Good afternoon!『楽しい思い出は永遠に』兄、直弥です。
「犬と猫どっちが好き?」
「ん〜…○○!」
っていう会話聞いた事ありますよね!?
もちろんしたことも。。
そして、考えた末に、どっちかの種類を言う。。。
これって人間で言ったら、問題になりかねない会話ですよね。
もしたまたま会話の対象者に話が聞こえてたら、当然怒ったり凹んだりする人がいるわけで。。
もちろん何も気にしないという人もいると思うけど。
僕は最近「ペット」に対しての会話を聞いた。
これはあるファミレスでの話。
A「私、犬買おっかな。」
B「なんで?」
A「一人暮しで寂しいから。」
B「そう。じゃあ買えばいいんじゃない?種類は何系?」
…
おいおいおい。。
さすがにツッコミますぜよ!
「ペットは癒しの道具じゃないですよ〜」
と心の中でちっさく叫びました。
考えの固い僕はそう思ってしまうんですよねぇ。
もちろんペットを買う理由なんて、人それぞれあっていいと思う。
幼い頃より街中にペットショップが増えたのも事実、動物を買う人が増えたからだと思うから。
そもそもペットショップにいる犬達はどんな気持ちで毎日生活しとるんやろう?
店に入ってきた人が飼い主なるかもしれないと思って必死にアピールするのかな?
それとも、逆に動物達もお客を見てアピール法を変えたりするのかな?とかとか。。。
今ではほとんどの家にペットがいますよね。。
もちろんいないという家もあるとは思いますが、僕の実家にもいました。
3年前に亡くなりましたが、
今でもはっきりと顔や大きさを覚えています(^^)d
河川敷で鎖をとって、走り回る姿はまるで野生のチーターでした(^。^)
でも水だけは怖いから引っ張ったら死に物狂いで全身の力を前足にのせていました。笑
よく飼い主に顔が似ると言いますが、
この言葉は心の底から信じています。
僕はよく父に似ていると言われます。
「父と双子なんじゃないか」と双子の弟和弥からも言われた事もあります。笑
がしかし、亡くなったペットは正しく父に激似でした!!
という事は…
よ、四つ子!!!?笑
「そうです。実は僕らは四つ子だったんです。」
なんて、冗談じゃないと言えない事ですが、そうなっちゃいますよね。笑
四人で記念撮影しとけばよかったなぁ。笑
まぁ最終的に何が言いたいのかというと、
どんな理由があろうとペットを買うのは自由なんです。
そこに『愛』があれば(o^_^o)
最初は無くても、一緒に過ごして育んで行けばいいんです。
お互い『命』という、お金では買えない、ピカピカに光る物を持っているのだから(o^v^o)
では写メです。
下からのアングルだからかな!?
少しふっくらしたような(o^v^o)笑

