小さな写真です。
受け取ってくれますか?
それとも〜〜
(あべ静江ちっくに読んでね)
雲が「しゅっ、しゅっ」と刷毛で描いたように
水平線すれすれにいて
そのあたりの青の周りの微妙な色あいが
夕焼けの始まりのせつなさを
現していているように思った。
浅田飴。
なんのこっちゃ。
ハワイの夕焼けは日本と違って
最後までゆっくりゆっくり。
日本だと「線香花火」のように
夕日が「ぽとっ」と落ちて真っ暗に
なるっしょ?
それがこっちだとずっとピアノのペダルを
踏んだままのように残響が残ってる。
千
ものおもいにふけってホテルの窓とベッドの間を
行ったり来たりしていたら、
ベランダに一羽の鳩がやってきた。驚いて、、、
千:おそるおそる近くに寄ってみる。
鳩:気配を感じてはっと振り向く。
千:更にもうすこしだけ近くに寄る。
鳩:首を不思議そうに向こうも傾ける。
千:窓にぺったりくっついてがん見。
鳩:首を傾げたままがん見返し。
生き物同士が感じる気持ちは
ほぼ同じviveだといっていい。
こっちが写真を撮り終えたら
鳩は「じゃあね〜」と羽根を
広げて太平洋の上を旋回して
いった。
千
履くと足が包まれるような
気がするからすきなんです。
それとコンバースには
いっぱいのほろ苦い
エピソードがあります。
そのひとつひとつを
新しくなっても変わらないその靴を
履くたびに少しづつ思い出すのです。
それが楽しい。
比較的あたらしいシャツを
くしゃくしゃにしたくて
洗濯したら。
ちょっと不本意な
くしゃくしゃになってしまう。
でも着ているうちに
からだに馴染んでくるから大丈夫。
と
日記には書いておこう。
千
って
つくつくぼーし
つくつくぼーし
つくつくぼーし
つくつくつく
つくつくつく
ういっすういっすういっす
ういっすういっすういっす
で感じるよね。
今日もタオル2枚
布団2枚
ベランダで干したら
あっというまに
ふかふかに乾いた。
まだ
正真正銘の夏なのに。
秋の気配が
ちょぴーとする。
千
「男花火」千進一
花火ってやつはよぅ
花火ってやつはよぅ
ドンと一発空にあがって
パッと散ったら涙がでるぜ
男花火は~ 男花火は~
おまえに見せたい人~生~花~火
ふんどし姿で神輿に登り
やんちゃ街道やさぐれ祭り
おまえは浴衣でおちょこを俺に
すすめてそのままそっぽを向いた
苦労かけたね 待たせたね
おまえと俺との人生の花
そろそろ咲かせてみせようか
今夜はおまえを帰さない
花火ってやつはよぅ
花火ってやつはよぅ
ドンと一発空にあがって
パッと散ったら涙がでるぜ
男花火は~ 男花火は~
おまえに見せたい人~生~花~火
おまえにあげたい人~生~花~火
今年の夏から秋に
関してまでは加速度ぐんぐん
でいきまんで。
ちなみに今日は2箇所
本日公開の「white mexico」の
初日舞台挨拶でした。
あすはお台場で2回
絵本の読み聞かせ
ライブでおます。童謡も
歌いまっせ、ファンキに。
いまだ世界でありえない
スタイルで。むほほ。
であさってシークレットライブ
(亡くなった盟友のためのライブ)
さっそくトライしてみました。勝手にやっちゃって
すみません。このまえ飲んだ仲間からまずは
フラプラのしほちゃんは

次に旧大江千里さんは

じゃあ溝口肇氏は

じゃあ千は

千から千っになった現在は

仲のいい濱田さんのもやってみたら

みなさんも暇つぶしにやってみては
http://maker.usoko.net/nounai/
夏の色が一枚一枚
空に重なって
虹にみえた
横浜港のコンビナートが
ロゴみたいに
固まってそれを
見守っている
ブリッジを走る車の
四角い窓から
その色の重なりの
ノリシロを目を細めて
じ~っと見つめた
おもわず
気を緩めて
まばたきでもしようものなら
一瞬で
その夏の虹の一本が
逃げだしていくようで
僕は増え続ける夏の虹を
逃がさぬようにいつまでも
いつまでもそのノリシロに
貼り続けた
八月十四日 午前11時すぎ
たしかに虹の王国がそこには
できあがった
リハスタジオから直行で
丸の内ごはん&上越新幹線
新潟に着いたのは12時を
過ぎていました
いま
すっぱいpureグミと
明日の譜面用の布粘着テープ
とマジックとうこんの力を
コンビ二で調達
もちろん
新潟名物
ブルボンのビスケットも
夜食用に
今日は願いながら寝ます
明日は夕日が
見れますように
今日
食事をしてて
向かい側に
向田和子さんが
座られてました。
お互いに軽い会釈を
交わしました。
とてもゆるりと時間が
流れる素敵な一瞬
でした。
あ~、お話が
したかったな~
千
新潟の夕日コンサートの
リハでした。
外の暑い夏の日差しを窓越しに
感じながら
スタジオの
冷房もほとんど効かないくらい
汗びっしょりになりながら
新潟に想いを馳せながら。
5曲、みっちり、仕上げました。
地球一周したい
くらい
暑いけど
汗を
心のコップに
あふれるくらい
かいたら
ほんのちょっとだけ
君に近くなれるかな
そんなことふと
立ち止まって見上げた
夏空に思った
8月8日の
一瞬の夏に
乾杯!
千
(このカテゴリー追求します)
の取材を受けさして頂く。
アップライトのピアノ
弾きながら。
「おおきなかぶ」の
フレーズをいろんな
パターンでやる。
ミニライブ!
自然なかんじで~(カメラマン)
は~~~~い(千 すでに力入り気味)
カメラマンのかたの
シャッターの音で
きもちんよか~
軽いトランス状態
おこしながら
たのちくいいかんじで
撮影終~了っす。
祭りがテーマになっている
出し物でこの夏は暑い!
何も考えずに楽しい!
千も尊敬してる中村龍史さんが
演出されています。
超文科系の千は
高い跳び箱が飛べる人を
マジでリスペクトしマッスル^^
P@S
みなさん 暑いので
脳が溶けない様にね~
569 569っと
駐車してる位置番号
覚えた 覚えた(よし!)
で・・・B2だからねB2
B3でもB1でもないからね
駐車してる階数
覚えた 覚えた(よし!)
しかし
いざ戻ってきたら案の定
自分の車を発見できなかった
一時間くらい迷い続け
やっと見つけたときは
へたりこんだ
まるでアリババと40人の盗賊
ふ~
誰も知らないもうひとつの
オズの物語!
スティーブン・シュワルツの
抑えの効いたキャッチーで
エレガントなメロデイ!
歌、踊り、芝居、むちゃくちゃ
うまいわ~~~~~~みんな
終演後楽屋にお邪魔したけど
加えて元気なんだわ
いやあ~、おじCHANGも
負けてられないZOI
P@S@
前の席のおばあCHANGいわく
「あんなに色んな服早く着替えて
でてきて
動いたら疲れるだろうね~」
み~んみんみんみんみ~ん
外では浜離宮の油蝉が
元気よく鳴いてました。



































































































