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ヒサのブログ

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日々のたわごと・・・
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ヒサ (106)

&x-smile;こんにちは!80年代Popsが大好きです。お薦めの曲があれば、ぜひぜひ教えてください&x-scissors_hand;

「どんな音楽が好きなんだ?」と
興味を持って頂いた方は、下記を
みてやってください。。。

「好きな音楽」
「好きな音楽Part2」
「好きな音楽Part3」

あと映画も大好きです。
「ピカチュウの評価がよく分からん!」、
とお怒りの方はどうぞ(笑)

趣味の映画について


どうぞよろしくお願いします&x-smile;&x-yureruheart;

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まとめてDVDレビュー [映画]  

今回は、先週末に観たDVD(トンマッコル以外)の感想を
まとめたいと思います。
評価のピカチュウの意味についてはこちらをどうぞ。


ボーン・アルティメイタム

 

2007年 アメリカ / 監督 ポール・グリーングラス / 出演 マット・デイモン 他


【あらすじ】

CIAの極秘プロジェクト“トレッドストーン計画”により暗殺者にされ、
記憶を失ったジェイソン・ボーンの過去が明らかになる。


【感想】

「ボーン・アイデンティティ」「ボーン・スプレマシー」に続く、
3部作の完結編です。
全編を通して、ものすごくスピーディで計算されたカット割りが
印象に残ります。逆にいうと、展開があまりにも速すぎて、
細かいところを思い出せません。
観終わって「面白かったな&x-smile;」と思うだけです(笑)

エシュロンと呼ばれる地球規模での情報傍受システムの存在が怖いです。
(機密情報なので、公にはなっていませんが、実在するようです)

「今、携帯電話で『ブラックブライヤ(秘密作戦名)』がヒットしました」
「場所は?」「ロンドンです」というシーンがありましたけど、
本当にここまでリアルタイムで情報収集できるのですかね?

怖いなぁ・・・・・


【評価】    


【プレログの他の方のレビュー】

bukubukuさん




エイリアンズvsプレデター2

2007年 アメリカ / 監督 ザ・ブラザーズ・ストラウス / 出演 スティーブン・パスカル 他


【あらすじ】

「シャーーーーーーーーーー&x-chi;」  「グルルル&x-chi;


【感想】
1作目が時代考証を無視して(エイリアンは2087年,プレデターは1988年)、
なぜか南極でプレデターがエイリアンと戦うという強引な設定でしたが、
2作目はもっと意味なしの展開に・・・

深夜の学校のプールサイドで、脱ぎ始める女の子は「13日の金曜日」
に必ず登場するバカップルを思い出しました。
脱ぎ切る前にエイリアンに襲われてガッカリです&x-very_sad;(笑)


【評価】  × 100


【プレログの他の方のレビュー】

riverさん

bukubukuさん




アイ・アム・レジェンド

2007年 アメリカ / 監督 フランシス・ローレンス / 出演 ウィル・スミス 他

【あらすじ】

これはあらすじを知らない方が良いと思います。
無人のNYの圧倒的な描写にインパクトを受けて、
「なんでこんな状況に?&x-hurahura;」と思ったら(釣られたら)、
あとはグイグイ引っ張り込まれます。


【感想】

面白かったです。
久しぶりに映画の世界の中に引き込まれました。
細かい所では、非常にツッコミ所があるのですが、
それ以上に話の展開に魅力がありました。

ウィル・スミスさんは悪そうな顔をしているので、
あまり好きではありません。(笑)
でも彼の泣く演技には感情移入してしまいます。
一度惹き込まれると、彼になった気分になってしまうんですよね。
「アイ・ロボット」という映画も引き込まれました。

高倉健のような感じでしょうか?(笑)


あと買ったDVDには、別エンディングも収録されていました。
これはこれで驚く結末です。どちらのエンディングも
捨てがたいですけど、劇場公開版のエンディングの方が、
タイトルとリンクしているような気がします。


【評価】  


【プレログの他の方のレビュー】

riverさん

snowさん

bukubukuさん




摩天楼はバラ色に

1987年 アメリカ /監督 ハーバート・ロス /出演 マイケル・J・フォックス ヘレン・スレイター他

【あらすじ】

大学を卒業し、成功を夢みてカンザスの田舎からニューヨークへ
やって来た青年の就職から成功するまでのサクセス・コメディ


【感想】

この映画を最後に観たのは大学生の時ですから、
20年ぶりくらいに観たことになります。

話はありふれていますし、思ったより霜ネタが多かったんだな~
とも思いましたけど、主演のマイケル・J・フォックスが最高です&x-smile;

どんな荒唐無稽の話でも、演じている人が魅力的であれば
全然問題ありません&x-scissors_hand;

ゲラゲラ笑いながら、楽しい時間を過ごせました&x-smile;&x-hearts;



【評価】    



P.S.
リンクを貼らさせて頂いたログ友の皆様、
ありがとうございました <(_ _)>

2008/05/31 20:09  全て表示   50   コメント 85
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トンマッコルへようこそ [映画]  


2005年 韓国 / 監督 パク・クァンヒョン / 出演 シン・ハギュン チョン・ジェヨン


久しぶりの映画記事です。

ログ友のぽわぽわさんの記事をみて、
「面白そうだなぁ」と思ったのですけど、
「たぶん忘れるだろうから、3ヶ月毎に思い出させてください」と
いう超無責任なコメントを残して、すっかり忘れていました(汗)

ぽわぽわさんから「覚えていますか」というコメントをこの間頂いて、
「これはマズイ&x-hurahura;」と思い、久しぶりにDVD鑑賞しました(笑)


今回の紹介記事は、ネタバレを含みますので、
未見の方は、スルーして下さい。 <(_ _)>


ストーリーは1950年代の朝鮮戦争時のお話です。

戦争とは無縁の平和そのものの村に、偶然迷い込んだ
人民軍(現北朝鮮)の兵士、韓国軍の兵士、
連合軍(アメリカ)のパイロットがお互いを疑いながらも、
村の雰囲気に影響されて、奇妙な友情が芽生えます。

村の存在そのものはあり得ないほど平和なのですが、
迷い込んだ兵士の設定がとてもリアルです。


死んでしまった部下に対して責任を感じる人民軍司令官


一般市民を巻き込み良心の呵責を感じて脱走した韓国軍少尉


原因不明の墜落をしたアメリカ人



戦争という人としてもっとも愚かな行為の中で、
敵対する彼らに友情が芽生えるので、この映画は「ファンタジー」と
一般的に言われていますし、僕もそう思います。

友情が芽生えるまでのプロセスが丁寧に描写されていて、
説得力がありますので、引き込まれました。

ただ一つ・・・ラストについては、ちょっと残念な気がします。

朝鮮半島は現在も想像できないほど複雑な状況だと思いますし、
それを超えて「理解し合える可能性を提示」する事が
この映画の訴えたかった事だと思います。

せっかくイデオロギーとか人種とかを超えて芽生えた友情なの
ですから、なんとしてでも生き延びて欲しかったです。

その上で、彼らが何を選択するのか?どう未来につなげて行くのか?
・・・を納得できる形で締めくくられていたら、本当のファンタジーに
なったのでは・・・と思いました。


( ゚д゚)ハッ!


ものすごく偉そうな事を書いてしまいました。
自分ではそんなラストを作れません&x-sweat;
申し訳ありません。(誰に謝っているんだ?)

良い映画だったと思います。
ぽわぽわさん、ありがとうございます。



評価    



P.S.

この映画の監督は、宮崎駿先生に影響されているのかな~?
と思うシーンがいくつかありました。


・手榴弾で出来たポップコーンのシーン


(ムシゴヤシが午後の胞子を飛ばしているシーン)


・イノシシのシーン



(タタリガミのシーン)


「紅の豚」を見たくなってきました(笑)

2008/05/25 00:29  全て表示   60   コメント 59
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さたでー・ないと・ふぃーばー [戯言]  

昨日の会社帰り、夜の10時くらいでしょうか・・・
前に同じ仕事をしていた同僚と駅のホームで一緒になりました。


登場人物紹介

名前 : せっちん

年齢 : 僕と同じくらいだった・・・かな?

職業 : 某メーカで秘密のツール開発中(笑)

口ぐせ: なんで?なんで?なんで~?
     (少なくとも10年くらい前まではw)



軽く仕事の話などしつつ、川崎駅で別れる時、

  「よかったら、ちょっと飲んで行きませんか?」

  「良いですよ。」

  「最近、川崎でよく飲むんですよ。」

  「( ̄◇ ̄;)エッ」


せっちんは甘いお菓子とお蕎麦が好きで、あまりお酒を
飲まなかった印象が強いです。
サシで飲みに行くのは初めてでした(笑)


  「ここです」

  「お~ お洒落ですね」

  「でしょ?&x-smile;


金曜の夜な事もあって、店内は激込みしていましたけど、
なんとか席を確保できました
かなりの喧騒でしたけど、活気があって良い雰囲気です。

ビールを飲みながら、いろいろと話しました。
会社のことやひねさんのこと(笑)、休日の過ごし方等など・・・

  「せっちんさんも、ブログやりませんか?」

  「あー、僕は文章を書かないからダメです」

  「残念だな~」

  「でも最近始めた事があるんですよ」

  「?」

  「でもこれを言ったら、ヒサさん、驚くだろうなぁ」

  「なんすか?教えて下さいよ」

  「クラブに行き始めました」

  「( ̄□ ̄;)!! えっ!! クラブって、あの・・・(若者の?)」

  「そのクラブ」

  「( ̄□ ̄;)!! ド、ドコノ・・・?」

  「渋谷とか六本木の」

  「( ̄□ ̄;)!! イッテ、ナニシテイルンデスカ?」
      ↑
  あまりのインパクトで何を言っているのか分からない(笑)

  「ひたすら踊っています」

  「( ̄□ ̄;)!! 女の子とお話とかは・・・?」

  「いやだなぁ、20年前のヒサさんと同じにしないで下さい」

  「&x-sweat;&x-sweat;&x-sweat;どのくらい踊っているんですか?」

  「明け方までだから、5時間くらい」

  「( ̄□ ̄;)!! 体育会系ダ・・・」



いや、クラブにデビューするとは驚きました。

40過ぎて、オールで踊るなんて、

どんな体力しているんでしょうか?(笑)

 
でもその行動力・・・素晴しいです。
うちの会社もせっちんがいる限り大丈夫だな(笑)

という訳で、昨日から頭の中でサタデー・ナイト・フィーバーが
止まらない状態になっています(笑)





P.S.

せっちん殿

一応、記事に上げる許可をとっていますけど、
気になるようでしたらメール下さい。
アイコンをリチャード・ギアに変えろとか(笑)

2008/05/17 23:38  全て表示   67   コメント 101
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やさしく歌って [music]  

今日から気温が普通の5月に戻った感じですけど、
ちょっとというか、かなり寒い日が続きましたね。

雨が降って、気温が低い日が続くと、
少し寂しい気分になるのでしょうか。

ログ友の記事を回っていると、しっとりした曲を
聴いて記事にしていらっしゃる方も多かったような気もします。

そういう僕もしっとりとした曲を聴いて、
自分の世界にはまっていました。満員電車の中で(笑)


「やさしく歌って」 ロバータ・フラック 


今でもいろいろな映画やCMで使われたり、
たくさんのアーティストがカバーしている名曲ですね。

でも実は歌詞の内容をちゃんと聞いたことがなくて、
ヒアリングしてみたのですけど、さっぱり理解できませんでした&x-very_sad;


歌の感じと言い、恋人同士がイチャイチャしている
甘い歌だと思うじゃないですか、普通&x-chi;&x-stone_hand;


歌を聴けば聞くほど、「『彼』って誰???」
と謎を呼び、自分の世界に浸るどころか、
変な汗が出てくるかと思うほどでした。


ググって調べてたら謎が解けたよ、じっちゃん&x-smile;
(この使い方は正しいのか?)

女の人がある歌手の歌を聴いてうっとりしちゃう
歌だったんですね。

はー、すっきりした(笑)


という訳で、久しぶりに歌詞と訳を
のっけておきます(^^)



killing me softly with his song by Roberta Flack



Strumming my pain with his fingers
Singing my life with his words
Killing me softly with his song
Killing me softly with his song
Telling my whole life with his words
Killing me softly with his song


私の心の痛みを彼がギターでつまびく
私の人生を彼の言葉で歌っている
彼の歌にゆっくり惹きこまれる
彼の歌にゆっくり惹きこまれる
今までの私の人生を彼の言葉で語りかけてくる
彼の歌にゆっくり惹きこまれる



I heard he sang a good song, I heard he had a style
And so I came to see him, to listen for a while
And there he was, this young boy, a stranger to my eyes


彼が良い曲を歌っているのを知っていた
彼が自分のスタイルを持っているとも聞いていた
だから彼の歌を聴きに来たの。ほんの少しの間だけど。
そこに彼が、この若者がいた。とても新鮮に移ったわ。


* Repeat


I felt all flushed with fever, embarassed by the crowd
I felt he'd found my letters and read each one out loud
I prayed that he would finish, but he just kept right on


体中が熱くなるような感じがして、観客のそばで戸惑った
彼が私の手紙を見つけて、一つ一つ読み上げているのかと思った
「もう歌い終わりますように」と祈ったけど、彼は歌い続けていた


* Repeat


He sang as if he knew me in all my dark despair
And then he looked right through me as if I wasn't there
And he just kept on singing , singing clear and strong

彼は私の絶望を全て知っているみたいに歌った。
それから私がいないかのように私を見つめたの
そして彼は歌い続けた、はっきりと力強く・・・


* Repeat







P.S.

この曲の場合の「killing」は殺すというダイレクトな意味ではなく、
「魅了する」とか「惹き付ける」という意味だそうです。

最初の「タララ~with his fingers」と「killing me softly」の部分で
あらぬ妄想をしたのは・・・・・僕だけだろうな (;・∀・)


英語って難しいですね(笑)

2008/05/16 00:59  全て表示   56   コメント 68
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パラパラ漫画とYou tube? [戯言]  

ゴジラのお絵描きの途中をGIFアニメ化してみました&x-smile;
大変ショボイ内容ですが、画像をクリックすると見れます。

携帯の方は残念ながら見れませんが、大した内容では
ありませんので、お気になさりませんように・・・(^^)


①ゴジラ本体ができるまで


②口から何かが出てきそうな寸前まで(笑)



少し高校の時の教科書に書いたパラパラ漫画を思い出しました。
あの頃はスターウォーズとか、宇宙戦艦ヤマトのパラパラ漫画ばかり
授業中に描いていました&x-smile;&x-sweat;

良い子の高校生はマネしちゃダメだよ~&x-paper_hand;(笑)


5/11追加 -------------------------------------------------

某ログ友の強い要求でYou tubeに画像アップしました。
BGMに救われまくりです(笑)

2008/05/10 20:17  全て表示   61   コメント 106
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そして・・・やっと5枚目 ver.2 [お絵かき]  

ゴジラの絵が完成しました&x-smile;&x-fine;


ジャン(笑)  * クリックすると大きな絵になります



ちなみに先日の記事とほぼ同スケールでアップすると
こうなります。


少しマニアックな話をすると、レイヤー数(重ね描きの数)は
以下の通りです。

ゴジラ本体のみ  7層
背景付き    15層

いや思い出しただけで身の毛もよだつ苦労の連続でした&x-very_sad;


特に後ろの爆炎はえらく苦労しました&x-sweat;

その割にはJPEG化した際に、微妙な色が全て飛んでしまって、
ションボリ(´・ω・`)

炎の出来をみて、「西部警察かっ&x-chi;&x-paper_hand;」と
自分にツッコミを入れてみたり・・・
 


去年のお盆休みから描き始めて、やっと5枚目まで
たどり着きましたけど、自分でもバカな目標を設定したものだと
思います。

でも

何の意味も持たなくても、他人に迷惑をかけなければ、
自分のやりたい事をするのは間違った生き方じゃないな・・・
と思う今日この頃です。


P.S.

爬虫類系の皮膚を描くのは、非常な苦手意識を持っていたのですが、
2年前に描いた「キング・コングvsT-REX」がルーツにあるようです。


ブハハハハハ (_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん

必死になってアニメ塗りしている所が笑えます。
Photoshopの機能の2%(推定)しか使っていませんね。

今は10%(自己申告)くらい使えるようになっているので、
2年前から5倍進化しているかもしれません。

人間進歩が大切だ(笑)


5/10 追記 -----------------------------------------------


ところで,コレだけの爆炎なのに,
何故ゴジラの前方だけ炎が無いのでしょう?

某ログ友の、あまりにもごもっともなコメントに、
「ゴジラの鼻息で炎を飛ばしているからです&x-chi;&x-stone_hand;
という苦しまぎれの言い訳もむなしさを増すばかりです。

なので前面の炎を追加しました&x-sweat;&x-sweat;&x-sweat;
あと背面の炎も透明度をあげました&x-smile;

またガメラの時のようになって来た ヽ(;´Д`)ノ

2008/05/06 14:07  全て表示   56   コメント 72
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今年のGWもやはり・・・ [お絵かき]  

やっとゴジラの絵が半分完成しました&x-chi;&x-stone_hand;

ジャン(泣) * クリックすると少し大きな絵になります




ここまで来るのに半年かかりました。
ほとんど気力を練るのに費やした時間ですが・・・&x-sweat;

あとは背景とエフェクトを付ける予定ですが、
考えただけで気が遠くなってきます

ヒュー・・・ ←意識が遠のく音(笑)


去年のGWと変わりませんけど、
絵をゆっくり描けるのは今年はこれが最後になりそうな
予感がしますので、気合を入れていきます&x-chi;&x-stone_hand;(笑)


それではまた~&x-paper_hand;

2008/05/04 22:13  全て表示   52   コメント 54
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驚きました [戯言]  

プラモデルなんて作ったのは何10年ぶりだろう?

あるプラモデルを買って組立てをしたのですけど、
各パーツの精度といい、可動範囲といい、
ビックリしました。


これだけだと、何のプラモデルか分かりませんよね?(笑)

ロボットの1種類という事にしておいて下さい(苦笑)


組立てている最中、弟がやってきて、
「兄貴にもケロロ魂が宿ったようだな( ̄ー ̄)ニヤリ」
というセリフを残して去っていきました(笑)


まだあと2体プラモを買っているんだよな・・・どうしよう orz


こんな贅沢な事で悩めるなんて、

ビバGW!!! (笑)

2008/05/03 02:51  全て表示   55   コメント 75
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文化の違い [戯言]  

GWに今日から突入しました。

\((( ̄( ̄( ̄▽ ̄) ̄) ̄)))/ヤッター!!

暇にまかせて、超くだらない事をネットで調べましたので、
報告させて頂きます。



ゲームについてお好きな方は、ご存知かもしれませんが、
アメリカで発売されたゲーム・パッケージで最悪のデザイン
選ばれました。


カプコンの「ロックマン」というゲームです。


①日本発売時


②アメリカ発売時(1987年)


どこをどう解釈したら、このようなデザインになるのか
想像できませんけど、文化の違いで片付けられる事なのか?(笑)


他にも日本版とアメリカ版で表現が違うものがあります。



 がんばれゴエモン

①日本版

②アメリカ版


やはりハードボイルドタッチになっていますね&x-smile;&x-sweat;



 バーチャファイター

①日本版


②アメリカ版(リミックス)


カクカクポリゴンの方がカッコイイです。
それにしてもジャッキーはヒドい (´・ω・`)ショボボーン



 バーチャロン

①日本版


②アメリカ版


いつの間にか「テッカマン」みたいになっています(爆)




 風の谷のナウシカ

①日本版


②アメリカ版


なんかスターウォーズとロード・オブ・ザ・リングを
足して2で割ったような感じになっているし(笑)




 ボンバーマン

①日本版


②アメリカ版1


ロックマンと同じくらいヒドイような気がするのですけど、
最新のX-box360で発売されているボンバーマンは超リアルです


うっひゃー、カッチョイイ&x-smile;&x-hearts;




ここに上げた例は1980年後半~1990年前半の作品ですから、
その頃の文化の違いになるのかな?という気がします。

それから10年以上経って、アメリカにマーケティングや
販売部門を置いているメーカがほとんどですので、
最近では日米の表現の違いは少ないみたいです。
(面白い画像が無かった&x-sweats;


日本の商品をストレートに伝える事ができるくらい
アメリカが日本を認識するようになったのか、

はたまたアメリカ受け狙いで、日本のオリジナリティが
弱くなってきているのか、

どちらが正確か分かりませんけど、
文化の違いが埋まって来ているような気がします。
少なくともゲーム業界では。。。


と、最後だけまともな事を書いてみる(笑)





【おまけ】

「宇宙戦艦ヤマト」のアメリカ版ファンサイト(?)で
面白い絵を見つけましたのでオマケで付けておきます。


①波動砲発射


 アメリカではファイヤーーーーですよ、やっぱり(笑)


②謎のアンドロメダ


 よく分かりませんが、女性が艦長を勤めています。
 なんかピンチみたいです(爆)


③Nightmare

 タイトル通り、悪夢になりそうな絵ですね
 デスラーの間抜け感が泣けます(笑)

 ちょっと描写が過激だったので、自粛ver.に差し替えました&x-smile;

2008/05/02 19:08  全て表示   54   コメント 73
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