届く。ミュージシャンとして、ほぼ、同時代を過ごしてきた彼らの存在は心強い。手紙も、音楽に対して誠実な気持ちが、とっても溢れていると感じた。ありがとう。そして、おめでとう。

スキマスイッチからもベストアルバムが届いた。彼らがインディーズの頃から知っているのだが、そういえば、メジャーになってから、一度もライヴを観たことがない。なにせ、シンタの頭が、ずっとアフロなので、時が経った感じがしないんだ。確実にあいつのせいなのだ。シンタの頭がアフロなせいで、あいつと一緒にワールドカップを観に行った時(2002年・大阪長居)、上半身裸のイングランドの凶悪フーリガンたちに「ヘイヘイ! ジミ・ヘンドリックス! ヘイ! ジミ! ジミ!!」と、至近距離なのに、大声でからまれたんだ。すげえ怖かった。。ヤラれると思った。。それはそうと、ベスト、聴かせてもらいます。いつも、リリースの度に送ってくれて、ありがとう。

いつか、物事はつながっていくので、点でもいいから、死にもの狂いで、そこに在ることが大事だと痛感する。

明日も、ズバッと録りましょう。


2007-08-03 01:35  この記事だけ表示


書き忘れていたが…、
隣のリハーサルルームがリア・ディゾンだったあの時、もうひとつのリハーサルルームが、なんと、エレカシだった。

片やエレカシ。片やリア・ディゾン。この奇跡的な対比の中に居られたことは、男という生き物からすると、凄すぎると思った。
そして、着いて行くならエレカシの方だと思う(たぶん…)。

レコーディング初日を終え、ただいま帰宅。
みんな、がんばった。ナイス・パフォーマンス。
素晴らしい一日だ。
明日もズバッと録りましょう


さよならさー 今日の日よー
昨日までのやさーしさよ



2007-08-02 01:22  この記事だけ表示