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jay (58)

ビッグバンド "Marble Jazz Orchestra(旧称Giovedi H)" でギターを弾いています。

2009年の単独ライブは、11月14日(土)に盛況のうちに終了いたしました。ご来場いただいたみなさん、ありがとうございました!
2010年は、11月13日の予定です。

一方、ポップスマニアの集まったバンド、(Love of the Common Man略して)「らぶこめ。」も、2010年2月27日に4回目のライブを行いました。
こちらも、よろしくお願いいたします!

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1-2-MAX / PE'Z

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イーオン・フラックス [映画]  

飛行機の中で「イーオン・フラックス」を見た。

シャーリーズ・セロンがSFアクションのヒロイン、というのが意外な取り合わせだと思っていたのですが、そんなこと以上に、全編の美術のテイストがとても印象に残りました。 色づかいがヨーロッパ的で、大道具・小道具のデザインも特徴的。 色づかいという点では、晴れた空の色合いまでかなり気を使って調整した節があって、結局飛行機の中で何度も見直してしまった。
もともとはアニメがオリジナルなんだそうですが、アニメの段階からこういうテイストだったんですかね。
デザインに興味のある人は、一度見てみて損はないかも。

2006/04/30 23:33  全て表示   1   コメント 1
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新メンバー [バンドネタ]  

3日前、ビッグバンドのセッションに見学の女性(20代前半)がきて、一緒にサックスを吹いてくれたのですが、某代表の天然ボケがウケたのか、はたまた某事務局長のハラグロ芸が面白かったのか、その場で加入してくれることが決定! 当人も、実際に来るまでは恐る恐るやってきたらしいのだが、一発でその気になってもらえるとは、これも一期一会ですかねぇ。&x-yureruheart;
ちょっとだけ遅れた、新人の来る春でした。&x-smile;

2006/04/25 08:01  全て表示   3   コメント 2
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プロデューサーズ [映画]  

メル・ブルックスのアカデミー受賞映画を舞台化したらブロードウェイで大ヒット、トニー賞を12もとっちゃったので、今度は舞台を映画化する形でリメイクした、というややこしい事情を持つミュージカル映画。&x-smile;
この映画については書きたいことが山ほどありますが、とりあえず観て思ったのは、
 ●マシュー・ブロデリックって、そういえばもともと舞台俳優だった!
 ●ユマ・サーマンって、デカいなあ、脚長いなあ~&x-heart;
 ●それにしても、「メル・ブルックスの大脱走」でもそうだったが、
  とことんヒトラーをコケにしないと気がすまない人だなぁ。
てなことでした。

2006/04/23 01:34  全て表示   1   コメント 2
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お父さん

近所のカレー屋で昼食をとっていたところ、女性2人男性1人の大学生くらいの3人組が入ってきた。 
テーブルについて、その女性の片方が言うには
「近頃、お父さんに会ってないんだよぉ。」
...で、どういうことか、という話が展開されたのだが、簡単に言うと彼女の父親は福島に単身赴任の牧師をしていて、東京の教会での説教の仕事(大学で言えば出張ベースの非常勤講師か?)を最近断ったため、金がなくてなかなか東京に出てこれず、家族に会えないのだという。
で、さらに話を聞くと(って、隣のテーブルだから自然に聞こえただけですが)、もともとは羽振りの良い不動産屋をしていたのだが、ある日突然、「お父さんは決めた!牧師になる!!」といって職業を変えてしまい、いきなり一家はビンボーになったのだ、というお話。

 そうかぁ、バブル崩壊後、不動産で食っていた人たちにはいろいろドラマがあったのだなぁ(僕の父も不動産業者だが、田舎の賃貸斡旋中心だったのでほとんど影響を受けなかったのです)、と考えてしまいまった。
 でも、「牧師になってビンボーになった」と屈託無く喋る彼女の口調にはお父さんへの愛情があふれていて、なんだかとても気持ち良くなりました。hearts

2006/04/22 12:39  全て表示   6   コメント 3
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富豪

ドラマ「富豪刑事デラックス」が始まった!
ドラマ自体は「ドラマ」コミュニティがあるのでそちらに書くとして、第1回の「中庭から屋敷までヘリコプターで移動」というシーンを見て、妹の同級生の話を思い出しました。
妹の同級生に徳川御三家のひとつの末裔がいて、そのご実家にお呼ばれして遊びに行ったら、門から屋敷まで車で5分かかったとか。hurahura
いや~、金持ちは違うねぇ。妹は金持ちの友達に恵まれて幸せだ!?
それに引き換え、僕の金持ちの友達と言えば、「鎌倉の大仏の持ち主の娘」くらいなので、ちょっと(かなり?)格下。very_sad

2006/04/21 23:18  全て表示   0   コメント 2
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日本語字幕 [ニュース]  

「戦時死亡宣告された兄、ウクライナから帰国し63年ぶりに故郷岩手で弟・妹と再会」というニュースをテレビで見ていたのですが、いちいち字幕が入るのですね。
字幕がなぜ必要かというと、

 兄→ロシア語なので日本語字幕が必要
 弟→東北弁なので標準語字幕が必要

お、おそるべし、東北弁&x-smile;

2006/04/20 23:28  全て表示   6   コメント 8
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「職業:小/中/高校生」

プレイログのプロフィール欄を見ると、
「職業:小/中/高校生」
というのを見かけますが、よく考えるとえらくアバウトな区分なんじゃないかと思う。
小学生と高校生では随分と人生経験も考え方も違う(のだと、思う。少なくとも自分はそうだったsmile)ので、小学生のアクセスがどれくらいあるのかはともかくとしても、何だか無神経な気がするのは僕だけでしょうかねぇ?

2006/04/20 22:19  全て表示   0   コメント 3
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釈由美子

 僕の好きな女優さんの一人に釈由美子さんがいるのですが、世間では彼女はどんなイメージで捉えられているんでしょうかね? グラビア出身のタレント、でしょうか。
 僕は映画「修羅雪姫」で初めてマトモに彼女を見たこともあって、「ゴジラXメカゴジラ」「スカイハイ(劇場版)」と映画を観たためか、アクション女優というイメージが強いんですね。 ワイヤーアクションをバリバリこなしているからなぁ。
 一方、彼女自身どこかで喋っていたと思いましたが、「グラビア出身の役者は表情の引き出しが多いので演技上なにかと便利」というのも感じますね。いくつかの映画やドラマで、表情だけの演技で複雑な状況や心情を表現しているのを見て感心したことが何度もあります。

 最近、書店の店頭で文庫「千里眼 背徳のシンデレラ」のカバーをイメージキャラクターとして釈さんが飾っていますが、このキャラクター(主人公 岬美由紀)は、以前映画で水野美紀さんが演じていました。 (水野さんこそ本当にバリバリアクションのできる女優さんなので、彼女も贔屓にしている女優さんです。) このキャラのイメージキャラに釈さんが選ばれた、というのは、意外とアクション女優として広く認知されている、ということなんでしょうかね。

2006/04/19 22:12  全て表示   2   コメント 6
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謎のホームページ・サラリーマンNEO

とてもNHKとは思えない番組で、楽しませてもらっています。 カルロス・ゴーンのそっくりさんとか出して、よくやるよな~!fine

ショックだったのは、「世界の車窓から」ならぬ「世界の社食から」で紹介された、松○電○の社員食堂(僕の職場と同じ区内にある)が すごくキレイで、食事も安かったこと(30年以上、値段を変えていないとな!)
うちの職場の社食もこんなだったらな~。羨ましいぞ、○下○器!
って、こんなことで企業名をバッチリ出すところが、NHKっぽくないよなぁ。自己規制が緩くなったのかしらん。

2006/04/19 00:11  全て表示   3   コメント 4
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池袋ウェストゲートパーク [ミステリ]  

 で、hiroさんがご存じなかった『池袋ウェストゲートパーク』(通称IWGP)。
 主人公マコトの表面的な性格設定が原作とテレビ版では大きく違っているにもかかわらず、テレビのマコトが原作と同じ行動をとっても全く違和感がなかったのは、堤監督と脚本のクドカンの力量ですかねぇ。
 原作のマコトはクラシック音楽が好きなため、作中にクラシックの名曲が頻繁に顔を出す。 んなもんで、原作に登場する曲を集めたCDまで出てしまった! 『池袋ウェストゲートパーク CLASSIC EDITION』で、原作者の石田衣良(この作者の本名の苗字が石平-いしだいら-だそうな)が解説を付けている。
 1曲目は、原作第1作目に登場する少女(テレビでは加藤あいが演じた)のトラウマのきっかけになるチャイコフスキー『弦楽セレナーデ第1楽章』。なるほど、そう思って聞くと威圧感のある曲だ! でも、この曲を聴くと、大半の日本人は「オ~人事、オ~人事」ってコマーシャルを思い出すと思うんだよね。&x-hurahura;

2006/04/17 23:17  全て表示   1   コメント 8
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DJ 小林克也さん緊急入院

DJ・俳優の小林克也さん(スネークマンショウ!)が緊急入院されていたとか。
僕の実家の近所に小林さんのスタジオ付別荘があり、数年前に茅ヶ崎でサザンオールスターズがライブを行った日に、小林さんと清水ミチコさん(だったと思う)がこの別荘からラジオ放送をしていましたねぇ。 
ご無事だと良いのですが...。

2006/04/17 00:46  全て表示   2   コメント 7
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インディゴの夜 チョコレートビースト [ミステリ]  

「インディゴの夜 チョコレートビースト」(加藤実秋-2みあき"と読む-)を読んだ。
「インディゴの夜」に続く連作集第2弾ですが、読みやすくて面白い。 でも、どうしても「池袋ウェストゲートパーク」(通称IWPG)の渋谷ホスト探偵団バージョン、という印象はついて回るのだなぁ。
ストリートギャングと暴力団が主人公の仲間についているIWPGに比べると、事件がこじんまりまとまってしまっているのは致し方ないことか。

2006/04/16 23:37  全て表示   0   コメント 3
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海での話。(SPITZ SONG MOVIE) [映画]  

SPITZのSingle Collectionの発売に合わせて、Yahoo!動画でSPITZ SONG MOVIE「海でのはなし。」が配信されているので観てみた。
Single CollectionのTV CFは(チラっと見ただけど、たぶん)宮崎あおいと小出恵介が出ていたと思うが、この「海でのはなし。」の主演は宮崎あおいと西島秀俊。
映画としては唐突な展開が多いけれども、ビデオクリップのつもりで見るとそれほど違和感ないかも。 苦しく切ない物語ですが、終盤での「ロビンソン」の使われ方は結構気持ち良かったです。&x-heart;

2006/04/16 00:21  全て表示   0   コメント 7
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執事カフェ

asahi.comで、「メード喫茶」ならぬ「執事喫茶」が先月池袋に開店し、若い女性に人気、との記事あり。 あれ?もっと前から秋葉原にできたような話を聴いていたけど、ありゃガセだったのか?

メード喫茶に行きたがる女性客、というのはあまりいないと思うけど(「行きたい!」と言っている女友達もいるけど、あれは興味本位で1度見てみたい、というだけだからなぁ)、執事カフェなら男でも行きたいぞ。
時間が来ると、「お出かけの時間です」な~んて執事さんに言われるらしい。 それだけでも心が安らぎそうではないか!

自分も、もっと歳をとったら執事になってみたいなぁ?

2006/04/14 23:15  全て表示   1   コメント 12
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運命じゃない人 [映画]  

「運命じゃない人」という映画がある。 公開時に興味があったのだが観そびれてしまい、最近DVDで見たのだけれども、これが面白い!
一晩の出来事を、視点を変えながら3回繰り返してみせるのだけれども、登場人物各々の事情と感情を踏まえると同じ出来事がこれだけ違って見えるのか!とビックリさせられます。 お薦め!
この映画がなかったら、きっと「サマータイムマシンブルース」は昨年度の脚本賞をいろいろ獲れただろうになぁ、とも思った。^^;

2006/04/13 23:20  全て表示   1   コメント 7
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プレイログ

一昨日と昨日、何度も試したけれど Manfred Man's Earth Bandの演奏履歴を送信してもプレイログに反映されない。 そんなにマイナーかな~、全米ナンバーワンヒットのあるバンドなんだぞ、と思っていたら、今日は Earth, Wind & Fighters (~Fireではない。通称"ターズ"と呼ばれた 本家EWFのコピーバンド)の演奏履歴を送信したところ、あっさりプレイログに乗ってしまった。 どうなってんだ?? もっとも、クリックすると 本家Earth,Wind & Fireの紹介に飛んでしまうのだけれども。hurahura

2006/04/12 23:33  全て表示   0   コメント 7
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アキバデンキ

近所の商店街に「アキバデンキ」という電気屋さんがある。 よくありがちなパパママショップだ。 調べたわけではないが、秋葉さんのお店というわけでもなさそうだ。 秋葉原とは何の関係も無いのに「アキバデンキ」というのは、なかなかイイ命名だと思う。
「アキバにDVDレコーダー買いに行くんだぜいっ」とかいうと何だか格好がつく。

そういえば、村上春樹が雑誌連載で「全国ラブホテル珍名大会」みたいな企画をやったときに(しかし、各小説と素の連載のギャップの激しいヒトだな)、
「ぼくんち」というラブホテルが紹介されていたけれども、あれも「ねぇ、ねぇ、ちょっとだけ"ぼくんち"に寄ってかない?」と行って誘うための名前なんだろうなぁ。

2006/04/12 22:48  全て表示   1   コメント 5
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元気の出るプレイリスト

元気の出るプレイリストも作ってみた。
やはりZoneとSpeedは欠かせない。smile

順不同ですが

  • H.A.N.A.B.I.-君がいた夏- / Zone
  • Kiwi Love/ Speed
  • Hale No Sola Sita - LA YELLOW SAMBA / PE'z
  • Mac the Knife / Michael Buble
  • Davy's on the Road Again / Manfred Mann's Earth Band
  • 7 1/2(SEVEN HALF) / 難波弘之&センス・オブ・ワンダー
  • Rock This Town / The Brian Setzer Orchestra
  • Let's Get Together Now / VOICES of Korea/Japan
  • 青空のナミダ / 高橋瞳
  • Kid Charlemagne / Steely Dan
  • Dive into Your Body / TMN
  • 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ / サンボマスター


みたいな感じ。

2006/04/12 01:00  全て表示   0   コメント 6
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失恋っぽい曲集

失恋したときに聴くっぽいプレイリストを作ってみたところ、意外と長調の曲が大半を占めているのを発見。 ちょっと、自分の趣味の一面を垣間見た感じがした。 ^^;

2006/04/10 01:28  全て表示   2   コメント 14
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