ねす。おんす。おんず?おとっす。
かな。よくわからないですが、
音選びをしています。
ほら、あの、ギターにしてもなんにしても、
音は何通りもありますからね。コンディション、ギター固体差、マイク、
ケーブル、アンプ、弦、スタジオ、エフェクター、雰囲気。
そのつど、シャープな音とか、ぽっちゃりした音とか、筋肉質な音とか。
そして、音を出さない部分とか。
そんなチョイスを重ねて、
今日もRECが始まってます。
dRⅡ
的な。
鼻歌交じりの午前二時。
TAKUYA∞「なんか、たどりつけへん気がしてきた」
ほんの1箇所だけを何度も何度も試行錯誤しつつ、
3歩進んでは2歩進み3歩戻る。。。
的な。
なんだか雪のせいだかなんだか、
こんな天気じゃないと生まれないような方向にいっている気がするのは、
私だけでしょうか。
まだまだ終わり終わりませんよ。
dRⅡ
どうもどうもどうも。
今日は初めて使用するスタジオで作業してます。
初めてレコーディングするとなると、すごく難しいときも多いですが、
今日は、音がすごくよいです。
専門的なことは良くわかりませんが、
いつものスタジオの部屋の隣の部屋なんですが、
これはいいです。
なんというか、同じ靴でも靴下との相性で歩きにくかったりというか、、、
よくわかりませんが。
うーん、どうしよう。
左の後ろポケットにいつも入っている財布を、
ジーンズが磨り減りすぎたから、このジーンズのときだけ右にしたら、
意外としっくりきたというか。
仕方なくそうしたことが良かったり。
何が言いたいのといわれ勝ちですが、
発見するためには、何かを変えないといけないのですなー。
dRⅡ
こんばんはす。
昨年も出演した、オンタマカーニバル。
“オオトリ”を飾らせていただきました。
トリとオオトリと、ヤシャトリとか、ヒトリとか、よくわからないですが。。。
名だたるかたがたの出演の中、ありがとうございます。
昨年は1日目のトリで、少々本領発揮できないライブでしたが。。。
今年は
スタッフの皆様も、メンバーも満足のいく形で終えられました。
お客さんはどうだったでしょうか?
盛りだくさんアーティストのイベントなので、きっと満足していただけたのではないでしょうか?
終了後は、出演者や関係や全員集まっての歓談など、
イベントライブってやつぁ、こういうコミュニケーションも醍醐味ですね。
と、いつか話していたようなことばかりのこのダイアリー。
昨日の楽屋風景をちょこっと。

↑「緊張せな」と冷静すぎる自分を戒めつつ運指をする信人師匠。
dRⅡ
どうも。4時になりました。
1年が削られていきますね。
「光陰、矢の如し」と誰かが言った時代よりもスピーディーに。
オンタマカーニバルも目前です。
去年、そして一昨年とお世話になったイベントです。
昨年もそうでしたが、年明け初めての長いサイズのライブです。
おとといまでレコーディングで操っていたおニューな楽器たちも
ライブを想定して使ったときに
「もうちょっと改善したいな」的な彰。
「いやー、よくなった」的な信人。
だったり。
レコーディングで
あ、4時1分になりました。。。
で、レコーディングで使う筋肉?とライブ筋?とでは陸上と水泳くらいの差があるかもしれないですね。
「立って弾くと気になるところがあるんです」的な彰でした。
なにやら受験の方々も多いようですが、
悔いなきように。
もう十数前の話なので私もおぼろげですが、誘惑をかいくぐりながら、時に誘われるがままに、、、常にいい結果を想像しましょー。
で、4時8分です。
dR
ギター日です。
今日はギターのレコーディングでした。
後半にお邪魔したのですが、UVERworldのまわりには
ギター好きというか、そういうお仕事の人を含め、こんな感じで

↑登場する時間はそれぞれ違いますが、リザーブ席にはあまたのギターがあります。
オーダーメイドから、ビンテージ、オールドなどと呼ばれる数十年前のものまで、
さまざまな生き様が刻まれたギターが織り成すことで、
彩りのあるサウンドが演出されているようです。
dRⅡ
レコーディングしてました。
さすが、14枚のシングルと、4枚のオリジナルアルバム、
そしてツアーでライブを100本以上こなしていると、
レコーディングする曲の難易度が高くなっていっても、対応が柔軟で早くなっている気がします。
となると、細部へのこだわりの時間も多めに取れるという感じですかねー。
ちゃっちゃっちゃっと済ませつつ、
明日もまたレコーディングが待っていますっす。

↑録るもの録ったので、ニューベースをお試しセッション。曲はRootsでした。
dRⅡ
といっても、日本だけかもしれませんが、いかがお過ごしでしょうか。
UVERworldは、今日もスタジオで作業中です。
もうすぐ終わるころでしょうか。
さて、
まもなく詳細も発表されるのですが、
時計のデザインをちょこっとお見せしてみましょう。
こんな感じです。
色は3種類あって、黒、赤、ホワイト。。。いや、、この流れだと白ですね。
ハリウッドセレブのアメリカンアクター、アクトレスも身につけているという
Red Monkeyとのコラボレーションです!
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