KISHIDAN'S BLOG

Hi! あやのころりんです。

ハワイでの楽しかった数日間を終え、俺は今Las vegasにおります。
これから色々と計画している事の視察という大義名分の中、ちょっとしたバカンスを楽しめればなとも思っています。

ちなみにメンバーは俺、トミー、光、プリオの四人。
氣志團ファミリーの中ではちょいと大人なメンツです。

“ホニャララと煙は高いとこ” 絶叫大好き!・西園寺 瞳の『ストラトスフィアタワー体験記』、“さすらいの泥酔ギャンブラー” 賭け事大好き!・早乙女 光の『マネーの大虎』、“世界の女は俺のもの” 女体大好き!・中野プリオの『ミート・ザ・ストリップ』、など楽しい企画も目白押し!

そんなこの旅の日記が見れるのはタコ部屋だけ!

限られた時間の中で、我々がどれだけ楽しめるか、乞うご期待です。

…というわけでまた書きます。

じゃあね〜☆

↓以下ハワイのおもひで。


俺の部屋でルームサービスをいっぱい頼んでのパーティー。楽しかったなぁ。


あまりビーチにも行けなかったのだけど、気がつけばすっかり日焼けしてしまいました。


あのエビが恋しくなり、早起きして再び向かいました。


前回行ったFUMI"Sの隣にある老舗ROMY'S。今回ドライバーを担当してくれたTAMAちゃん(写真中央)のお薦めです。彼女は本当に素敵な人。滞在中はずっと一緒に遊んでもらいました。


出来上がるのを待ってる間、みんなで阿呆な撮影隊会。


そして御大・秦 義之先生による“恋写”。まずはトップバッター・ゆっこさんです。
プリオさんはこの写真に相当萌えてました(笑)。


まりこ。嫌がってた割に、なかなかやります。できる子ですね。
目元に鳥のフンみたいのついてたので教えてあげたら『どう見てもこれはメイクだろ!』ってキレられました。ほんのジョークのつもりだったんですが、あの、すみませんでした(笑)。


ちはる。輝矢君大喜びでした。確かにイイな。キャッチコピーをつけるなら『ー別天地へ』。
BGMなら杏子の『Distancia〜この胸の約束〜』が良いと思う。


みき。黙ってれば可愛いんだけどなぁ。俺いつもこいつに広島弁で怒られてるからなぁ。
うーむ…惜しいなぁ。(←何がじゃ!?)


そんな秦さんの指導を受け、あやみの撮影に挑戦した私。秦さんからは『すごく良いけど、一つだけ欲を言えばこの車が惜しいね。』とのこと(笑)。言われてみればその通り。…精進します!


おまけでMAMORUのアンニュイなカットをfor you。


負けじと俺らもwithハイビスカス。


可愛い女の子。


ここのエビは大きかった!こないだのに比べると上品なお味でした。美味しかった〜!


そんなわけでGIG。この時点ではまさかあんなことになるとはまだ誰もが、勿論俺自身もが思いにもよらなかったのであった…。


本番直前。今回最初で最後の披露になるであろう、楽器隊のセッションから始まるオープニングを裏で聴いていました。


二日間共に異なる、なんとも無茶苦茶なアドリヴGIGでした。俺のせいでパニックに陥ったメンバー、微熱DANJI、スタッフ、そしてオーディエンスのみんな、本当にどうもざまーみろ!


トミーとランマによるウクレレ演奏。彼らはこの日のGIGの為にこちらの工場に直接買いに行き、ホテルでずっと練習していました。


共演者であり、最終日は被害者でもある微熱DANJIの面々。つーか輝矢は焼きすぎだろ。


全行程が終了。スタッフ全員で記念撮影。本当にお世話になりました。そして来てくれたみんな、本当に本当にありがとう。この数日間、君らにはパワーを貰いまくりでした。沢山の温かい言葉、握手をありがとう。またみんなでどこかに行きたいね。Thanx!!


ジェイ兄が氣志團入り!その為脱退することになったトミーは、カメラマンとしての新たな道を歩み始めました。


そんなジェイ兄の愛娘・琳。人懐っこくて可愛いかったです。すっかりみんなの人気者でした。
むー。子供っていいなぁ。


そしてジェイ兄行きつけ、伊藤由奈ちゃんのお母さんのお店にも呑みに行きました。久しぶりの納豆に感涙。サイン入りのCDも貰っちゃった。お母さんありがとう!大切にします。


打ち上げは『一力』にて。氣志團がデビュー以来ずっと照明をやってもらっているヒラちゃん大先生。
元ヤンです。すぐわかります。ニカケンは二日にいっぺんぐらいシメられています。音楽だけでなく、単車や車の相談にも乗ってくれる頼もしき兄貴です。


The Kahalaのセレブウォールに氣志團の写真が飾られる事になりました。素敵!


Royal Hawaiianにて。秦さんもお疲れさま!


最後に本日のスペシャルサービス。
オープニングセレモニーまでの待ち時間、輝矢氏はずっと生まれたままの姿でした。この後の開脚ポーズ『南海の黒ナマコ』ショットもあるのですが、やはり自粛させてもらいます。


そんな輝矢の誕生日会がハワイ最終日に行われました。おめでとう!
しかしおまえマジで焼きすぎだろ。

Photo by Show Ayanocozey,Yoshiyuki Hata,Purio Nakano.

2006-09-11 12:13  この記事だけ表示

Hawaiiです。
常夏NEVER LANDでオフ会満喫中のあやのころりんです。

それにしてもこの国は相変わらずご陽気ですね。
久しぶりに来たけど、やっぱり楽しい。

しかし俺達は万博終わってからすぐにこっちへ来たので、少しはゆっくり出来るかな〜と思ったけど、やっぱりそんなことはなかったね。

万博前は本当に忙しすぎて、実はこのオフ会の中身もまったく決まってなかったのでした。
それぞれが漠然と考えてはいたものの(松以外。松は絶対に考えていない。)、結局細かい事を決めるミーティングはハワイ入りしてから。
『俺達が何をしたらみんなハッピーになってくれるだろうか?』という事を考えだしたわけです。

いや〜出るわ出るわ。
みんなから発案される奇想天外なアイデアの数々…。
その中から実現出来ること、出来ない事の判別。
そして大テーマは『まずは俺達が楽しい事』。
なんか奉仕気分だったり、サービス的な雰囲気ってすぐわかるし、どうも上から目線でムカつくじゃんか?
御心配なく!
俺達はまず自分らで盛り上がってますから!
Kissesとハワイで遊べるなんて、最高に面白いもんな!

つーわけで朝から晩まで衣装やら、小道具やらを探しに島中を駆けずり回る男闘呼塾の懲りない面々。
しかしなんでも揃うハワイとはいえ、ハンズやドンキがあるわけじゃありません。
一体どこに行けば手に入るのか、それどころかそいつは売っているのか?
慌てるメンバー。
なにしろ男所帯の為、メイク道具の一つも持っていない。
アレが無い、コレが無いで大騒ぎ。
日本から持って来ていれば…と悔やむアイテムも多々。
『ないならどうする?』
『…D.I.Y?』
そんな会話があちらこちらで繰り広げられる。
カタコトの英語で片っ端から電話をかけまくるものがあれば、地図を片手に見知らぬ町をレンタカーで爆走するものもいる。
このスピード感にまだついていけない昇平あたりは容赦なくぶん殴られる。
いやいや久しぶりに男闘呼塾発足当時を思い出したね。
10年前は本当にこんなだった。
ってか、これまではスタッフに助けられていただけで…実は俺達的には何にも変わっていなかったことが発覚(笑)。

そんなこんなでトミーの実兄・ジェイ兄の情報やツテもお借りし、なんとか全てを間に合わせたウェルカムイベント!
いや〜、みんな予想以上に喜んでくれて、こっちこそ嬉しくなっちゃったよ。
眠い目擦って朝四時からメイクした甲斐がありました〜(笑)。

そして昨日はクアロア牧場に1006人が大集合。
みんなで沢山のアクティヴィティを楽しみました。
メンバーの中では“乗馬ハワイアンセンター”こと乗馬が一番人気でした。
俺個人的には、Kissesのみんなそこいらでとお茶飲みながら何気ないトークが出来る事が一番楽しいし、嬉しいね。

いやいや随分盛り上がってしまったよ。
もう昨夜はあまりにも疲れたので22時には就寝でした。

そして今日はGIG一日目!
どんなことやろうかな?
ま、これも同じく『俺達が楽しい事』をテーマにブチかましていきたいと思います。

それでは今日はこの辺で。

See you☆


成田を出発。後ろの席がぺーやんとゆっきでした。


機内食はスズキをチョイス。美味しかった。


隣のひかちゃんはやはり肉。


あっというまにホノルル到着!


アラモアナショッピングセンターのババ・ガンプでエビを馬鹿食い。
でもやっぱりKahokuのエビが食べたくなり、サロンバスでNorth Shoreへ繰り出すことに!


どこまでも続く海岸線。


亀の前で亀田三兄弟ポーズを決めてみる。


可愛いい女の子。


遂に到着!泣ける程美味い!でもこれを食べると、間違いなく一日中ニンニクの香りに包まれます。


デザートはMATSUMOTO SHAVE ICE。


あんまり海が綺麗だったので、バス内で昇平をリンチ。


夜はFook Yuenでロブスター、と海老づくしの氣志團ちゃん。タウリン摂り過ぎです。
ちなみにその向こうに見えるにはトミーの姪っ子・琳。彼の幼少期にそっくりです。


な、何まん?


エアポートで日本からやって来るKissesの皆さんをお出迎えするJTBのBay HanayamaさんとJake Nunobukuroさん。


ウクレレ奏者としても活躍中のお二人。


更に!空港に到着したKissesの皆様をホテルまでアテンドする為のみに結成された、脅威の新人バスガイドチーム『Zoo』見参!


左からIzumi、Mitsuko Ando、Ikue Diamond Head、Kiemi Pipeline、Yuriko Geller、Etsuko Kuroyangi。この六人で、二日間に渡りバス16台のガイドを務めました。


みんなの笑顔のおかげで、朝四時からのメイクもまったく苦じゃありませんでした。勿論各自が自腹で買ったヅラ$200も、ちっとも痛くありませんでした(笑)。こんなお化けにありがとう。


ホテルで’待っていたのはサモアの英雄・ヒカメカメハ大王。


ロマンチックで、とっても信心深い王様です。


ホテルのバンケット内で行われたオリエンテーションでは、大王とともにZooがフラも披露。しかしこの後大惨事に…。


任務終了後、ご褒美にリムジンに乗せてもらい、お嬢様方すっかりご満悦のご様子。


ビーチにて。トミーの中途半端な面白ポーズ。


ビーチにて。ランマの意味不明な狸寝入り。


<Gay on the beach.>
ポスターにしたい出来です。


SHIKIBU御一行も到着!連中もHawaiiでOffを過ごすとのこと。更に楽しくなってきました!


お世話になってるレストラン『WATARU』のワタルさん。ここはめちゃめちゃ美味しいです。ヒルトンのすぐ側なんで、ゼヒ皆さん行ってみて!
432 Ena Road
Honolulu, HI 96815
432 エナロード、ホノルル ハワイ。
ヒルトンホテルを出てアラモアナ大通りを渡ってワイラナコーヒーショップの先の右側。
TEL941-4200


Kalakaua通りの古着屋さん「88TEES」にも大変お世話になりました!オーナーのLOUKIE、ホントにありがとう。スタッフT-シャツも88TEESが作ってくれました。※モデルはマブダチのShaw(13)。
2168 Kalakaua Ave.,Honolulu,HI 96815
TEL922-8832

2006-09-06 09:21  この記事だけ表示

氣志團万博、なんとか終わったよ。
今日になってやっと気持ちが落ち着いてきました。
昨日までは全然心が休まらなくて。。。

色々あったけど『やって良かった』って、心から感じています。

それにしても一日ずっと雨だったね。

実は今回トラブル続きだったんだ。
当初映像の撮影を富士山頂でしていたのだけど、突然映像に謎のノイズが入ってしまい、原因を調べてる間に今度はカメラが故障するというアクシデントに襲われ、その日は泣く泣く中止。
この夏の俺達のスケジュールはかなり過密だったため、もう一日撮影日を捻出するのは相当に至難の業だったのだけれど、それでも背に腹は替えられないわけで。
更に過酷な状況を作ることによってなんとかもう一日搾り出し、再び富士へ。
早朝から必死で登ったものの、この日は豪雨と濃霧に見舞われてしまい、結局欲しい画は撮る事が出来なくなってしまったのでした。

そして前日に現地で行われたリハーサルも豪雨で中断し、全てのチェックは出来ないまま本番を迎えることになり、『せめてGIGだけは』という皆の祈りも空しく、二日間共にことごとく雨。

ちなみに言っておくと、俺達は今までライブに限らず、屋外でのアクションで雨に悩まされた事はほぼ無い。

ここまで来ると、なんだか“俺達もしかして富士山に嫌われてるんじゃねーのか?”っていう気さえしてたんだけど、ここにきてそれも若干頷ける話が。

なんでも聞く所によるとヤツは女性らしいね。
それで納得。
だとしたら全てに合点が行くもんな。

とどのつまり、要するに俺達とお前らが自分の目の前でいちゃこらするのが嫌だったんだろうね。
ふふふ。
意外にちっちぇーなぁ、あいつ…。
ま、俺からすれば逆に好印象だけどね。可愛いとこあるじゃん。富士山。

というわけで、なるはやで俺好みの女にしてやろうと思います。
ま、任しておいて下さい。
次回またここでやることがあれば、今度は間違いなく1000%ピーカンでしょう。
というわけで関係者の皆さん、是非ともよろしくお願いします。

しかし、お前らには参った。

だって、全然俺の言う事聞かねーんだもん。
あんだけ言ったのにカッパ着ないヤツいっぱいいるし。
どいつもこいつも雨ん中ずっと踊ってるし。

前の方にいたリーゼントのヤツなんて、最後の方すっかり頭ぐしゃぐしゃになってるのに、そんなの構いもしないでまだ
『翔やん!翔やん!』
って声枯らしながら叫んでるし。

後ろの方の席とか両サイドの席にいる連中なんてさ、大概ステージなんか超観辛いもんなんだろう?
それなのに、それなのにみんな泣きながら
『ありがとう、ありがとう。』
とか言いながらずっと手を降り続けてるし…。

あのなぁ。

お前らは馬鹿か?
もしかして馬鹿なのか?

そうだろ?
だってそれは全部こっちの台詞だろーが。
雨の中手を振るのは俺達の方だろうが。
踊って、歌って、エールを送るのは俺達の方だろうが。
そして『ありがとう』は俺達がお前らに言う言葉だろうが!

ホント勘弁してくれ。もう。

いいか?
みんなは今まで通り俺達がバカやってることをを見て指差して笑っててくれ。
こいつらくだらねーって笑っててくれ。
俺らみたいなのには中指でも立てるぐらいが丁度いいんだ。
感謝なんてしないでくれ。

俺はそういうの弱いんだ。

頼むから俺を泣かすんじゃねー!

だから二度とすんなよ。
わかった?

あと体調とか崩してないだろうな。
風邪引いたりしたらもうやんねーかんな。
気をつけてくれよ。

ま、今回はお前らに借り一個な。

これ、さっさと返したいんで、またなんかすぐ楽しい事やるから。

だからお前らぜってー来いよな。

そんなわけで近く、お前らと逢える日を楽しみにしてます。

マジ、ありがとな。

バイQ☆

綾小路 翔


リハーサルで腰と足を痛めてしまって、鶴巻先生にマッサージしてもらうの図。
おかげさまでなんとか二日間乗り切れました。
いつもありがとうございます。


恵比寿の最強もつ鍋や『蟻月』が友情出店してくれました。
この日の為に開発してくれたラーメンは超美味!
左は“博多一の親不孝もん”テルさん。オーナー自ら店に立ってくれました。
右は青山FAIの虻さん。急遽お手伝いに参戦!
いつもありがとう。


トミーの『名古屋なルームサービス』。


ゆっきの『弾め!イエローカレー』。


松の『甘くてごめんね!』。


ランマの『まっくろ黒豚』。


そして『マッドドッグ』!


我がミュージックタブロイド社の美人デスク・高橋礼子嬢。いつもありがとう。


そして東芝EMIの受付はご存知、上野女史。いつもありがとう。


KEMUSHIからはKEI&YUKIが参戦!いつもありがとう。


そして校長・教頭を始め、School of Lockの面々も大集合!いつもありがとう。


万博名物・サンバ隊!オーストリッチをふんだんに使用したこの華やかな衣装製作の舞台裏には、衣装部部長・美保による“期限”、そして“予算”という抜き差しならぬ相手との仁義なき大格闘があったのでした…。いつもありがとう!


リハ中の演出指導です。勝手ながら、自分は日本一ポップアップを飛ぶヤンキーだと自負しております。










キャストのみんな。良い顔してるね。


本番直前。臆病風に吹かれ、急に怖くなってスカートの中に逃げ込む俺の巻。


正反対に、すっかりリラックスしたメンバーさん達。


中でも特に不動心を保っていたトミー。誰よりも楽しんで演奏していたのはこの人だったかもしれません。


対照的に、やや緊張した面持ちの光くん。ま、この人の場合は一度GIGが始まってしまうと何もかもお構いなしの為、全く心配する必要はないのだけどネ。


輝矢。この衣装は信じられない程重く、歩行もかなり不安定の為、とても大変そうでした。


遂に本番スタート!恒例のキャスト全員参加円陣。これをやると不思議だけど勇気が湧く。


「止まない雨なんてない」。
時に激しく、そして時に優しい雨に打たれながら、俺達はただがむしゃらに歌い、舞い踊った。


だがこの日、雨が止む事はなかった。


それなのに。それなのに、どうしてこんなに胸が熱くなるのだろう。


俺達にはロックンロールと、とびきりイカした仲間達と、何より愛おしいお前達と…後は精々葉っぱ一枚でもあれば、もう他には何も要らない。そう実感できた瞬間でした。


『Theアイシテル』のキャンペーンの抽選で当たった127名のKissesと記念撮影。雨の中待っていてくれてありがとう。


続いてエキストラダンサーのみんなと記念撮影。過酷なスケジュールの中、本当に頑張ってくれました。みんな、ありがとうな。


LAから帰国したばかりの麗子が、富士急に十周年のお祝いのケーキを持って駆けつけてくれました。いつもありがとう。そして今夜もマブいぜ、麗子ッ!


打ち上げにて、我らがボス・河原田パパ彦。ピースサインとは裏腹の疲れきった表情が、この万博の大変さを物語っているようです。…いつも無茶ばっか言ってごめんなさい(涙)。


『疲れきった』と言えば忘れられないのが、本番寸前までお稽古をやり続けていた網走J.Jの面々。
当日の朝、彼らの部屋を開けたらこんな凄惨な現場と化していました。
俺は君達が大好きです(涙)。


打ち上げにて。村やん兄貴(GRUESOME)風人・楽々・ママ、俺達の師匠・MASA兄貴(ex:GOD、ex:SHUFFLE、ex:SLEDGE HAMMER、ex:88VMK、関東方面音楽隊)、影虎兄貴(ex:SHUFFLE)、そして木更津のBull worker・毒蝮 愛。Japanese Skinheads Fanにとってはたまらないショット。
俺からしてみればジョニー・ロットン、ジョー・ストラマー、キャプテン・センシブル、のパンク御三家大集合記念撮影にうっかり武田鉄矢が参加したぐらいのお宝です。同等、いや、それ以上に価値のある一枚。


チーム札幌、チーム高松、チーム群馬、と俺達のアパレリーなフレンズが全国から氣志團万博を観に来てくれました。打ち上げ後もそのまま皆プリオの部屋に大集結し、二次会へ。ちなみにプリオさんはなかなか垢抜けてくれない俺達の為に、いつも彼女達からファッションのアドバイスをもらっているようです。ありがとう。しかし日頃から気心知れてる仲間達だけに、当然大いに盛り上がりました。(俺は珍しく途中で撃沈…情けないです。)それにしてもすっかり朝まで美人満載状態だったこの部屋。まさにこの場所こそが『真☆極東NEVER LAND』だったのかも?…なんて声もチラホラでした(笑)。

2006-09-02 23:28  この記事だけ表示