ユミさん(足元)。
このブーツ、めっちゃかわいいっす。
あ、そんな本日、2009年、PUFFY流行語大賞が決定しましたー!!!(笑)
近々発表いたしますのでお楽しみに。
みなさんの予想も、お待ちしております。
みなさまー。
ゆんポケをご覧のみなさまはご存知かと思いますが、
吉村由美嬢の提案により、
今年もカレンダーをつくることにいたしましたー。
その名も、「つきめくりだもんで 2010」。
去年以上に気合いの入った一品に仕上がりました。
内容、価格、購入方法等は近日発表しますんで。
昨年のカレンダー、「カレンダーを作るのはこれで最後かな・・・」なーんて言いつつ作っていたので、まさか今年も作ることになるとは。
これもひとえに、みなさんからの熱いリクエストと、ユミ姫の情熱があってこそ。
そして2010年は、みなさんの声にたくさん応えられる1年に出来ればいいな、と、PUFFYチーム一同、思っておりマス。
今度は、斜め下から。
・・・ちなみに本日も、これから打ち合わせ。
まだ詳しくは語れませんが、
来年以降に関わってくる、とーっても重要な打ち合わせです。
といいつつ、おそらく、というか間違いなく、爆笑会議になるに違いないんですけど。メンツ的にも。
では、明日も引き続き振り返りますー。
たった今しがた、
なんと8時間にも及ぶ、大撮影会が終了。
相当ぐったりな、2人が帰るところをパシャリ。
あー、今日は一日、ホント笑わせていただきました。
PUFFYってホントすげぇ。と思った今日でございました。アミさんユミさん、撮影スタッフのみなさま、ホントにおつかれさまでした。
みんなが疲れているのが、
撮影のためだけか、笑いすぎたからかは、よくわかりませんけど。
なお、この撮影の内容がわかるのはたぶん来年です。
だいぶ先にはなっちゃいますが、楽しみにしててくださいませー。
いや、ホント、プロって、アミユミって、すごい!!!
アミユミ&メンバーさんの手拍子の中、
川西さん、ポップアップであがっている最中。
たいへん残念ながら、最終日、ポップアップ下のトラブルにて、
川西さんの天使のわっかがありません・・・
この日しかご覧になれなかった皆様、すみませんー!!!
そんな本日の2ショット。
今日は私服での取材だったのですが、
ふたりともアニマル柄なのは、まったくの偶然です。
さすがPUFFY、すごいシンクロニシティ。
しかし、秋ですな。
さてさて、今日もわけわからず盛り上がりましたー、
取材だの、打ち合わせだの。
あまりに盛り上がりすぎて、「いぇーい!」と手をあげたアミさんの関節が、通常と逆方向に曲がる、という奇跡も起きました(笑)。
その後、大丈夫なんでしょうか。チョット心配です。
明日は、あまり詳しくはいえませんが、来年に向けて、おそらく、年内でもっとも重要な(笑)とある撮影があります。
何の撮影かは、年が明けてからわかるかと思いますが・・・
・・・明日もきっと、爆笑なんだろうな。いや、明日もそうに違いない。
いやはや、やっぱりこの現場はサイコーです。
あっ、そういえば、ここ2日間バタバタしていて、KK50祭、振り返れてなくてごめんなさい。
明日はちゃんと振り返りますんで、よろしくですー。
というわけで、みんなであの方を呼び込みます。
・・・明日は、もう定番となったあのシーンからふりかえりますー!!!
ちなみに、金曜日、クアトロのBLACK BORDERSさんワンマンを見に行ってきました。
ライブはもちろん、めっちゃ盛り上がりましたが、川西さんの自由なMC(あ、じゃなくて、あれは「私語」なんでしたっけ?(笑))もとっても楽しませていただきましたー。
あのスペシャルゲストもビックリしましたし。
ボーダーズは、来年の3月19日にもAXで、またワンマンがありますよー!!
↓
http://www.blackborders.net/
キーボードとコーラス、そして時にはギターも披露する、
われらがヒロ、こと、SMAが誇る超売れっ子キーボーディスト、渡辺シュンスケ氏。
PUFFYチーム、シュンスケさんとは、すでにもう、
結構長いお付き合いになってまいりました。
はじめて拝見したのはまだ私が前の会社にいた頃で、
第一印象は、「腕前はもちろん、歌も上手だし、カッコイイ!!!」だったのですが、(いや、今でもそれは変わってませんが)まさかこんなキャラの方だったとは(笑)。
あ、いい人なんですよ。もちろん。
そこは間違いないんですけど。
その繊細かつ華麗なプレイと抜群のセンスはもちろん、
シュンスケさんがステージにいるだけで、
キーボードを弾いてらっしゃらないときも、そんなシュンスケさんが後ろで踊っているだけで、みんなのテンションが激しくアガります。
PUFFYのステージでは、「セ○ース」渡辺、との若干不名誉な称号を得てしまったシュンスケさん、
「妊○させちゃうぞ」という名MCもお残しになっておられます。
どこかに行った際に、たまたま会ったファンの方にサインを求められて、「渡辺シュンスケ」とサインしたところ、「そうじゃなくて、"セ○ース"って書いてください」と言われてしまったというシュンスケさん。
これからも、どうかうちのチームではそのキャラのままでいて下さい!!!
シュンスケさんも年内、まだまだライブがあるそうなので、
良かったらみなさんもぜひ。
シュンスケさんブログ
↓
http://www1.blog.so-net.ne.jp/
本日最後のショット、「ジェット警察」が終わった瞬間。
余談ですが。
・・・最近ホント、PUFFYのまわりには「愛」があふれてるなぁ、と。
PUFFYの2人のことを、
もっというと、PUFFYという大きなプロジェクトのことを、
心から愛して楽しんでくださるみなさんが、
PUFFYのために、たくさんの愛を持って集まってくださる。
PUFFYと一緒に思いっきり楽しもう、としてくださる。
たぶん、今のPUFFYをいいなぁ、と思ってくださるファンのみなさんには、そういういろんな方の「愛」が、なんらかの形で伝わっているんじゃないかな、と思うんです。
「愛」をいただいたみなさんには、精一杯の「愛」をお返ししたいし、
そういうみなさんと一緒に、楽しいことを、
これからもいっぱいいっぱいやって、
もっともっと楽しい毎日を作っていきたいなぁと。
・・・もちろん、ファンのみなさんも含めて、の、「みなさん」と一緒に。
毎日は決して楽しいことばかりではないし、
もちろんこれは「お仕事」ではありますが、
単なる仕事として以上の「愛」を持っていてくださるみなさんには、
キチンとこちらも「愛」でお返ししたい。
僭越ながら、PUFFYチームの片隅にいる人間として、それが自分たちの使命じゃないかな、と思う今日この頃なのであります。
そういう意味で、川西さん祭は、本当に「愛」があふれているイベントでした。
それはきっと、川西さんが「愛」をみんなにたくさん与えてきたからで、
川西さんのまわりにも、「愛」を持った人たちがたくさんいたからで。
そんなイベントに、少しでも参加できたことが本当にありがたいし、幸せだと思うのでありました。
会場にいらしてくださった皆様にも、心から感謝!
アミユミさん、それぞれ、上手、下手のドラムセット前に。
由美さんが立っているのは、しーたかさんがツインドラムでたたいていたドラムセットの前。
以前もお伝えしましたが、3つのドラムセット、すべて川西さんのドラムでした。
そして・・・
まあこのお方あってのこのイベント、もはや説明するまでもないでしょう、
KK50、こと、川西幸一氏。
川西さんのドラムは、ホント「川西さん」だなぁ、って感じがします。
カッコよくて、パワフルで、楽しくて、みんなを元気にする、そんな川西さんのお人柄そのもののドラミング。
そして、「PUFFYのサポートじゃなくて、メンバーだと思ってるから」と言って下さる川西さん。
ホント、ありがたいです。というか、私たちこそ、そう思ってます。いや、思わせていただいてます。
川西さんがいるだけで、その場の空気がグワッ、と「陽」な方向に持っていかれます。みんなのムードが、いっきに楽しい感じになります。
そんな、ステキすぎる50歳。
ぜひ「一世紀少年」になる日も、元気にドラムをたたいていてほしい!
というか、川西さんなら本当に出来そうな気がするのが不思議(笑)。
あ、ちなみに、あしたはクアトロでボーダーズがワンマンですよ!!
BLACK BORDERS
↓
http://www.blackborders.net
GUITAR on your right side、
日本が世界に誇る、サーフ・ギター界の貴公子、中シゲヲ氏。
ザ・サーフコースターズのリーダー&ギタリストとしてご活躍中。
ふだんの温厚なお人柄からは想像もつかない、その攻撃的なギタープレイで、「新しいPUFFYバンド」のスタイルを作ってくださった中さん。
あ、もしかしたら、ライブでの中さんしかご存知ない方には、逆にふだんの、常に何があってもニコニコな中さんの方が、想像がつかなかったりするんでしょうか。
いまやホント、うちにはなくてはならないこの方。
うちの楽器チームのヨシコは、酔うといつも、「あの人はホント、すげぇギタリストなんです。PUFFYはあの人を放しちゃあ駄目だ」と言ってます(笑)。
ご本人に言うと、「恥ずかしいからやめて・・・」とおっしゃいますが。
そんな風に、客席はもちろん、ステージ上のスタッフをも魅了する中さんのプレイなのであります。
しかし、あの「DOKI DOKI」などで出現する、あの華麗な手の舞は、どうなってあんなことになってるんでしょうか。いまだに解明できず。
中さんブログ
↓
http://ameblo.jp/surfdelic
GUITAR on your left side、
PUFFYバンドの若き獅子、フジタユウスケ氏。
弾けて歌えて、さらには年々高齢化の進むPUFFYチームの平均年齢をいっきに引き下げてくれる、われらOB組のアイドルです(笑)。
そのさわやかな笑顔にやられているPUFFYファンのみなさんが、急増中の模様・・・というか、うちの社内にも、そんな女子がちらほら(笑)。
その屈託のない笑顔とは正反対に、「四半世紀少年」だということを感じさせない大人っぽさもあわせ持っていたりもします。
PUFFYの曲も、ずっと好きで聴いていてくれたというユウスケさん。
そんな方が、こうして今PUFFYのステージに立ってくださっていることが、またありがたくてステキだなあ、と思う今日この頃。
そんなユウスケさん、実は武道館も大阪城ホールも今回が初めてだったらしいのですが、ぜんぜんそんな風にはみえない堂々としたプレイとパフォーマンスでございました。
ユウスケさんブログ
↓
http://yusukefujita0621.blog99.fc2.com/
というわけで、今日も1日、マネトシ先輩&2人と打ち合わせをしておりました。
今日の打ち合わせは、なぜか爆笑の連続。
「なんか・・・暑いっ」と、笑いすぎたユミさんが途中で窓を開けるシーンも。
ユミさんいわく、「これさー、絶対マジメな会話してるように見えないよね」。私もそう思います。
・・・って、ホントに、真剣な内容の打ち合わせなんですけどね。
でも今まで、こういう爆笑打ち合わせから、いっぱい楽しい企画が生まれたりしているのであります。
しかし、今日のオオヌキ先輩は、ホントさえてたなぁ。
さすが、ヒロ○ィに、あの番組に出ることを提案された女。
・・・
さて、そんな本日も、KK50祭を振り返りマス。
ようやくここまで来ました、最終日大阪、ライブ本番編、1枚目。
いつものあのSEで登場したメンバーのみなさんが、演奏の準備をしてらっしゃいます。
まもなく、アミユミもステージにあらわれる、そんな瞬間です。
なぜか数日前から、このスタッフダイアリー、
驚異的なアクセスになっていて、
振り返りをはじめてアクセス数自体はあがっていたものの、それにしても、な数だったので、
「ん?どうしたんだろ?」と思っておりましたが・・・
ユニコーン兄さんサイトでも告知をしてくれた模様なのですが、
いまうちのザックリ課長からの情報で、「RO69」を見てみたところ・・・
↓
http://ro69.jp/
えらいこっちゃ・・・
ただいま、ニュースのTOPです・・・。
うっかり手を抜けなくなってしまった。
いやいや、別に手を抜く気もないんですけどね(笑)。
引き続き、が、がんばりまーす。
今日のラストショット。
アミさんも、例の儀式を。
・・・そういえば、昨日、「うちの四半世紀少年」こと、
フジタユウスケさんのソロライブを見に行ってまいりましたー。
ギターはもちろん、ボーカルもとってらっしゃいます。
そして曲も書いてらっしゃいます。
ちなみに、ベースを弾いてらっしゃるのは、これまたうちの、木下さん。
いやあ、なんてうちのメンバーさんたちは華があってステキなのかしら、と、改めて思いました!!!
ギターのステキさは言うまでもなく、ユースケさんにはいつもうちでコーラスをやっていただいてますが、ソロの歌が、これまた素晴らしかったデス。
みなさんも機会があったら是非遊びに行ってみてください。
↓
http://yusukefujita0621.blog99.fc2.com/
しかし、トリオ中、2人がうちのメンバーさんなので、なんだかちょっと、半分PUFFYを見ているような、不思議な感覚でもありました。
あー、早くPUFFYも、次のライブをやりたいなぁ!!
・・・なーんてことをしているうちに、
ヤバイ!!もうすぐはじまる!!!ということで、
イベントのトップバッターであるPUFFYチームは、楽屋に至急帰ってまいりました。
本番直前の楽屋にて。
緊張感もありつつ、Pチーム、なごやかです。仲良しです。
昨日からの続きです。
そしてゲージュー記念日の、愛の奇跡が!!!!!
なんと、Jメン先輩が、OT顧問の放ったシャ○パンの栓を、見事ケツキャッチ!!!!
ほとんどわからないと思いますが、
キュッ。と締めたJさんのお尻のあたりに、ちらりと栓が・・・
ちなみに遠めにいるユミさん、たぶんまだ、この奇跡を認識できておらず。
お待たせしました。
奥田組である以上、この儀式は避けて通れません。
まずは主役が、シャン○ンの栓をあけようと・・・
アミさんの背後には、「うちのオフィシャル」こと、ツッシーさんが。
ちなみに「うちのオフィシャル」がパリでも大活躍でした。
最終日。
実はこの日、本番直前に、川西さんへのサプライズがありました。
本番前の打ち合わせ・・・と称して、
川西さんをスタッフ楽屋に呼び出し、ケーキとシャンパンでお祝いするというもの。
事情を知らない川西さんの登場をみんなで待ちつつ・・・
川西さんの入場とともに、電気が消えて、アミユミから、ケーキの贈呈ー!!!
大阪初日、ラストの写真は、こんな謎の写真です。
打ち上げにて、
以前にアップした写真の別カット。
アミユミさんの後ろの謎の人、は、もちろん、このイベントの主役の方です。
お誕生日祝いということで、こんな格好をなさってましたが、
「川西さーん、それじゃ誰だかわかりません!!」ということで、
その後、あの写真(23日にアップしたヤツ)にいたる、と。
お茶目な50歳。
今日は枚数が少な目でスミマセン、
ついに明日からは大阪2日目編に突入します!!
そして、PUFFY、
最近はあまり新しいニュースがお伝えできていないですが、
いろんなことが来年に向けて活発に動き出しておりますデス。
ツアーやフェスが終わって、ちょっぴり地下にもぐってましたが、
その間、あれこれ話し合いをしていたことが、ようやく具体的になりつつあります・・・。
新しい動きのお知らせ、もうちょっとだけ待っててくださいね!!
ワクワクしていただけるようなことを、いっぱい企んでますんで!!
そしてめでたく、PUFFYの大阪初日のステージも、
大団円をむかえることができました。
お越しいただいたみなさま、ありがとうございました!!
大阪初日のライブ写真はこれで終了。
明日は、この日のラン○キ騒ぎ・・・じゃなかった(笑)、打ち上げ風景から、ふりかえっていきたいと思います!!
「アジアの純真」はホント、何年たっても、どこに行っても盛り上がれる曲。
冷静に聴くととんでもなく変な曲だったりもするけど(笑)、
ホントにしみじみ、名曲だなぁ、すげぇ曲だなぁ、と。
そして、この曲はやっぱりアミユミさんが歌うべき曲だな、と思うわけであります。
そして、ついにアミさん家のお嬢をめとったらしい(笑)、ナベシュン先輩。
こういう「誰かが」みたいな曲には、
ナベシュン先輩の、せつな声コーラスがホントかかせません。
シュンスケさんのライブも、まだまだ年内、いっぱいあるみたいですよー!!
この間ちらっとお話した渡辺シュンスケ3以外にも、
Schroeder-Headz、Cafelon・・・と、いろいろやってらっしゃいます。
あ、アミユミさんもお気に入りの、コタツ宇宙、も。
私は残念ながら、渡辺シュンスケ3しか拝見したことがないので、年末のシュローダー2マン、見に行ってみようかと思っとります。
改めてシュンスケさんブログはこちら
↓
http://www1.blog.so-net.ne.jp/
そういえば、ユミさんとの2ショットも載ってますね、このブログ。
そして、弾きまくる中さん。めちゃシブです。
中さんはご自身のバンド、ザ・サーフコースターズでご活躍中。
サーフのライブも11月にまたあるようなので、みなさんぜひ。
中さんの、歌以上に歌ってるスーパーギタープレイと、意外にもものすごい早口なMCが見られます。
詳しくはコチラ
↓
http://www.surfcoasters.com/
あ、そういえばこの日、メンバーさんはひさびさに紫衣装DAYでしたね。
本日もふりかえります。
なんだか、これを逃すと日の目を見なそうな写真がいっぱいあるなー、せkっかくいい写真なのにもったいない!と思って、ジャカジャカアップしていたら、すごい枚数になってますね(笑)。
ちょっとでも当日のライブの興奮を思い出していただけてたり、行けなかった方には少しは会場の雰囲気が伝わっていたり、してるといいんですけど。
んでは、今日の1枚目。
この日も、ラストから2曲目は「誰かが」。
会場の盛り上がりも最高潮に!!!
ステージ全景。
曲のラストで、川西さんがドラムソロを。
・・・おっと、うっかり見落とすところでしたが、
ここでもナベシュン先輩の昭和な動きが・・・(笑)
というわけで、またまたダダーッとふりかえってまいりましたが、
本日はここまで、とさせていただきます。
・・・ちなみに、ものすっごい個人的な余談で恐縮ですが、
ユニコーン先輩はじめ、ここのところ、日本の音楽シーンの重要なバンドのみなさんの再結成ムーブメントが吹き荒れてましたが、
そんな中、Dizzy Mizz Lizzyが再結成したとの噂に、ひとりで盛り上がってる私。・・・が、さすがにデンマークまでは行けないっす・・・
そんな個人的なガッカリ話はさておき、ユニコーンという本当に偉大なバンドが、こうやってふたたび活動して、こうしてライブをまた見られる、新しく産み落とされた曲たちを聴ける、ってのは、本当に凄いことで、幸せなことだなぁ、と改めて思うわけでありました。
さあ、寝よ。
そしてこちら、本家、半世紀少年。
四半世紀少年も相当若いですが、半世紀少年も・・・負けてません。
KK先輩のBLACK BORDERS情報はこちらで。
演奏は当然のことながら、野田さんとKKセンパイのビミョーな間合いのMCも必見です。
1月からはワンマンツアーがスタートするそうです!!
↓
http://www.blackborders.net/
四半世紀少年、フジタユウスケさんソロショットです。
若いです。笑顔がかわいいです(笑)。
あっ、こういう言い方すると、自分がOBだなー、と実感するなぁ(笑)。
ユウスケさんは、ソロでもライブなどの活動をおこなってらっしゃいます。
先日はミナミホイールにて、CLAPPERというライブハウスでトリをつとめたりもされてました。
そしてなんと、ソロでの活動では、われらが木下先輩がベースを弾いてらっしゃることも。
近いところでは10日に、下北沢でライブがあるそうですよー。
私も見に行かせていただこうと思っております!!!
詳しくはユウスケさんブログでどうぞ。
↓
http://yusukefujita0621.blog99.fc2.com/
ド深夜になってしまいましたが、今日も振り返ります。
この日も、「オリエンタル~」のドラで、ふたたびステージに上がってきた川西さん。
川西さんがポップアップで上がったり下がったり・・・するたび、お客さんからは歓声が。
が、しかし、ステージは意外に天井が低かったんです。
川西さん、ポップアップが下がった際に、そのまま立っていると頭がステージ上に出てしまうため、下がった下で腰をかがめて待機していたのでした。えらいこっちゃ。
笑顔で手拍子。
愛のしるしのイントロ部分です。
ちなみにヒロ先輩、すっかりPチームではいじられキャラになってしまわれましたが、ご自身の活動ではかなり二の線でやってらっしゃるんです。
ちなみにシュンスケさんは、Hit & Runではありませんが、PUFFYと同じSMAの所属なんですよ。
シュンスケさんブログはこちら
↓
http://www1.blog.so-net.ne.jp/
昔、ヒロさん・・・じゃなくて、シュンスケさんがやってらっしゃる渡辺シュンスケ3のライブを見に行かせていただいたときに、すんごく王子様的な感じだったので、
「今日はシュンスケさん、いつもとちょっと雰囲気違いますね!」とマネージャーさんに言ったところ、「うちの渡辺、PUFFY以外の現場ではそういうキャラじゃないんですよ」と言われたことが(笑)。
大変失礼しました・・・。
いや、でも、ヒロ先輩、ホント、うちのチームになくてはならない人です。
もういっちょ、アミユミ+川西さんのトーク写真。
みなさん、いい表情してマス。
というわけで、力尽きてきましたので、本日はこの辺で。
・・・ちなみに、KK50祭とは関係のない余談で恐縮ですが、
昨日、話題の「THIS IS IT」を見てきましたー。
やっぱりライブって、ライブの仕事って、ホントに素晴らしい、とつくづく思いました。
KK50祭もサイコーでしたが、ツアーでしかできないこともたくさんあります。
残念ながら、まだツアーでPUFFYをご覧になったことがない!という皆さんには、会場や開催日などの都合もあるとは思いつつ、ぜひ一度、なんとかワンマンのライブを見ていただきたい!と思っております。
早くまた、ツアーでみなさんにお目にかかれるといいなぁ・・・。
50歳の男性にこんなことを言うのも大変失礼かと思いますが・・・
川西さんの、「エッヘン」な感じが、カワイイ写真です。
川西さん、非常によく「エ?」と人の話を聞き返すのですが、
ステージ上でも、よくその現象が起きてましたねー。
あのやりとりがなんともいえません(笑)
このあたり、OT先輩が、「PUFFYは数に入れちゃイカンじゃろ」と言っていた、なんて話をしてましたね。
「わたしたちは川西さんのことをちゃんとメンバーだと思ってますよ」と。
いや、ホント、川西さんも、他のメンバーのみなさんも、大事なPUFFYバンドの一員であります。
フジファブリックのみなさんと某リハーサルスタジオでお隣になることがありまして、ちょうどツアー前の時期だったので、志村くんからいただいた曲をやっていたりして、うちのメンバーのみなさんと、フジのメンバーが、「あの曲のあそこが・・・」なんて会話をしてたりもしましたっけ。
そんな「DOKI DOKI」中。
そういえば、フジのみなさんも武道館にいらしてましたけど、
武道館も、大阪城ホールも、他にもアーティストの方がたくさん見にいらしてくださっていて、そういう意味でもニギヤカですごく豪華なイベントだったなー、と。
今日もまたまたふりかえります!!!
まずは、ゲージュー前日(といいつつ、実はこのすでにゲージューとの説もありますが)のKK先輩。
いつもステキなKK先輩ですが、やっぱりドラムをたたいてらっしゃるときが中でもいちばんステキです。
盛り上がってます!!
というわけで、今日はわけあってアップはここまで・・・
あ、そしてプチお知らせ。
WEB担2号ちゃんより、
「Hit & Run」サイトのTOPICSがTWITTER化しましたー、とのことです。
というわけで、アーティスト情報がよりリアルタイムでお届けできるようになるかと。
みなさんひきつづきチェックよろしくお願いします。
というわけで、本日のラスト写真。
本番前、楽屋にて、
これからステージに出発するぞ、な、PUFFYのメンバーのみなさん。
アミユミさんのパテ埋めも完成しました。
全員、気合十分です。
若干一名、気合入りすぎて、すでにヒロじゃなくなってる方もいらっしゃいますが(笑)。
・・・本番前はバタバタしていて、いつもなかなかこういう写真が撮れないのですが、WEB担2号ちゃんがちゃんとおさえていてくれました。ありがとデス。
ちなみにこの写真の別カットは、ゲージューリアルタイムブログの方にもアップされてましたね。
うちのみなさんもちょいちょい載ってるので、若干この振り返りとも写真かぶってますが、良かったらこちらも改めてチェックしてみてくださいね。
↓
http://6109.jp/kawanishi50s/
ちなみに大阪では、PUFFYチーム、ユニコーンチーム、BLACKBORDERSチームは同じ楽屋でございました。
そんなわけで、メンバーのみなさんの背後には、ユニコーン兄さんたちの衣装もチラリ。
いかにも楽屋、ってショットですね、これ。
というわけで、今日は本番前までを振り返らせていただきましたー。
明日からはまた、ライブ本番を振り返っていきたいと思いますー!
PUFFY本番前、みんなと「いつもの儀式」をする川西さん。
これ、メンバーともスタッフとも、必ず全員とやってらっしゃいます。
あと、リハーサルの最後は必ず、本番前のSEから1曲目のはじまる流れの確認をして終わるのですが、
川西さんは必ず、わざわざ一回舞台袖にはけて、ステージに登場して出てくるところからちゃんとやるんです。
フツーは「リハだから」そこまでやらないんだけど、「リハだから」こそ、ちゃんとそこまでやる川西さん。
そういう人だからこそ、こういうお祭が成立したんだろうな、と思ったりします。
リハーサル中の川西さんは、いつも真剣です。
その背後には、バンマス木下さんと、舞台監督のJメンさん。
Jさんは、PUFFYの舞台監督であり、ユニコーンの舞台監督であり、そして今回のイベントの総合舞台監督でもあります。
今回のKK50祭、本当にこの方なくしては成立しなかったかと。
あのすごい仕掛けいっぱいのステージも、Jさんのアイディアであんな感じになったんです。
本人たちいわく、「パテ埋め」前の、リハーサルでのアミユミさん。
完成前なので、これ以上寄れなくてすみません。
といいつつ、私、個人的には、ふたりのメイクしてない顔も大好きです。
お肌とか超キレイでうらやましい。
・・・というかそれ以前に、すっぴんで外に出られる顔なのが、まずもってスンゴイうらやましい!!(笑)
KK50祭、後半戦、会場は大阪へ。
ちなみに武道館もそうですが、ライブスタッフチームは前日から大阪に入り、会場で仕込みをしてくれていました。
両会場とも、あれだけのステージを作り上げ、照明や音響まわり、楽器、映像などのセッティングをして、無事本番をむかえるための準備をするは本当に本当に大変な作業。
数日間ほぼ寝ていなかったスタッフもいたりして・・・。
大規模なイベントを成功させるには、影に見えないたくさんの人の力があるのであります。みなさん、本当におつかれさまでした&ありがとうございました!!
・・・というわけで大阪城、リハーサル風景からふり返っていきましょう。
リハーサルは時間に限りもあるので、すべての曲を本番と同じようにやるわけにはいきません。サウンドチェックや舞台の進行上の確認を、テキパキやっていかねばなのです。
今回のPUFFYに関しては、あれこれ段取りも多かったので、いつもと違う「段取り」がある中盤戦の楽曲のリハがメイン。
というわけで、写真は、「愛のしるし」のリハーサル風景。
もちろんみなさん、オフステージのお洋服です。
川西さんも、天使じゃありません。
2日目番外編、打ち上げ。
家に帰るまでが遠足です・・・じゃないですけど、
連日、打ち上げが終わるまでが川西さん祭、なのでございました。
この日の打ち上げの写真は、さんざんこのブログでも紹介させていただき、これ、同じようなカットもすでにのっけているんですが・・・
みなさんの微妙な壊れっぷりが面白いので、のっけちゃいます。
やっぱり、ヒロはもうヒロじゃなくなってます。
本日のレポはこれでラスト、
「アジア~」での2人。
会場のみなさんも一緒にサビを歌ってくださってます。
…そんなわけでみなさま、
もちろんもう、このイベントのネタばれはジャンジャンしていただいてOKですので、ちょっと時間もたってしまいましたが、BBSに川西さん祭のご感想なども書きこんでいただければ嬉しいデス。
PUFFYの次のライブは、ちょっと間があいてしまいますが、年末のカウントダウンジャパンになります。
年末もまた、幕張でみなさんにお会いできますよう。
というわけで、このKK50祭レポは、まだまだ明日に続きます。
こちら、変わって、下手側。
「誰かが」の歌は、ホントにせつなくてかっこいいです。
そして奥には、同じくコーラスでも活躍のユースケさん。
PUFFYのカミセン、シュンスケさん&ユースケさんの2人が揃ったことで、コーラスがホントにパワーアップ。
シュンスケさんもそうですが、ユースケさんも、ソロの活動では自らもボーカルをとってらっしゃいます。
特にこの「誰かが」は、お2人のコーラスがさえわたる1曲。
全国20万人のヒロマニアのみなさま、お待たせしました。
歌って踊れる(ダンスは若干昭和なかほりがしますが)われらがキーボーディスト、PUFFYチームのヒロこと、シュンスケさんのサービスショット。
今回、ヒロ先輩がまだ「ヒロ」なときの写真が少なくてごめんなさい。
たぶんこれ、「誰かが」のコーラスだと思われます。
歌っている顔がまたセクシー。そしてそんな声もセクシー。
この表情からは、打ち上げ時のシュンスケさんの顔は想像がつきませんが…
そのギャップがまた、シュンスケさんがみんなに愛される理由だったりもするんですけど。
ちなみに私がいちばん好きなシュンスケさんは、「Tokyo I'm On My Way」でAメロで鍵盤弾いてないときに踊ってるシュンスケさんです。
あそこはぜひ、みなさんシュンスケさんの動きに注目してほしい!!!
ほんと、あれを見てるとテンションあがります。
後半戦も、テンションがあがったまま、「働く男」へ。
ご存知の通り、「働く男」は、アニメ「働きマン」の主題歌としてユニコーンのカバーをさせていただいた曲ですが、
このPUFFYバージョンの「働く男」をさんざん叩いていただいていたため、
川西さん、本家ユニコーンで同曲をやる際に、「あれ?どんなだったっけ?」とたまにゴッチャになってしまう模様。
ちなみにPUFFYバージョンは、より男らしい方向のアレンジになってマス。
激しいドラムソロバトルも終わり、
しーたかさんとはここでひとまずお別れ。
…というわけで、やっぱりここでも、あっついハグ(笑)。
そして、その後ろでほほえむ、四半世紀少年。
ユースケさん、非常に大人っぽいので、あんまりふだん感じないんですけど、改めて考えると、年齢が川西さんの半分…。
若っ!!!
本日もふりかえってまいります。
ライブ中盤戦、川西さんとしーたかさんのツインドラムコーナーへ。
舞台の上手に、川西さん、しーたかさん。
相当距離がはなれているため、最初、リハーサルではやや苦戦したこのツインドラムコーナー。
お2人は、照明機材のわずかなすきまからアイコンタクトをとって演奏。
たぶん、このお2人だから出来る、息のぴったりさ。すごいです。
しかしほんと豪華ですねー、このステージ。
ちなみに、舞台中央のレギュラーのドラム、そして、上手、下手のドラムセットと、ぜーんぶ川西さんご本人のドラムセットでございました。
この日は、「オリエンタル~」のラストで中さんがドラのあたりまで出てきたので、最後、川西さんは、中さんとドラのまわりをぐるぐるまわってました(笑)。
しっかし、川西さん、ホントに元気です。
ちなみになんですけど…、
実はこのブログ、形式上、アップする際にその日のアクセス数がリアルタイムで見れたりするのですが、アップしてる最中に、こんな時間なのに結構な数のアクセス数が…。ビックリ。
こんな時間までおつきあいくださってるみなさま、本当にありがとうございます。ってか、もしかして早起きの方なのかしら?
というわけで、本日はここまでにさせていただきますー。
明日もひきつづき、レポートします!
似たようなショットですが、今回、ステージの構造上、
ステージ奥のメンバーのみなさんがちゃんと写せなかったので、
きーちゃん先輩がわりとちゃんとうつっているショット、ということで。
最近ご愛用の、サングラス姿なのがみえますでしょーか。
サングラスだと悪そうにみえますが、ヒジョーに真面目なバンマスなのであります。
ステージ後ろのスクリーンには、「愛のしるし」のビデオクリップが。
今回のイベントでは、優秀な映像スタッフの手により、演奏中のアミユミやメンバーのみなさんの映像や、そのほかの素敵なスペシャル映像が、ステージ上のスクリーンに映し出されておりました。
3人で。
サビの「あいのしるーし」のところで、腕をくるくるまわす振り付け、
リハーサルのときに、川西さんが大変苦戦してらっしゃいました。
いつも回数多めにまわしてしまって、「アレ?」と首をかしげている川西さんの姿が、昨日のことのように思い出されます(笑)。
この日も、2人は「KAWANISHI50」Tシャツ。
でも、初日とは別のものです。
そういえば、大阪だったかしら、
会場に、早速この「KAWANISHI50」Tシャツを作って2人で着てらっしゃったお客さんが。すごい!
途中で気づいて、みんなでビックリしてたんですよ。
おかげさまでこのシリーズ、もっと見たい!というお声をいただきましたんで、ひきつづきじゃんじゃんアップさせていただきますー。
というわけで、10月7日、武道館2日目。
ひきつづき、撮影してくれたのはWEB担2号ちゃんです。
…もちろん、2日目も、PUFFYのライブはあのSEからスタート。
SEとともにメンバーが登場すると、すでに会場は大盛り上がり!!!
つきあがっているたくさんのコブシが見えますでしょうか。














































































































































































































































